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【ウミガメ】「 めでたしで終わらない 」

今度彼がご褒美を貰うのだと娘は言った。私は悲しくなった。どうして?
19年02月21日 21:40
【ウミガメのスープ】【時間制限:1週間】 [八七]

初投稿で至らぬ点が多いかと思います。 どうかお手柔らかにお願い致します。

No.1[たもちー]02月21日 22:2702月21日 22:35

彼とは娘の彼氏ですか?

NO

No.2[たもちー]02月21日 22:5102月22日 20:44

ご褒美とは娘にとって、良いものではありませんでしたか?

YES [編集済] [良い質問]

No.3[うろこ]02月22日 07:4202月22日 11:02

ご褒美をあげるのは娘以外の人間ですか?

YES

No.4[しみチョコ]02月22日 10:4402月22日 11:02

私、といった人は娘の母親ですか?

YES 血の繋がった母親です [良い質問]

No.5[うろこ]02月22日 13:1502月22日 14:44

現代日本で起こり得ますか?

NO

No.6[しみチョコ]02月22日 18:3602月22日 20:26

この問題は彼の職業を重要視する必要はありますか?

YES! [良い質問]

No.7[ショウ]02月22日 22:0102月22日 23:17

童話に関連していますか?

NO 特定の童話をモチーフにしている訳ではありません…という意味で。

No.8[たもちー]02月22日 23:2502月22日 23:40

彼にとってもご褒美は良いものではありませんでしたか?

NO

No.9[うろこ]02月22日 23:4102月22日 23:42

彼は人間ですか?

YES

No.10[うろこ]02月22日 23:5002月23日 00:11

過去にご褒美をもらった者を知っていましたか?

NO…? 「彼」以前にそのご褒美を貰った者はいないかと。

No.11[うろこ]02月23日 02:4802月23日 08:25

悲しいのは「ご褒美を貰う」事であり、ご褒美の内容は悲しみと関係ありませんか?

NO! ご褒美の内容によっては「私」が悲しむ事は無かったでしょう。 [良い質問]

No.12[たもちー]02月23日 14:1102月23日 14:27

彼と私は知り合いですか?

YES NO 仮に彼が私を知らなくても一応成立しますが、私は確実に彼を知っています。

No.13[326]02月23日 17:3602月23日 20:38

ご褒美は手に取れ触れられる物ですか?

YES この問題の登場人物達は、問題なく触れられるでしょう。

No.14[ショウ]02月23日 20:5702月23日 21:02

彼は私の息子ですか?

NO

No.15[ショウ]02月23日 21:0402月23日 21:05

ご褒美をあげるのは私ですか?

NO

No.16[ショウ]02月23日 21:1602月23日 23:21

ファンタジー要素はありますか?

YES [編集済] [良い質問]

No.17[ショウ]02月23日 21:3402月23日 23:00

彼は勇者ですか?

YES [良い質問]

No.18[ショウ]02月24日 00:0402月24日 09:35

私は魔王の妻ですか?

NO

No.19[ショウ]02月24日 11:0702月24日 13:30

ご褒美は娘自身ですか?

NO ですが考え方は良いです

No.20[ショウ]02月24日 14:2002月24日 14:58

ご褒美をあげるのは私の夫ですか? [編集済]

NO

No.21[ショウ]02月24日 14:2202月24日 14:58

私は国王夫人ですか?

NO

No.22[ショウ]02月24日 15:3902月25日 00:03

彼(勇者)は魔王を打ち倒しましたか?

YES [良い質問]

No.23[キューザック]02月24日 18:4802月25日 00:03

ご褒美とは王様の娘との結婚であり、庶民であった娘は勇者への想いを諦めなくてはいけませんでしたか?

YES [良い質問]

No.24[ショウ]02月25日 00:1602月25日 00:59

私が悲しいのは、自分の娘が勇者と結ばれなかったからですか?

YES! Congratulations! [正解]

「彼」は勇者である。
ある日突然魔王に誘拐され、囚われの身となった一国の姫を助ける為、故郷の村を飛び出て旅をしていた。長きに渡る戦いの末、遂に魔王を倒した勇者は見事に姫を救出した。国の王はその御礼にと、勇者を自らの娘である姫と婚約させ、勇者は晴れて村人から王子へと昇格。暮らしは豊かになり子宝にも恵まれ、家族と共に幸せに暮らした。
一方「娘」は勇者の幼馴染であり「私」はその娘の母。
娘は密かに勇者へ想いを寄せており、母は娘の恋愛相談にも乗っていた。しかし、勇者の活躍と結婚、それによる娘の失恋を娘本人の口から聞いた母は、今にも泣き出しそうな表情を浮かべる娘に酷く心を痛めたのだった。
19年02月21日 21:40 [八七]
(海外だと時間が変わるみたいです。)
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しみチョコ>>後半あまり参加できませんでしたが楽しかったです!出題ありがとうございました![25日19時57分]
うろこ>>参加させて頂きました。出題ありがとうございました。[25日01時57分]
八七>>初めて作ったスープだったので不安でしたが…参加してくださった方々、ありがとうございました![25日01時03分]
八七>>凄く緊張してます…。もし少しでも楽しんで頂けたら幸いです。[21日21時46分]
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