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【新・形式】「 【猫チョコ】~桃太郎編~ 」

私はカメ王である
君たちは「桃太郎」という話を知っておるか?
実は本の世界に入る魔法を研究していたのだが魔法が暴走し、本の世界に問題が発生してしまったのである
君たちの知恵でこの問題を解決して欲しいのである
「桃太郎」で問題が起きたのは12箇所あるのである
君たちの活躍に期待するのである


~ルール説明~
1.質問者が持てる道具は3つ
2.本の世界に問題が発生
3.質問者は指定された個数の道具を使い問題を解決してください
4.回答者が判定し問題解決と判断されたら「OK(正解)」と出て次のシーンへ、
  未解決と判断されたら「NG」と出てもう一度同じシーンをやり直しになります
5.使用した道具は消費され新しい道具が追加(ランダム)されます
6.2~5を繰り返して物語の最後まで問題を解決できればクリアーです

例:おじいさんは芝刈りへ行きました。しばらく芝を刈っていたら狼と出くわした
  おじいさんはこの危機をどう解決した?
  (使用道具数:1   所持道具:猫、本、縄)
  質問1:おじいさんはペット猫と狼を戦わせた    回答1:NG(道具:きび団子、本、縄) 
  質問2:魔道書(本)を開き魔法を唱えた「エルサンダー!」、見事狼を撃退した  回答2:OK(道具:きび団子、油、縄)

  このように皆さんの知恵で問題を解決してください

今回の登場可能な道具一覧
きび団子、刀、服、旗、風呂敷、靴、ハチマキ、猫、チョコレート、米、
紙、筆、本、水筒、ハチマキ、玉、鏡、火打石、油、火薬、
杖、竹、お金、鍵、薬、人形、お面、鍋、壺、花
御札、縄、籠、炭、弓矢、斧、槍、食べ物(任意)、武器(任意)、過去に使用した道具(任意)

それでは物語の始まり始まり

昔々あるところにおじいさんとおばあさんが住んでおりました。
おじさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。
おばあさんが川で洗濯していると上流から大きな桃が流れてきました。
おばあさんは桃を取ろうとしますが川はとても深く取りに行くのは難しい
おばあさんはこの問題をどう解決した?
(使用道具数:1   所持道具:お面、弓矢、本)


 
18年11月30日 18:20
【新・形式】[名無しますか?]

物語は面白くなくては

No.1[リュガ]11月30日 18:5511月30日 19:14

弓矢を使って取る。 洗濯にきているのだから、洗濯物の中に褌や紐?(昔のベルトのようなかんじで使用しているやつ。帯?)など細長いのがあると思うので、それを矢に結びつけ、その矢を桃に放って、桃を川辺に引き寄せる。 [編集済]

OK 大きな桃だからきっと中の桃太郎は無事でしょう [正解]

桃を手に入れたおばあさん、家まで桃を運ぼうとしますがこの桃はおばあさんにとってはとても重い
おばあさんはこの問題をどう解決した?
(使用道具数:1   所持道具:お面、杖、本)
No.2[ミドリムシ]11月30日 21:5211月30日 21:55

八刀流の異名を持つおばあさん。常に真っすぐな杖を8本持ち歩いていた。その杖を丸太のころのように使い桃を運んだのでした。

OK このおばあさん弓も刀も使えて中々の武闘派ですね [正解]

桃を持ち帰ったおばあさんはおじいさんに大きな桃を川で拾ったことを話し、桃を切って食べようとしたところなんと中から子供が出てきたではないか。
「これは神様からの贈り物じゃ」と大層喜んだ。
しかしこの子を育てるお金の余裕がない2人はお金を稼ぐために仕事を始めた。
2人はどんな仕事をした?
(使用道具数:2   所持道具:お面、籠(かご)、本)[編集済]
No.3[えりか]11月30日 22:0911月30日 22:38

子供が小さいので家でできる仕事をしよう。おばあさんは九頭龍伝説の二次創作を本に書き、おじいさんはそれを町に売りに行った

NG 今回の道具使用数は「2」なので2つ道具を使ってください、今回道具の消費はなしです [編集済]

No.4[リュガ]11月30日 23:3811月30日 23:45

自分で彫ったお面を使い、過去の数々の活躍(武勇伝)を題材とした能楽をじいさんと2人でやり始める。クオリティの高いお面は、本物のように見え、歌や舞も素晴らしく、多くの人の心を掴む。特に呪いの籠を被った虚無僧(おじいさんが役担当)との激闘の話は人気になり、その話は殿様の耳にまで届く。殿様に呼ばれ、殿様の前で能楽を披露し、殿様にたいそう気に入られ、褒美に大金を貰う。 [編集済]

OK 殿様に気に入られたら相当な額のお金が手に入りそうですね [正解]

おじいさんおばあさんの仕事の成功で桃太郎はすくすくと育っていきました。
ある日、村で鬼が暴れているという噂が流れた。
それを聞いた桃太郎は能楽で殿様の城にいるおじいさんおばあさんに変わり、「僕が鬼退治に行ってきます」と言って旅に出た。
旅の途中お腹を空かせた犬と出会った。
桃太郎はきびだんごを・・・しまったおじいさんおばあさんが忙しくてきびだんごがない!
桃太郎はこの問題をどう解決した?
(使用道具数:2   所持道具:米、油、本)[編集済]
No.5[片岡]12月01日 16:2412月01日 16:33

「あいやぁ、アタチ料理の修行にきているチュゴクジンあるよ、ももたろさん、お腰に何つけてるあるか、米と油もてーるあるか、それならアタチにまかせるよろし、あいやーぁっ」 謎の人物は一気にまくしたて、炒飯を作り上げて去っていった。 手頃な大きさにして持ち歩けるようにして、そのうち1個は空腹の犬にあげた。

OK 犬「ワオォォォォん(うまい!こんなおいしい炒飯食べたこと無い!)」 [正解]

おいしい炒飯を食べた犬は桃太郎に感謝し鬼退治の手伝う為一緒に旅をすることになった。
その様子を見ていたいたずら好きの猿はあろうことか桃太郎の持っていた炒飯を奪って行った。
猿は木に登り「悔しかったら俺様を引きずり下ろしてみろ(モグモグ)」
何てやつだ懲らしめてやろう。
桃太郎はどうやって猿を引きずり下ろした?
(使用道具数:1    所持道具:ハチマキ、玉、本)[編集済]
No.6[あー]12月01日 18:3912月01日 18:45

桃太郎はおもむろに水晶玉を取り出した。「…本当にいいんだな?」桃太郎は、おばあさんとおじいさんが殿様に気に入られていたことから、よく城に出入りしており、殿様の子どもたちと一緒に教育を受ける機会に恵まれていた。桃太郎は優秀で、とりわけ呪術に長けていた。「¥☆#*♪%…‼︎」桃太郎が唱えると、地面から無数の手が伸び、引きずり下ろさんと木の上の猿に襲いかかった。

OK 猿「離せや、やめてくれ何でもするからアッアーーーーー!!」 [正解]

猿を懲らしめた桃太郎。猿は謝罪し、償いとして鬼退治に同行することになった。
鬼が暴れている村の近くまで来た桃太郎一行。
雉「・・・助・・・けて・・・くれ・・・」
その途中怪我をした雉を見つけた。どうやら鬼にやられたらしい。
このままでは雉の命が危ない。
桃太郎はどうやって雉を助けた?
(使用道具数:2    所持道具:ハチマキ、お札、本)[編集済]
No.7[ミドリムシ]12月02日 01:3812月02日 01:56

桃太郎は瀕死の雉を見て困っていた。呪術や武道など、鬼を退治するための術は学んできたきたけれど、治す方法なんて今まで一度も...。あ!そういえば家からこんな「本」を持ってきたんだった!桃太郎が取り出したのは医学書。飲み込みの早い桃太郎は本を読んであっという間に内容を理解してしまった。そして桃太郎は早速、雉の怪我の治療を始めた。仕上げの包帯は「はちまき」で代用しながら...。適切な治療を受けた雉はみるみるうちに回復していったのでした。

OK 雉「ありがとう、助かりました。」 [正解]

雉を助けた桃太郎、雉の話によると鬼がこの先の村で暴れて宝を持ち去っていったらしい。
桃太郎は雉を旅の仲間に入れて村へ向かうのであった。
村に着くとひどい有様だった。
村の者たちの話によると鬼たちは海の向こうの鬼ヶ島にいるらしい。
鬼が島へ行くには船が必要だ。しかし港の船は鬼たちが全て壊されていて乗れそうにない。
桃太郎はどのようにして船を調達した?
(使用道具数:3    所持道具:武器(任意)、お札、お金)
No.8[安定度G]12月02日 21:5312月04日 00:12

前半 船が壊されて途方に暮れていた桃太郎が海を眺めていると幽霊船が現れた。 「ここはわしの海じゃあ!タチサレ…タチサレ…」船員が一斉に襲い掛かっていた。 「くそ!どうしたら…そうだ!旅に出る前におばあちゃんが…」と刀を抜き、お札を使って霊力を宿らせる。 更に呪術を使って宮本武蔵を自身に降霊させた。最強の味方を手に入れた桃太郎に敵はいなかった…

OK きっとこの幽霊船の乗組員は鬼にやられた人達なんでしょう、安らかに眠ってください・・・ビ、ビビってなんかないからね(震え声) [良い質問]

No.9[安定度G]12月02日 21:5412月03日 00:23

後半 1分後…海は何事もなかったかのように静けさを取り戻していた。 その後旅費としておじいさんからもらったお金で人員を調達して幽霊船をリフォームした。 「相手は伝説上の生き物だからいろいろな事態を想定してたくさんの武器を持ち込まないと。船はできるだけ大きくしたほうがいいな…」 リフォームにリフォームを重ねた船は豪華客船並みに大きくなった。 [編集済]

OK なんということでしょう、荒れ果てた船がTAKUMIの手によりセレブも思わず乗りたくなってしまう豪華客船へとリフォームされました [正解]

船を手に入れた桃太郎+犬猿雉は村人に感謝し鬼ヶ島へ向かった。
鬼ヶ島へ近づくにつれ雲行きが怪しくなっていく。
波も荒れ、船が大きく揺れる、体も頭も揺れる。
・・・キモチワルイ。
どうやら雉以外は船酔いのようだ。
このままではマズイ、なんとかしないと。
桃太郎達はどうやって船酔いを克服した?
(使用道具数:1    所持道具:火打石、猫、縄)[編集済]
No.10[片岡]12月04日 06:0612月04日 10:30

だんだんと揺れてるだけではすまなくなってきた。 鬼ヶ島が近づく者を拒むのか、大嵐に成り果てた。 進んでいるのやら停滞しているのやらもわからない、 帆が風で裂け、舵輪もぐーるぐる勝手にまわり、高波は甲板に容赦なく降り注ぐ…… しかも桃太郎たちは船酔いでまともに動けすらしない。 「あーっ、もう猫の手も借りたい」 「貸してやろうか?」 突如、天から声がした。 雲の合間から、とんでもなく巨大な猫が、獲物を狙う目で見ている。 いまにも、…… ……ジャレついてきそうだっ! ぽぽぽぽーんっ 猫パンチを受けた船は、とんでもないスピードをあげて、 海を一直線に突っ切っていった!

OKかな?
豪華客船並の大きさの船を猫パンチで運ぶ猫が猫神ならいけるか?まあ鬼退治という大事の前の小事でしょう。・・・この幸運の対価はのちの不幸となって帰ってくるが
[正解]

天から現れた(言葉通り)猫の手を借りて鬼ヶ島へ一気に辿り着いたが、
勢い余って船が途中岩にぶつかり大破してしまった。
奇跡的にも無傷だった桃太郎一行は鬼ヶ島へ上陸した。
鬼「何だお前ら!」
どうやら派手に上陸したせいで鬼たちに見つかってしまった。
鬼たちをやっつけろ!
(使用道具数:2    所持道具:火打石、斧、縄)
No.11[安定度G]12月06日 12:1412月06日 13:14

前半 棍棒をもって距離を詰めてくる鬼に対して桃太郎はある提案をする。「大勢で少数の者を袋叩きにするのはまさに多勢を頼む群烏、卑怯者のすることだ。男子たるもの正々堂々決着をつけようじゃないか!」鬼としても卑怯者呼ばわりは心外だということで、この提案に乗らないわけにはいかなかった。その後の協議の結果、代表者による1対1の相撲一発勝負で決着をつけることとなった。縄で土俵を作って、火打石で鑽り火を起こして身を清めていざ勝負! [編集済]

OK 呑鬼「人間が力で鬼に勝てると思っているのか~。いいだろう~この地域を預かる鬼四天王が一人~、呑鬼(のんき)様が相手だ~」 [良い質問]

No.12[安定度G]12月06日 12:1412月06日 13:14

後半 「はっけよい!のこった!のこった!」立ち合いで桃太郎は鬼のぶちかましを食らって一気に土俵際に追い込まれる。何とか体勢を立て直して粘るが、腕力に勝る鬼を押し返せずついには吊り上げられてしまう。もはや万事休す…と思われたが、ふとした弾みでお腰に付けた炒飯が土俵上に落っこちた。「ヒャッハー!食い物だぁ!」意地汚い鬼は勝負のことはそっちのけで炒飯を搔き集めて貪り始めた。その結果、決まり手はつき手で桃太郎たちは勝利を収めた。鬼たちは約束をした手前、手出しもできずにただ桃太郎たちを見送るしかできなかった。

OK 呑鬼「約束は約束だ~、この先には他の四天王がいるよ~。オイラとは違って強いから~気を付けな~。みんなは~突っ込んだ船の残骸で~荒れた海を~綺麗にするのを手伝うんだな~」 [正解]

四天王の一人呑鬼を倒した桃太郎は親玉がいる広場と向かう。そこで待っていたのは・・・。
???「呑鬼がやられたYOだなw」
???「だが調子に乗るなよ人間、奴は四天王の中でも最弱。」
???「フガ!(人間に負けるとは鬼の面汚しよ・・・)」
陽鬼「俺はYO鬼(ようき)w」 元鬼「拙者は元鬼(げんき)」 内鬼「フガ!(うちき)」
犬猿雉「桃太郎、ここは俺たちに任せて先に行って」
残りの四天王が現れた!犬猿雉でやっつけろ!
(使用道具数:2   所持道具:靴、斧、きび団子)[編集済]
No.13[安定度G]12月14日 09:4212月14日 11:04

その1 見栄を張ったものの相手は鬼3匹、力比べでは勝ち目がない。猿「おい!鬼共!今すぐやりあってもいいが、あっさり決着が着いてはつまらないだろう?ここは…」元鬼「問答無用!」内鬼「フガ!(そうだそうだ!来ないならこっちから行くぞ!)」陽鬼「おいおい、待てYOw、どうせあいつ等に勝ち目なんてないしYOw、なんか面白そうだしYOw、要求に敢えて乗ってやろうじゃねえかYOw。それで何の勝負をするYOw?」犬「ワンワン!(それなら前に謎のチュゴクジンからもらった大量の“きび団子”があるから大食い対決でもしよう!)」陽鬼の取り成しもあって、陽鬼VS犬による大食い一発対決で決着をつけることになった。

OK 団子って結構腹にたまりますよね [編集済] [良い質問]

No.14[安定度G]12月14日 09:4512月14日 11:04

その2 元鬼「陽鬼め、まんまと乗せられよって…まぁいい、あんな小さな犬公に負けるはずあるまい。あれ?犬公の皿にきび団子がないぞ…えっ!?」内鬼「フガ!(そんな馬鹿な!?)」なんとまるで掃除機のように次々ときび団子が犬の口に吸い込まれていくではないか。陽鬼「ちょww待てYOwそんなのありかYOw」犬「ワン?(あれ、食欲ないの?代わりに食べようか?)」陽鬼「はw?全然ヘーキだしw何なら一気飲みしてやるYOwフガフガ!フガフガ!フガ!?(ほらどうだ!怖気づいたか!うっ!?…のどに詰まって…)」そのまま泡を吹いて倒れた。犬「ワン!ワン?…クーン…(ふ~食った食った。あれ?眠くなってきた…お休み…)」

OK 鬼灯の冷徹で山のような肉を完食してたしいけるでしょう [編集済] [良い質問]

No.15[安定度G]12月14日 09:4512月14日 11:11

その3 何はともあれ大食い対決は犬の勝利に終わった。しかし、鬼たちは納得がいかない。元鬼「こんな下らない事で負けた位で引き下がれん…こうなったら実力行使だ!」内鬼「フガ!(やっちまえー!)」猿「どうやら穏便にいかないようだな…しょうがない奥の手を使うか。」そうやって猿は“歩雲履”を履いた。そして地面を蹴ると猿は空に舞い上がった。猿と雉は空を飛べる強みを生かしてヒット&アウェイで鬼達の体力を削ろうと試みる。しかし、流石伝説上の生き物、攻撃が効いている気配がない。猿(このままではいずれ体力が尽きてやられてしまう。だが、重い一撃を食らわそうとしてもその隙に、致命的な一撃を受ける…そうだ!)

OK まさにアクロバットモンキー(攻撃力1000守備力1800)攻撃力が足りない [編集済] [良い質問]

No.16[安定度G]12月14日 09:4912月14日 11:23

その4 猿は雉に耳打ちした。すると雉はふらふらと漂いながら内鬼の方へ向ってきた。内鬼「フガ!フガ!?(おいキチン野郎!ヘロヘロじゃねえか!これで楽にしてやる!喰らえ!…フガ!?)」内鬼は腕を振り上げたまま静止してしまった…視線を諸出しになった自分の局部に向けて。そう…虎の毛皮のパンツ猿が奪ったのだ。猿「よし!これで〇〇〇を守るのに必死で手など使えまい!とどめ…」内鬼「フガ…(もうお嫁にいけない…)」内鬼は顔を手で覆って蹲ってブツブツ呟いたまま動かなくなった。 猿、雉、元鬼「「「あいつ女だったのかよ!」」」 それは置いといて、数的優位に立った猿、雉は元鬼にも同様の作戦を決行した。

OK ただし内鬼(女)の裸はいろいろとまずい [編集済] [良い質問]

No.17[安定度G]12月14日 09:5112月14日 11:25

その5 雉(よし!作戦成功!これであの野郎は攻撃できまい!勝てる!)(バキッ!)鈍い音が響いたかと思えば、雉は地面にたたきつけられた。雉(油断した、まさかお構いなしに殴ってくるなんて…あれ?思った程痛くない。あっ!?)雉が目にしたのは横でぐったりしている猿だった。元鬼「まさか味方をかばうとは天晴…だが、これであとは貴殿だけだ。急所が諸出しだからどうした!貴殿の攻撃なんて鬼界一と言われる拙者の丈夫な体で受け止めて、その後すぐにとどめをさしてくれる!」(ここまでか…)雉は項垂れて観念し、勝負あったかのように見えた。しかし、雉の目にふとハチマキでぐるぐる巻きの自分の足が映った。

OK さすがアクロバットモンキー(攻撃力1000守備力1800)守りは硬い [編集済] [良い質問]

No.18[安定度G]12月14日 09:5112月15日 00:12

その6 雉(そうだ…桃太郎さんは死にかけの私を必死に看病してくれた。桃太郎さんだけではない…犬は体を張って陽鬼を倒した。猿は不甲斐ない私をかばってくれた。それに私に優しくしてくれた殺された村のみんなも…このままやられてたまるか!ここで終わってもいい…だからせめて相打ちになって恩を返してやる!)雉は再び顔を上げて羽ばたくと、元鬼の周りを高速で旋回し始めた。元鬼「ふん!どんなに速く動いても貴殿の攻撃では拙者は倒せ…(ゾクッ な、なんだ?なんだか寒い…体の動きが鈍く…まさか!」雉(気づいたか。だが、どうしようもあるまい…後は私の体力尽きるのが先か、あの野郎が風邪ひくのが先か!) [編集済]

OK 雉の こごえるかぜ 元鬼はすばやさが下がった [編集済] [良い質問]

No.19[安定度G]12月14日 09:5712月15日 00:11

その7 元鬼「拙者とタフさで競うとは愚かなことよ!この勝負もらっ…ヘクション!な、なんだと…拙者が 簡単にヘクション!風邪を引くわけが…ハッ!?あの時の猿公が…ヘクション! ヘクション! ウーン…(バタッ」雉(そ…そうか、猿が…元鬼のパン…ツを奪っ…たから…体が…冷え…るのが早…まって…よか…)全ての力を使い果たした雉も地面に落ちて気を失ってしまった。犬「クーン…ワン!?ワンワン!(うーん、よく寝た…えっ!猿と雉!?早く手当てしないと…あっ!そういえば船に医学書(No,7参照)を積んでいたぞ!)」適切な応急処置によって猿、雉は快方に向かった。

OK 雉の ふぶき きゅうしょにあたった 元鬼はたおれた
犬猿雉は鬼四天王にかった
[編集済] [正解]

犬猿雉に四天王を任せて先へ進んだ桃太郎は広場に辿り着くとそこには巨大な鬼がいた。
邪鬼王「何やら騒がしいと思ったら人間が一匹迷い込んでいるとはな」
桃太郎「村を襲った鬼の親玉だな、成敗してくれる!」
邪鬼王「いい度胸だ、この邪鬼王様が相手をしてやる」
ついに始まる最終戦!鬼の親玉をやっつけろ!
(使用道具数:3   所持道具:鏡、斧、服)
No.20[安定度G]12月23日 21:4012月27日 03:25

その1 桃太郎はこの時のために殿様から授かった“鎧”を身に着け、“斧”で切り込んだ。しかし機動力が落ちて、難なく攻撃を避けられる。ムキになった桃太郎は必要以上に切り込んで、邪鬼王の重いカウンターを受けてしまった。「よくそんな実力で我に挑めたものだ。貴様は自分の愚かさを嘆いたまま死んでいくのだぁ!」邪鬼王は大笑いした、村人から奪った金でコーティングした歯を覗かせて。幸い急所は外れ、地面が柔らかい砂であったため致命傷にはならなかったが、その威力を身に受けて桃太郎の心は折れかけていた。「このまま私は無様にやられてしまうのか…」すると、項垂れる桃太郎の目に情けない顔をしている自分の顔が映った。 [編集済]

OK ちなみに私は昔銀歯がありました [編集済] [良い質問]

No.21[安定度G]12月23日 21:4112月27日 03:28

その2「こ、この“手鏡”は出発の時に貰った…」婆「本当に大丈夫かい?お前の身に何かあったら…」桃「大丈夫だよ!この日のために訓練を積んできたんだ!」婆「で、でも…」爺「これこれ婆さんや、この子が自分で望んだことじゃ、黙って見送るしかあるまい。頑張っておいで」桃「わかりました。それでは…」婆「も、桃太郎、襟が曲がっておるぞ!だらしない…鬼を退治してもそれでは示しがつかんぞ。そうじゃ!この手鏡をもっておいき。……無理はするんじゃないぞ…」「おじいちゃん…おばあちゃん…そうだ私には帰りを待ってくれる人がいる。こんなところでやられてたまるか!」桃太郎は手鏡を胸ポケットに入れて再び立ち上がった。 [編集済]

OK 回想シーン来た!これで勝ちフラグがたった [編集済] [良い質問]

No.22[安定度G]12月23日 21:4212月27日 03:37

その3 「だが、どう機動力を賄う?深追いすれば致命的な一撃を受けてしまう。ほらさっきの衝撃でこんなに砂煙が……!?」桃太郎は何を思ったのかいきなり木をこり始めた。バランスを失った木は次々と倒れて、どんどん砂煙が舞い上がる。「ぬぅ!?目眩ましか。だが、無駄なあがきよ…貴様にも我の姿は見えまい!」邪鬼王は再び笑った。その時だった…桃太郎の一撃が邪鬼王の口を捉えた。邪鬼王は思わずよろけた。(な、何故今、的確に攻撃が…ハッ!まさか!?この金歯か!)」「これでとどめだ!」桃太郎は再び光の方向に向かって飛びかかった。 [編集済]

OK 力の強い相手は知恵で勝つ [編集済] [良い質問]

No.23[安定度G]12月23日 21:4312月27日 03:35

その4 「舐めるなよ若造が!策が分かればどこを攻撃するか相手に知らせているようなもの…それを逆手に取ってやるわ!」 邪鬼王はファイティングポーズをとって攻撃のタイミングを計ろうとじっと目を凝らした。その時、邪鬼王の目を眩い光が襲い邪鬼王は思わず目を逸らしてしまった。そこに桃太郎の渾身の一撃が再びさく裂!邪鬼王は大の字になって気を失った。 「はぁ…はぁ…ん?この光は…あぁ、また手鏡を落としたのか…また襟が曲がってる…直さないと。おばあちゃん…おじいちゃん…やったよ、これで…」 桃太郎の目に誇らしげな自分の顔が映っていた。 [編集済]

OK 感動のラスト! [編集済] [正解]

鬼の親玉とその配下を倒した桃太郎達
鬼達は桃太郎達を恐れ、もう二度と人間に悪さをしないことを誓った
桃太郎達は鬼達の船に盗まれた宝を積み込み鬼ヶ島を立ち去って行った
帰りは行きと違い船酔いはなかったが問題が起きた
船に穴が空いていたらしく沈みかけている
桃太郎達はどうやってこの問題を乗りきった?
(使用道具数:3 所持道具:食べ物(任意)、チョコレート、筆)
No.24[安定度G]12月28日 14:4912月28日 19:35

前半 こんな時こそ便利な呪術師設定!積み荷の中で溶けかけの“チョコレート”を発見した桃太郎はそれを食器に入れて完全に溶かして、墨の代わりとした。そして“筆”で魔方陣を描き詠唱「¥☆巛*α♪%…‼︎」 すると雲の切れ間から先(No.10)ほどの巨大な猫が登場した。「またお前か…」猫は何だかご立腹の様子。理由を尋ねるとどうやら苦手なチョコレートで召喚したことが気に入らなかったみたいだ。桃太郎一行は非礼を詫びて助けを請うた。 [編集済]

OK メタいメタい [編集済] [良い質問]

No.25[安定度G]12月28日 14:4912月29日 02:27

後半 すると猫はきび団子を2つ渡せばやってくれるそうだ。何でも本来の絵本の桃太郎では猫ではなく犬がきび団子を貰って活躍していることが気にくわないからだそうで、犬が1つ貰えるなら自分は2つ欲しいという。まぁ、よくわからないが桃太郎は非常食用に残しておいた“きび団子”2つを猫に渡した。「よかろう…ではすぐ終わらせるぞ。船のマストにしっかり掴まってなさい」猫は船をがっしり掴んだかと思えば、そのまま持ち上げて陸地に向かって進み始めた。こうして船はおじいさんおばあさんが待つ村の港に戻ってきたのだ。 [編集済]

OK 無事鬼退治成功!最後は猫チョコで締めるという素晴らしい展開でした [編集済] [正解]

皆のおかげで桃太郎は無事完結することができたのである。ありがとうなのである。
(注:解説の桃太郎は皆様の回答を編集したものとなっています)

―【猫チョコ】桃太郎―

昔々、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
おじさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。
おばあさんが川で洗濯していると上流から大きな桃が流れてきました。
おばあさんは矢に洗濯物の紐をくくりつけ弓で桃を射抜いて桃を手に入れた。
八刀流のおばあさんが持っていた杖8本をコロのように使い大きな桃を運んだ。

桃を持ち帰ったおばあさんはおじいさんと桃を食べようと桃を切るとなんと中から子供が出てきたではないか。
「これは神様からの贈り物じゃ」と大層喜んだ。
おじいさんとおばあさんは養育費を稼ぐため能楽の公演を始めた。
殿様に呼ばれて能楽を披露するほど大層人気が出たそうだ。
その甲斐あって桃太郎はすくすくと成長しました。

ある日、村で鬼が暴れているという噂が流れた。
それを聞いた桃太郎は能楽で殿様の城にいるおじいさんおばあさんに代わり、
桃太郎「僕が鬼退治に行ってきます。」
と言って旅に出た。

旅の途中お腹を空かせた犬と出会った。
犬「・・・(ぐ~~~~ぎゅるる~~~)」
桃太郎は偶然出会った料理人に持っていた食材を渡し、炒飯を作ってもらい犬に食べさせた。
犬「ありがとう、お礼に鬼退治を手伝います。」
犬が仲間になった。

残りの炒飯をおにぎりにしようとしたら猿が現れ奪っていった。
猿は木に登り
猿「悔しかったら俺様を引きずり下ろしてみろ(モグモグ)。」
桃太郎は水晶玉を取り出し呪術を唱え地面から無数の手を呼び出し猿を捕えた。
猿「離せや、やめてくれ何でもするからアッアーーーーー!!」
猿を懲らしめた桃太郎。猿は謝罪し、償いとして鬼退治に同行することになった。

鬼が暴れている村の近くまで来た桃太郎一行。
雉「・・・助・・・けて・・・くれ・・・」
その途中怪我をした雉を見つけた。どうやら鬼にやられたらしい。
桃太郎は医学書を読みながらハチマキを包帯代わりにして応急処置をした。
雉「ありがとう、助かりました。」
雉を助けた桃太郎、雉の話によると鬼がこの先の村で暴れて宝を持ち去っていったらしい。
桃太郎は雉を旅の仲間に入れて村へ向かうのであった。

村に着くとひどい有様だった。
村の者たちの話によると鬼たちは海の向こうの鬼ヶ島にいるらしい。鬼が島へ行くには船が必要だ。
港の船は壊されていて使い物にはならなかったが、港の近くを彷徨っている幽霊船が現れるという話を聞いた。
そこで桃太郎は呪符で剣豪の霊をその身に宿し、幽霊船の幽霊たちを刀で退治し、その船を豪華客船並に改造した。

船を手に入れた桃太郎+犬猿雉は村人に感謝し鬼ヶ島へ向かった。
鬼ヶ島へ近づくにつれ雲行きが怪しくなっていく。
波も荒れ、船が大きく揺れるせいで雉以外は船酔いになってしまった。
桃太郎「猫の手も借りたい。」
とつぶやく。すると、
???「貸してやろうかニャ?」
突如、天から声がした。 雲の合間から、とんでもなく巨大な猫神様が現れた。
猫神様「あの島まで運べばいいんだニャ?ではいくニャ!」
猫パンチを受けた船はとんでもないスピードをあげて海を一直線に突っ切っていった!

天から現れた(言葉通り)猫の手を借りて鬼ヶ島へ一気に辿り着いたが、
勢い余って船が途中岩にぶつかり大破してしまった。奇跡的にも無傷だった桃太郎一行は鬼ヶ島へ上陸した。
鬼「何だお前ら!」
どうやら派手に上陸したせいで鬼たちに見つかってしまった。

呑鬼「おいらはこの地域を預かる鬼四天王が一人~、呑鬼(のんき)様だ~。人間がなんのようだ~」
桃太郎はある提案をする。
「男子たるもの1対1で正々堂々決着をつけようじゃないか!」
呑鬼「人間が力で鬼に勝てると思っているのか~。いいだろう~相手してやるんだな~。」
話し合いの結果相撲で対決することとなった。
縄で土俵を作って、火打石で鑽り火を起こして身を清めていざ勝負!
はっけよい!のこった!のこった!

力の強い呑鬼のぶちかましで一気に桃太郎を追い込みつりあげた。
もはや万事休す…と思われたが、ふとした弾みでお腰に付けた炒飯が土俵上に落っこちた。
食い意地の張った呑鬼は炒飯を拾おうと手を地につけてしまいその結果、決まり手はつき手で桃太郎は勝利を収めた。
呑鬼「約束は約束だ~、この先には他の四天王がいるよ~。オイラとは違って強いから~気を付けな~。みんなは~突っ込んだ船の残骸で~荒れた海を~綺麗にするのを手伝うんだな~。」

四天王の一人呑鬼を倒した桃太郎は親玉がいる広場と向かう。そこで待っていたのは・・・。
???「呑鬼がやられたYOだなw」
???「だが調子に乗るなよ人間、奴は四天王の中でも最弱。」
???「フガ!(人間に負けるとは鬼の面汚しよ・・・)」
陽鬼「俺はYO鬼(ようき)w」
元鬼「拙者は元鬼(げんき)」
内鬼「フガ!(うちき)」
犬猿雉「桃太郎、ここは俺たちに任せて先に行って」
桃太郎はこの場を犬猿雉に任せ先へと進んで行った。

お調子者の陽鬼は所詮相手は獣と舐めて掛かり相手に勝負の方法を決めさせる。
陽鬼「どうせあいつ等に勝ち目なんてないしYOw、勝負方法はお前たちの好きなものを選ばせてやるYOw」
犬の提案できび団子の大食い勝負をすることになった。
元鬼「陽鬼め、調子に乗りよって…まぁいい、あんな小さな犬公に負けるはずあるまい。」
しかしお腹を空かせた犬は食べ物を掃除機で吸うかの如くきび団子を平らげていく。
犬「ワン?(あれ、食欲ないの?代わりに食べようか?)」
陽鬼「はw?全然ヘーキだしw」
陽鬼(うっ!・・・のどに詰まって息が・・・)
陽鬼は負けじときび団子を口の中に押し込んでいくがのどを詰まらせてしまい倒れてしまう。
犬「ワン!ワン?…クーン…(ふ~食った食った。あれ?眠くなってきた・・・zzz)」
犬も食べすぎたせいで眠りに落ちてしまった。

元鬼「陽鬼がやられたか・・・私たちは獣相手でも容赦はしない、実力行使だ!」
内鬼「フガ!(やっちまえー!)」
猿「どうやら穏便にいかないようだな・・・しょうがない奥の手を使うか。」
そうやって猿は“歩雲履”を履いた。そして地面を蹴ると猿は空に舞い上がった。
猿と雉は空を飛べる強みを生かしてヒット&アウェイで鬼達の体力を削ろうと試みるが攻撃が効いている気配がない。
そこで猿は雉に囮になって内鬼の注意を惹きつけている隙に内鬼のパンツを奪った。
内鬼「フガァ・・・(もうお婿にいけない・・・)」
内鬼は恥ずかしさのあまり逃げ出した。

猿と雉は同じように元鬼のパンツも奪った。しかし元鬼はお構いなしに雉に攻撃してくる。
猿はとっさに雉をかばうがバキッと鈍い音が鳴り、猿と雉が地面に叩きつけられた。
雉はなんとか無事だったが、雉をかばった猿は今の攻撃で気絶してしまった。
元鬼「味方をかばうとは天晴…だが、これであとは貴殿だけだ。」

雉(ここまでか…)
雉は項垂れて観念し、勝負あったかのように見えた。しかし、雉の目にふとハチマキでぐるぐる巻きの自分の足が映った。
雉「桃太郎さんたちに助けられ、私に優しくしてくれた殺された村のみんなも…このままやられてたまるか!」
雉は残った力をすべて使い元鬼の周りを高速で旋回し始めた。雉の動きで強烈な風を作り出し、冷気で元鬼の体力を奪っていく。
元鬼「なんという冷気だ・・・しかも猿がパンツを奪ったせいで余計に寒く・・・ハックション」
雉の作り出した冷気にやられた元鬼は風邪をひいてしまい倒れた。
雉「・・・やっ・・・た」
全ての力を使い果たした雉も地面に落ちて気を失ってしまった。

犬「クーン(うーん、よく寝た)ワン!ワンワン!(猿と雉!船に戻って早く手当しないと!)」
目を覚ました犬は猿と雉を船まで運んだ。
積み込んであった医学書で適切な応急処置を行い、猿と雉は快方に向かった。

犬猿雉に四天王を任せて先へ進んだ桃太郎は広場に辿り着くとそこには巨大な鬼がいた。
邪鬼王「何やら騒がしいと思ったら人間が一匹迷い込んでいるとはな。」
桃太郎「村を襲った鬼の親玉だな、成敗してくれる!」
邪鬼王「いい度胸だ、この邪鬼王様が相手をしてやる。」

桃太郎はこの時のために殿様から授かった鎧を身に着け、斧で切り込んだ。
しかし機動力が落ちて、難なく攻撃を避けられる。そして邪鬼王の重いカウンターを受けてしまった。
「よくそんな実力で我に挑めたものだ。貴様は自分の愚かさを嘆いたまま死んでいくのだぁ!」
邪鬼王は大笑いした、村人から奪った金でコーティングした歯を覗かせて。
幸い致命傷にはならなかったが、その威力を身に受けて桃太郎の心は折れかけていた。
項垂れる桃太郎の目に情けない顔をしている自分の顔が手鏡に映った。
その手鏡は鬼退治へ出発する前にお婆さんが持たせたものだった。

~回想~
お婆さん「本当に大丈夫かい?お前の身に何かあったら…」
桃太郎「大丈夫だよ!この日のために訓練を積んできたんだ!」
お婆さん「で、でも・・・」
お爺さん「これこれ婆さんや、この子が自分で望んだことじゃ、黙って見送るしかあるまい。頑張っておいで」
桃太郎「わかりました。それでは・・・」
お婆さん「桃太郎、襟が曲がっておるぞ!だらしない・・・鬼を退治してもそれでは示しがつかんぞ。そうじゃ!この手鏡をもっておいき。・・・無理はするんじゃないぞ・・・」
~回想終わり~

桃太郎「そうだ私には帰りを待ってくれる人がいる。こんなところでやられてたまるか!」
桃太郎は手鏡を胸ポケットに入れて再び立ち上がった。
正面から戦っては勝てないと悟った桃太郎は策を講じることにした。
桃太郎は斧で木をこり始め、バランスを失った木は次々と倒れていきどんどん砂煙が舞い上がる。
邪鬼王の周りは砂煙で何も見えなくなった。
邪鬼王「ぬぅ!?目眩ましか。だが、貴様にも我の姿は見えまい!」
しかし桃太郎には邪鬼王の位置が見えていた。邪鬼王の金歯が光り、それが目印となっていたのだ。
桃太郎は金歯目掛けて斧を振り下ろす。
桃太郎の一撃が邪鬼王の口を捉え、邪鬼王は思わずよろけた。

邪鬼王(今の攻撃・・・そうか金歯を目印に!攻撃が来るところが分かればそれを逆手に取って反撃してやるわ!)
邪鬼王は攻撃の瞬間を見極めるべく目を凝らす。
その時、邪鬼王の目を眩い光が襲い邪鬼王は思わず目を逸らしてしまった。
その一瞬の隙に桃太郎の渾身の一撃が決まる。
邪鬼王(今の光・・・そうか鏡で光を反射させたのか・・・ぐはぁ)
邪鬼王は大の字になって気を失った。
桃太郎「はぁはぁ・・・また手鏡を落としたのか・・・おばあちゃん・・・おじいちゃん・・・やったよ」
手鏡には誇らしげな桃太郎の顔が映っていた。

鬼の親玉とその配下を倒した桃太郎達。
鬼達は桃太郎達を恐れ、もう二度と人間に悪さをしないことを誓った。
桃太郎達は鬼達の船に盗まれた宝を積み込み鬼ヶ島を立ち去って行った。

あとは宝を持ち帰るだけというところで問題が起きた。
村の人たちが待つ港が見えてもう少しというところで運悪く船に穴が空き、徐々に沈みかける。
桃太郎は慌てずに筆を取り出し、溶かしたチョコレートを墨代わりにして魔法陣を描く。
神降ろしの呪文を唱えると魔法陣から先ほどの猫神様が現れた。
猫神様に今度は船を沈まないように運んでもらうようにお願いしたが、猫はチョコレートで召喚されたことにご立腹の様子。
そこで桃太郎は船に積んであったきび団子を差し上げてお願いし直した。
猫神様はきび団子を大層気に入り、お礼に船をそのまま持ち上げて陸地に向かって進み始めた。
こうして桃太郎たちは宝を無事に村へ持ち帰ることができた。

村に帰るとお爺さんとお婆さんが大喜びで出迎えました。
鬼を倒した桃太郎と犬猿雉猫の活躍はお爺さんお婆さんと能楽仲間により広く後世に語り継がれることになったとさ。

めでたしめでたし

18年11月30日 18:20 [聖天]
相談チャットです。この問題に関する事を書き込みましょう。
ミドリムシ>>おおすごい…素敵な物語が出来上がってますね。参加するのも出来上がった物語読むのも楽しかったです!出題からまとめまでやってくださった聖天さん、執筆された方々(特に安定度Gさん)お疲れ様でした!ありがとうございました[04日14時57分]
[名無しますか?]>>まさかオブザイヤーにノミネートしているとは思いませんでした。これはきっと皆様の素晴らしい回答あってのことでしょう。本当にありがとうございました。[30日01時26分]
安定度G>>凄い!あれだけ長い物語がここまで上手く纏まるとは...こちらの悪ノリで途中から物語が長くなってしまったことを反省しています。少し熱が入りすぎました...ただそれだけ魅力的な問題だったと思いますしオブザイヤー選出も納得です。皆様お疲れ様でした!聖天様出題ありがとうございました!とても面白かったです![編集済] [29日13時51分]
[名無しますか?]>>約一ヶ月かけて祝!完成!みなさんお付き合いいただきありがとうございました[29日12時17分]
片岡>>完結!!出題ありがとうございました!執筆のみなさまもおつかれさまでした!要約編集の聖天さんも、絶妙な合いの手のカメ王さまも、本当に本当におつかれさまでした!出題中にもかかわらずオブザイヤーのノミネートおめでとうございます![29日11時43分]
片岡>>わはーい、みなさまお疲れ様にござりまする!あとでじっくり読もうw[29日00時52分]
安定度G>>あー2号さん、いえいえこちらが暇だっただけなので...(笑) 出題者様、内容を嵩増しした元凶が何を言っているんだと思われるかもしれませんが要約頑張ってください<(_ _)>[28日19時49分]
[名無しますか?]>>全て載せるとかなり長くなるのでかなり文章減らしているのである。何か現代文で要約しなさいという問題を出されている気分なのである。[28日19時41分]
あー2号>>安定度Gさんありがとうございます!任せきりですみませんでした。面白い展開を考えるのって頭を使いますし難しいですね…皆さんのアイデアを楽しく拝見しておりました。ありがとうございました。[編集済] [28日19時34分]
安定度G>>無事完結してほっとしております。ただ今更ですが後半私が解答ばかりして大丈夫だったでしょうか?少し気になります。まぁそれは置いといて解説楽しみに待っています![28日18時02分]
[名無しますか?]>>みなさんのおかげで無事完結![28日17時42分]
安定度G>>解答を投稿しました!今回は道具は3つ使わないといけないが、後日談みたいなものですし、あまり長くしてもダレると思ったのでそれなりに端折りました。うわばみさんアイディアの提供ありがとうございます<(_ _)>[編集済] [28日14時51分]
安定度G>>うわばみさんから音沙汰がないのでこちらでまとめようかと思いますが、うわばみさんへ もし今解答をまとめている最中なら相談チャットにご報告ください。[28日12時06分]
あー2号>>いいと思います!猫はチョコレート苦手ですもんね…はっ!猫チョコ‼︎きれいなオチですね[27日19時50分]
安定度G>>取り敢えず、今のところ反対意見がないのでうわばみさんの案でいきましょう。うわばみさん執筆の方をお願いします。一応28日12時まで音沙汰がない場合は、こちらでまとめようかと思います。[26日21時17分]
片岡>>むしろ逆に、そのまま沈んで、竜宮城にまで行ってみてほしいwww
ちなみに、あのとき登場させた巨大な猫は「絵本の桃太郎を覗きこんでいる猫」のイメージでした。
うわばみさん案で大筋合意でする~[編集済] [24日18時16分]
安定度G>>あっ...そういえばNo,10で巨大な猫出てきましたね。うわばみさんの提案した物語に、使い魔はその時の巨大な猫+猫はチョコレート食べたらダメだったはずなのでチョコレートを使って召喚したことでご立腹+本来の桃太郎では自分ではなく犬がきび団子を貰っていることにご立腹してきび団子を欲しがっているとかの理由を加えるとか...メタ入っていますが、使い魔が超常的な存在なら...有りかと...[編集済] [24日02時54分]
[名無しますか?]>>ちなみに出題者は食べ物、チョコレート、筆で最初に(ネタに走って)思いついたのが「筆で遺書を書きチョコと炒飯を食って最後の晩餐をする」だったのである[編集済] [24日02時39分]
安定度G>>とてもきれいにまとまっていていいですね!このまま出してもいいくらいかとは思いますが、ただ他の方の意見も待ってみましょう。まだ期限には少し余裕があるので...[24日02時38分]
うわばみ>>ここまで楽しく拝読させていただきましたが、ちょっと参加したくなってしまったのでちょっとだけ発言失礼します。
桃太郎の呪術師設定をいかして、溶かしたチョコレートを墨がわりに筆で魔方陣を描き使い魔を呼び出すも、チョコレートを使った召喚に使い魔ご立腹。任意の食べ物(桃太郎だし、偶然ひとつだけ残っていたきび団子とか?)でなんとか懐柔して船を直してもらい無事に帰港した。みたいなのどうですかね?なんなら船ごと空を飛んだりしちゃったりして。[編集済] [24日02時17分]
安定度G>>ファッ!?筆と食べ物でどうすればいいんだ...宝を見捨てるかどうかが問題な気がしますね...子ども向けなのでやっぱりちゃんと宝が持ち主の元に帰ったほうがいいので...道具を使って何か召喚するor新しく船を造るかなぁ...[24日02時10分]
安定度G>>14日10:38のコメントによれば今回の話をまとめてくれるそうなので出題者の方が解説を書く時間も考えて、せめて28日くらいまでには終わらせましょう![編集済] [24日01時37分]
[名無しますか?]>>帰るまでが鬼退治、 桃太郎達は無事宝を持ち帰ることができるのか!?次でラストなのである[24日01時11分]
安定度G>>お待たせしました...質問を投稿しました。道具が3つ+クライマックスと言うことでまた質問が4個になりましたが、いい感じにまとめられたかと...[編集済] [23日21時45分]
あー2号>>すごく中身の濃い物語になっていましたね!素晴らしいと思います。よろしくお願いします![22日18時43分]
片岡>>良いとおもいます!よろしくお願いいたします![22日14時33分]
安定度G>>解答を書いてもよいでしょうか?回答期限まではまだ余裕はありますが、まだもう1問残っていますし少しは余裕を持たせたほうがいいと思うので...[21日22時09分]
なつり>>りょうかいにゃー[21日06時05分]
[名無しますか?]>>これは試作ということでいろいろと制限はしないようにしているのである[21日00時35分]
安定度G>>確かに本来の猫チョコは即興ですが、せっかく相談チャットもありますし、出題者様も別に咎めていないので今回はそういう流れでいいと思います。ケースバイケースかと...[20日21時05分]
なつり>>にゃ? あんまり練り込むよりは即興のが猫チョコっぽいにゃ[20日06時33分]
安定度G>>または鏡を最後にもってきて、 鎧を装着して戦うが、歯が立たず心が折れかける、戦いの衝撃で砂煙が立つ→出発の際にもらった鏡を落とし拾った際に残してきたおばあちゃんおじいちゃんを思い出して奮起する→木をこってもっと砂煙を起こす→邪鬼王の身に着けていた金品が目印となって斧で鬼に一撃喰らわせて弱らせる→桃太郎がとどめを刺そうとするが、鬼がすかさず反撃しようとする→桃太郎の胸ポケットに入れていた鏡に光が反射して鬼ひるむ→桃太郎のとどめの一撃炸裂とかもありますね[編集済] [19日19時05分]
片岡>>フル装備で挑みながらも挫折あり、そこからの挽回が相手のもっとも油断している部分で、鼻を高くしているところが良いですな。あ、鬼じゃなくた天狗だわw[19日18時42分]
安定度G>>暴利をむさぼってきた邪鬼王がそのせいでやられたいう設定にすれば教訓を含んだ子供向けの話になりそうですし[18日22時16分]
安定度G>>鎧を装着して戦う→しかし歯が立たず致命傷を食らいかける→おばあちゃんからもらった鏡が胸ポケットに入っていて無事→木をこって砂煙を起こす→邪鬼王の身に着けていた金品が目印となって斧で鬼に致命的な一撃を与えるとかどうでしょうか?[18日22時14分]
安定度G>>あーさんありがとうございます! 鏡についてですが、やっぱり最終戦なので私は正統派の熱い戦いがいいですね。そう考えると鏡を囮として使うとかですかね?ベタですけど鏡が胸ポケットに入っていて身代わりになったとかもありますね。[17日19時24分]
片岡>>あ、そか、ハゲは子ども向けではないですな、失礼しました。「あれ?おまえツノ折れてね?鏡かすぞ?」とかねぇ。んー。[編集済] [17日18時48分]
あー>>「Hey,Siri 世界で一番強くてカッコいいのはだあれ?」「それは城で能楽をしているお婆さんです。」ショックを受けた邪鬼王が、俺だろう‼︎と聞いて「すみません、よく分かりませんでした。」って展開を妄想しました[17日18時01分]
あー>>片岡さん、そんなイメージでした!きっと上に立つ人以上に上に立つ鬼はストレス抱えているでしょうね…。出題者様失礼いたしました。[編集済] [17日17時55分]
[名無しますか?]>>やめるのである、子供たちが真似したらどうするのである。別に私は禿げてないけど禿げている人がかわいそうなのである。[17日14時13分]
片岡>>「おい、偉そうにすんなハゲ!」「ハゲてへんわ!」桃太郎、鏡を差し出す。「部下に恵まれてないだろ、ストレスでハゲてるぞ」みたいな流れを妄想した[17日13時34分]
あー>>安定度Gさん、読み応えばっちりでした!ありがとうございます!まさか内気が女性とは…w
鏡はラッキーですね。当然呪術に使うだろうと思いきや、邪鬼王さんの気づいていない禿げを指摘して精神攻撃をしたり、太陽光を反射させて何かを燃やしてみたり…[編集済] [16日21時53分]
安定度G>>ミドリムシさん、ありがとうございます!私には勿体ないお言葉です...。鏡についてですが化粧をして戦闘意欲を上げるとか、(ジョジョ2部のストレイツォ戦みたく)鏡を囮に使うとか、鏡で防御したのちその破片で攻撃するとかいろいろな戦法が使えそうですね。[編集済] [16日18時47分]
ミドリムシ>>これはほんとにすごい...。安定度Gさんの文章力に感服です!!確かに攻撃力の斧、防御力の服とすると、鏡の使いどころがなかなか面白そうな感じです。[16日02時43分]
片岡>>鏡か。鏡は呪術起点にも古今東西あちこちにありますからなぁ。斧も残ってるし、服もガチ目に守備力あげられそうだし、……あとは面白さか。[16日01時06分]
[名無しますか?]>>防弾チョッキは服としてカウントOKである
着る物なら服として扱うのである[編集済] [14日16時17分]
片岡>>(おのれってwwwこれまた、古い忍者ネタでござる……)

安定度Gさん、おつかれさまでした!読みごたえありましたwww[編集済] [14日16時14分]
安定度G>>そういえば防弾チョッキなどや武具は服にはいりますか?[14日14時52分]
安定度G>>斧は直接攻撃だけじゃなく何かを倒すのにも使えますね。投げ斧もありか。鏡は光による目眩まし、防御、囮、破片による攻撃、化粧とかですかね。服が一番難しい...[14日14時49分]
kopi>>???『おのれ邪気王!』 (片岡さんならネタ分かりそう)[14日12時57分]
安定度G>>承知しました。お手を煩わせて申し訳ございません。[14日10時45分]
[名無しますか?]>>内容が小説レベルの文字数なのである、一応解答に今回の話を載せようと思うのであるが絵本レベルまで要約させていただくのである(・・・解答には文字数制限ない・・・よね?)[編集済] [14日10時38分]
安定度G>>えらく長くなってしまってすいません。脇役の猿雉犬を目立たせる+残りの四天王3匹との連戦+少年漫画っぽくしようという悪のりでこうなってしまいました。次回からはなるべく短くすむように精進いたします。[編集済] [14日10時37分]
あー>>約2000字の大作ですか!楽しみです‼︎お任せしてしまってすみません[14日09時07分]
安定度G>>添削も終わってもう投稿できる状態ですが約2000字、質問1つの文字制限が300字なので7個もの質問に分けて投稿しますがよろしいでしょうか?反対意見がないなら今日の9:30に投稿します。[編集済] [14日00時32分]
安定度G>>やはり少年漫画を意識すると台詞が長くなる長くなる...[13日20時07分]
安定度G>>取り敢えず完成しましたが、なんと2000字を超えて軽いレポートみたいになってしまいました。まぁ今回は3つの布陣になったのでそうなっただけで、この後の後2問はそうならないとは思いますが...[13日19時43分]
安定度G>>犬VS陽鬼を最初にもってきて今書いていますが決着まで668字...これに猿、雉VS内鬼、元鬼と雉VS元鬼もあるので確実に1000字を越えそうで震えております。明日までには投稿する予定です。[13日13時43分]
あー>>ぜひ、質問よろしくお願いします‼︎わくわく(なぜか読者の気分)[編集済] [13日00時43分]
安定度G>>まぁ猿は木とか利用して戦えば歩雲履を履く必要ないんですが、行動範囲とかが限られますし対策も容易である点(木から離れて戦うとか)と最後の雉VS元鬼を盛り上げるために猿と雉が空中でうまく共闘しているところを見せてもいいのかなぁ...と、、[編集済] [12日21時55分]
安定度G>>鬼のパンツを取るくだりで、猿が歩雲履を履くことで空を飛んで雉と協力してパンツを取ることに成功するが猿が雉をかばってダウンした設定にして、雉「猿がやられた」陽鬼「次はお前の番のYOだなw」元鬼「覚悟!」犬「ワンワン(おい陽鬼!お前の相手は俺だ!)」とかにすればもっと盛り上がると思います。[12日21時52分]
あー>>おお!熱い展開に…あとは、きびだんごの他にどのアイテムを使うかですね[11日20時28分]
安定度G>>猿鬼全員のパンツ分取って内鬼ダウン→猿迎撃を食らってダウン→犬VS陽鬼の大食い対決で陽鬼を倒すも犬満腹で動けず→雉VS元鬼の意地の対決で相打ちとかにすればだんだんギャグから熱い展開にもっていけそうですね 雉VS元鬼で猿にパンツを取られたことで元鬼の体の冷える速度が本人の見積もりより早まって、「まさかあの時の猿が...」とかも面白いですね[11日12時23分]
[名無しますか?]>>戦った相手も何か鬼っぽい感じだったのであるのと仲間を先に行かせて戦っている所も似ているのである[11日11時32分]
片岡>>ふぁっ!?チョウジどのにござるか!?←[11日03時07分]
[名無しますか?]>>きび団子を食べて覚醒とかしたら更に少年漫画っぽいのである
(三色丸を食べたぽっちゃり系忍者のように)[編集済] [11日01時37分]
片岡>>すげえw[10日23時08分]
安定度G>>あれ?雉VS元鬼だけ少年漫画っぽいですね...ここに雉が鬼に殺された村人に可愛がられていた設定を付け加えたら完璧に少年漫画ですやん[編集済] [10日19時49分]
安定度G>>雉が高速で飛び回ることで風を起こして元鬼が風邪をひくとかどうでしょうか?雉が力尽きるのが先か元鬼が風邪をひくのが先かの我慢比べ対決ということで。雉が鬼に復讐したいという意地+救ってくれた桃太郎に恩返しをしたいという気持ちが元鬼のタフさを上回ったとかしたら雉の加入経緯ともマッチすると思います。[編集済] [10日19時42分]
片岡>>……キジと元鬼。「みんなの元気を、ちょっとだけオラにわけてくれ」が出て来てしまう……。[09日14時28分]
片岡>>猿vs内鬼(パンツぶんどり作戦)、犬vs陽鬼(鬼もおだてりゃきび団子大食い作戦)、雉vs元鬼(まだ作戦はない)、な布陣になりそうですねー。[08日18時40分]
安定度G>>食いしん坊の犬とのきび団子大食い対決とかで「あれこんな量も食えないの?」とか犬に煽られて陽鬼が勝手に無理をして自滅とか...[編集済] [08日18時25分]
安定度G>>ダチョウ倶楽部ではないですけど、なんか無茶振りしたら勝手に乗って自滅しそうなイメージがあります。[08日18時22分]
片岡>>ノリが良い、調子にのる、……おだてに弱い、かな?[08日18時20分]
安定度G>>陽鬼はノリが良さそうなんでそこが狙い目ですかね?[08日18時18分]
片岡>>元鬼は一人称が「拙者」だし、よく言えば真面目そう、悪く言えばキャラがみえづらい、元は人間だった的なの、チャンスあるかもですね[08日18時10分]
片岡>>鬼側の性格もあわせて考えると、パンツ奪取→内鬼ダウン、の流れはいいですなwww[08日16時23分]
あー>>元鬼って、もとおに、って読めるのできびだんごか何かで懐柔して仲間に引き込めませんかね?話がややこしくなるかな…?[編集済] [08日13時26分]
あー>>パンツを盗られた段階で内鬼がダウン、陽鬼、元鬼は丸出しだろうが御構い無しで突進してくるが、斧でヒュンするぞ☆と追い回して敗走はいかがでしょう?[08日13時24分]
[名無しますか?]>>下半身露出した鬼が襲ってくるのはいろんな意味で怖いのである[08日01時30分]
片岡>>鬼が隠さずにソコにもはえていた角を使って突進してくる夢をみましたよ~と[08日01時09分]
[名無しますか?]>>お~もしろい おもしろい ~ のこらず鬼を攻めふせて~ 分捕物(ぶんどりもの)をえんやらや~
まさか分取物とは鬼のパンツだったのであるか!?[編集済] [08日00時26分]
片岡>>ぷくく……[07日16時11分]
安定度G>>この猿は手癖が悪い設定だったので鬼のパンツを盗んで、雉と共に空中で煽りまくるとかどうでしょうか?猿の2本の腕と、雉の嘴でちょうど3枚までは持てますし、鬼は手で隠さないといけないので両手が戦いに使えなくなって弱体化しますし。[編集済] [07日15時01分]
片岡>>靴と猿。西遊記の孫悟空の靴は「歩雲履(ホウンリ:雲を歩む履き物)」という空を飛べる靴。キント雲があるのであまり使わないが、とてつもない貴重な宝。四大龍王からかっぱらったもの。[07日11時54分]
[名無しますか?]>>下駄は靴として扱ってもOKである[07日11時04分]
安定度G>>きびだんごを猿犬雉に食べさせるか、それとも鬼たちをおびき寄せる餌とするか...いや、両方でもいいですね。靴は今のところ臭いで鬼を攻撃するか、コ◯ンのキック力増強シューズか鬼◯郎の下駄くらいしか思い付きませんね。ところで下駄は履き物だけど靴ではないので使えませんか?[07日10時42分]
あー>>なるほど。出演動物が彼らなのにも意味があるのですね…。なんだか今回の問題は、前後半では収まらなさそうですねwww[07日08時50分]
片岡>>あ、……閃いてしまった。靴ときび団子で。……若い世代が知らない場合もあるから、いざというときのフォローアップ用にしておこう[07日07時22分]
片岡>>入手方法でストーリーやキャラクターをふくらませる方向、なるほどです[07日02時27分]
ミドリムシ>>きび団子は桃太郎の物語的にも便利アイテムとして使えそうですが,旅立つときに持っていなかったのでどうやって手に入れたのかが重要になってきそうですね.[07日01時19分]
ミドリムシ>>は~,そんな意味があったのですか!なかなか深い物語ですね[07日01時17分]
片岡>>犬は忠、猿は智、雉は勇をつかさどり、かつ鬼の方角【丑寅】の属性逆である【戌酉申】の象徴でもある。はてさて、活躍させなきゃなぁ。
しかるに、はらぺこワンちゃん、手くせの悪い猿、鬼にいじめられたキジ、うまく個性が生かせるようにもしたいものだし
きび団子パワー!!で何とかするのも桃太郎のお約束でもあるし[編集済] [06日23時44分]
あー>>きび団子を食べたらどこかの配管工のように巨大化する想像をしてしまいました[06日17時00分]
[名無しますか?]>>雑魚戦(弱いとはいってない)2戦目。今回は犬猿雉がメインである。[編集済] [06日14時04分]
安定度G>>どうしても描写とかを細かくすると文章が長くなってしまいますね...「やつける」には打ち負かすという意味があるので、男の意地をかけた勝負で桃太郎たちが勝ったら十分鬼たちを(精神的に)打ち負かしたことになるとおもってこういう風にまとめました。子供向けの物語で主人公一行が鬼をボコボコにするのもまずいんで...[06日12時30分]
あー>>面白くていいと思います!私も本来子ども向けの話なのに呪術設定付与してしまいましたし…[06日04時08分]
安定度G>>それではあともう一人の同意を得られれば相撲にします。[編集済] [05日23時56分]
片岡>>相撲で良いんじゃないですかねえ、わたしも、謎のチュゴクジン登場させちゃってるしw[05日23時33分]
片岡>>桃太郎の歌の歌詞は、後半すさまじいですよね、カメ王さま、同意[05日23時31分]
[名無しますか?]>>そ~りゃ進め そりゃ進め~ 一度に攻めて攻めやぶり~ つぶしてしまえ 鬼が島 ~
この歌の桃太郎さん達は殺意高いと思うのは気のせいであるか?[編集済] [05日23時13分]
リュガ>>…うーん、ダメだ、相撲とかなると、縄を土俵に、また腰に縄を巻いて、斧を担いだ金太郎が出てきてしまう(([05日22時51分]
安定度G>>うーん...私は相撲にしたいですけど...鬼が負けたとして潔く認めるか...子ども向けだから大丈夫ですかね?[編集済] [05日21時13分]
あー>>そうでしたね…鬼はいいパンツはいてますね。[編集済] [05日21時08分]
片岡>>鬼のパンツはいいパンツ、虎の毛皮でできている♪ アイテムリセットを視野にいれたとして、次にくるカードがどうしようもないと、ボス戦までもたないからなぁ……んー[05日16時12分]
あー>>鬼って、私の中で藁とかを使った腰蓑をつけているイメージなのですが、燃えやすいだろうな〜引火したら面白いだろうな〜とかしょうもないことを考えていました…[編集済] [05日12時57分]
あー>>オレオレ!、あ〜お前か!で通じたら本当に雑魚ですねw私的にはその場面を見たいのですが、って違うだろ!というノリ突っ込みが返ってきそうなのでNGですかね?でもそれも見たい[編集済] [05日12時54分]
安定度G>>頭に角つけてオレオレ詐欺の電話かけている場面を想像したらじわじわきますね...ww、鬼の振りして隙を見て倒すのはもう鬼に見つかっている状況から無理ですかね。[05日12時53分]
片岡>>頭に縄をまいて、そこに火打石を2つ刺しこんでツノにみたて、オレオレ詐欺。という夢を見ました[05日12時42分]
ミドリムシ>>個人的に縄を相撲に使う展開は昔話みたいで大好きなのですが、他二つの道具をうまく使うのがたしかに難しいですねぇ。[編集済] [05日00時40分]
ミドリムシ>>しばらく参加できない間に結構進んでいる!ごめんなさい,「赤ずきんチャチャ」は分からないですw[05日00時36分]
片岡>>この流れは、どこかで……。あ、赤ずきんチャチャだ。相撲、綱引き「大縄跳び」「借り物競争」[04日22時24分]
安定度G>>縄で土俵を作って代表同士の相撲一発対決でもいいですね。戦う前に火打石で鑚り火を起こして身を清めると雰囲気も出ますし。結果は桃太郎は鬼のがぶり寄りで土俵際、もうだめかと思った瞬間にお腰につけた炒飯(No,5参照)が落ちて、意地汚い鬼はそれを拾った際に手をついて負けたとか。[04日19時09分]
片岡>>着火可能、了解しました、お手数おかけしました。綱引き戦たのしそう( ̄~ ̄;)[04日17時20分]
[名無しますか?]>>火打石は火切り金等とセットと扱っても大丈夫なのである、燃やすのは大丈夫であるが後始末できる程度にしてほしいのである(鬼ヶ島全焼とかはNGです)[04日16時19分]
安定度G>>縄を幾重にも折り返すことで綱にも負けない強度は出ると思いますし、火打ち石は...火がつけられないならそれ以外に使い所がわからないのでこうしました。[04日14時35分]
安定度G>>完全にギャグになりますけど、何故か縄で綱引きをすることとなってしまって、桃太郎側は劣勢になるが、鬼が桃太郎によってこっそり後ろに仕掛けられていた火打ち石を踏んでバランスを崩して逆転勝ちとかどうですか?ザコ鬼なんでこれくらいふざけた戦法にも引っ掛かってくれそうですし[編集済] [04日14時33分]
あー>>ボス戦で、きび団子、チョコレートとか食べ物ばかりだったら大変ですねw[04日14時02分]
あー>>砂浜の砂を舞い上がらせて視界を悪くして、低い位置にロープを張って転ばせます?姑息な手段しか思いつきません。斧は温存できたらいいでしょうけど、火打石と縄だけじゃ難しいですかね。[編集済] [04日13時57分]
片岡>>斧はなんとなくボス戦用なイメージ、ザコ殲滅には縄をうまく使いたいものですねえ。んー、呪術は、便利は便利ですけど媒介が必要な感じ……、玉とか本とかお札とか、犠牲にするアイテムというか。……ボス戦でチョコレート出てきたらどうしよう……w[編集済] [04日13時32分]
片岡>>……そーいや、火打石はあるけど、火切り金と穂口はセットと考えていいんですかね? 石の破擦だけだと発火のための熱量がでな……←ケツの穴の小さいことを言うヤツ[編集済] [04日13時28分]
安定度G>>No.5で持ち運びできる炒飯を貰ったんで、猿と雉を木に隠れさせておいて、火打ち石で火を起こして炒飯を見せて炒飯を持ってきたので今から解凍して配ると嘘をついて配膳のために鬼を一列に並ばせて頃合いを見計らって犬と雉が縄を使って一網打尽とかどうでしょうか?[編集済] [04日12時41分]
安定度G>>縄と斧でハンマー投げが思い浮かんで、呪術で室伏広治の生き霊降霊させたらええやん!て思ったけどワンパターンなりますね...思ったんですけど呪術有能すぎません?[04日12時33分]
[名無しますか?]>>鬼が乗ってた船があるから帰りはなんとかなるのである(問題が起きないとは言ってない)[04日11時55分]
片岡>>やべえ……、帰りの船がなくなったか? ごめんなさいまし~[04日11時10分]
[名無しますか?]>>いよいよ戦闘開始なのである、戦闘は雑魚戦2回+ボス戦1回の計3回あるのである[04日10時54分]
[名無しますか?]>>確かにそうですね、ご指摘ありがとうなのである[編集済] [04日00時12分]
安定度G>>出題者の方、No.8,9の両方に正解ついていて、2つ正解扱いになっていますよ。[編集済] [03日23時43分]
リュガ>>あー、そうか、そんな簡単にクリアしてはつまらないですよね…うっかりしていました。物語は面白くなくてはいけないのに…[03日22時18分]
あー>>猫の手も借りたい…上手いですね!猫パンチかわいいw[03日21時38分]
安定度G>>猫パンチいいですね。単純に面白いですし、このままだと豪華客船に大量に積んだ武器で桃太郎が楽に勝てしまうのでここで武器が大量になくなった描写を付け加えれば、後の展開も読めなくなりますし[03日21時13分]
リュガ>>面白いですね。それで運良く鬼ヶ島まで直行…となれば…。被害受けたらもしかしたら乗せているものが無くなったりするかもしれないから、とんでもない速い勢いで船が…とか…?[編集済] [03日18時51分]
片岡>>だんだんと揺れてるだけではすまなくなってきた。
鬼ヶ島が近づく者を拒むのか、大嵐に成り果てた。
進んでいるのやら停滞しているのやらもわからない、
帆が風で裂け、舵輪もぐーるぐる勝手にまわり、高波は甲板に容赦なく降り注ぐ……
しかも桃太郎たちは船酔いでまともに動けすらしない。
「あーっ、もう猫の手も借りたい」
「貸してやろうか?」
雲の合間から、とんでもなく巨大な猫が、獲物を狙う目で見ている。いまにも、
……ジャレついてきそうだっ!
ぽぽぽぽーんっ
猫パンチを受けた船は、とんでもない被害を受けながら、
海を一直線に突っ切っていった!

………ぐは、長すぎ。[編集済] [03日17時27分]
片岡>>波を鎮める……で、全く関係ないこと思い出したんですが、昔のギャグ漫画に「長い猫の声」ってありましたな(つい近年リメイクアニメ化されたらしいですが[03日17時18分]
あー>>みなさんの発想力と文章力が光り輝いています…。猫は使い魔設定もいけますし、招き猫みたいなものでもありですね。…いっそ、波を鎮めちゃいますか?[編集済] [03日06時44分]
片岡>>縄も火打石も汎用性がありそうなところ。猫で酔い止め、ねえ……[03日04時56分]
[名無しますか?]>>一方犬猿雉はというと・・・
犬(ワー海ガ綺麗ダナー)
猿(マッタク船酔イ位デ情ケナイナ)
雉「おい大丈夫か?お前らの声が脳に直接響いているように聞こえるんだが」
といった感じである[編集済] [03日01時44分]
片岡>>ふむ……、昔は船酔いというと、帆柱に身体を縄でしばって眠り、揺れに身体を慣らしたもんじゃが、……もうちょっと猫チョコらしさは欲しいところじゃの[03日01時13分]
[名無しますか?]>>豪華客船と聞くとどうしてもタイタニックを想像してしまうのである。[03日00時50分]
安定度G>>片岡さんにそう言ってもらえるとは...光栄です!(*^^*)[02日22時29分]
片岡>>3つ組み合わせなのでこんなもんじゃないかと思いまする。むしろこれだけの短文で素晴らしい構成w[02日22時22分]
安定度G>>ちょっと詰め込みすぎましたかね...?[02日22時17分]
片岡>>桃太郎と行く豪華クルーズの旅(武器もたんまり積んでます)……鬼ヶ島編……[02日22時05分]
リュガ>>幽霊船いいですね。特に外国製の大型の船なら色々物詰め込んだり出来るからいいかな…[02日20時56分]
片岡>>舟幽霊とか七人ミサキとかでござるな、きゃー((( ;゚Д゚)))[02日20時05分]
安定度G>>船が壊されて途方に暮れていた桃太郎が海を眺めていると幽霊船が現れて船長が「ここはわしの海じゃあ!タチサレ...タチサレ...」ととかどうでしょう? [編集済] [02日20時02分]
片岡>>おーっ!!幽霊船はキレイにまとまりそうですね!![02日19時21分]
安定度G>>お札で口封じは子供向けじゃなくなってしまうので、例えば幽霊の住み着いた難破船を見つけて、お札で任意武器に幽霊特攻をつけて幽霊を退治し、その後お金で人員を調達して難破船をリフォームしたとかどうでしょうか?[編集済] [02日19時14分]
リュガ>>始末するとか怖いですねw(( 口封じはお金や、後ろ盾にスーパーおじいさんやおばあさん、殿様がいるのだか、その気になれば存在さえも抹消(( …なんか凄いお札の効果で様々な機能(加速とか攻撃無効化とか空を飛ぶとか…)を船に付与して強化とか([02日17時53分]
片岡>>つなげると、お金で人員を調達し、任意武器で船をリフォームし、お札の呪術で秘密を知ったものは始末する、と……、恐ろしいことになってしまうな[02日15時59分]
あー>>リフォームですか。なんということでしょう…![02日15時37分]
片岡>>壊されていることをいいことに任意武器で改造してしまう、というのは?[02日15時14分]
安定度G>>No.6によるとこの桃太郎は呪術が使えるので、仲間たちと武器と呪術を使って船を襲い自分の所有物にして、呪術の後始末はお札で済ませて、騒ぎが大きくならないようにお金の力と殿様の権力で緘口令を敷いてもみ消したとかどうでしょうか?...あれ?子供向け...?[編集済] [02日13時18分]
あー>>お金で調達できそうですね。あとは、残り2つのアイテムでどれだけ面白くするか…[02日10時43分]
[名無しますか?]>>桃太郎一行勢ぞろいしたのである、桃太郎一行の戦いはこれからだ![02日02時20分]
ミドリムシ>>使用道具数がまさかの3だとはwwwこれは難しいですが面白い...[02日02時19分]
リュガ>>本ならば、何にでもなるので、医学書とかにして、その知識を利用して、ハチマキを包帯代りに利用して、色々自分で治療してやるとか([02日01時37分]
ミドリムシ>>いいと思います!呪術を身につけた桃太郎さんなら魔導書よりお札のほうが使いやすそうですし(^^♪。[編集済] [02日01時09分]
片岡>>「お札」が、マジックアイテムとしてもお金としてもいけるようならば「本」よりもお札のほうを残すほうにシフトしたほうがベターですかね。すると、本とハチマキで翼のギプスにする、とか←凡人的な発想[02日00時37分]
ミドリムシ>>そんな昔話は子どもたちの教育によろしくないですw[02日00時15分]
片岡>>札束でビンタしながら「ほら、これが欲しいんだろ」みたいな妄想がでてきてしまった……[01日23時36分]
ミドリムシ>>お札…。おさつとおふだ選べる2つのタイプ。[01日22時15分]
リュガ>>炒飯を作って、おにぎりとか団子状とか持ち運べる形にして持っていきましょうか…?[01日16時15分]
片岡>>桃太郎というとキャストが同じだった80年代最後から90年代の「キョンシー(ズ)」を思い出しますです。あれの桃太郎婆ちゃんが桃に乗って空をぶっ飛んだのを、懐かしく思います。[編集済] [01日11時22分]
[名無しますか?]>>この世界ではお面を使って「変身!お面騎士(ライダー)モモタロ○」的なノリでネタに走ってもOKである[01日09時26分]
あー>>米に米油を入れたらご飯が美味しく炊けます。犬が実は食通で、その犬を唸らせるご飯を炊いて「おぬし、やるな」的な…[01日08時02分]
安定度G>>昔は米は俸禄、油は高級品だったていうイメージがあるので調教師を雇って犬を躾けたとかどうでしょうか? あっ..ぼちぼち参加します。[01日06時01分]
片岡>>油はいらんかねー、と油を売り歩こうとするが売れず、あまりに寒いので油に灯し火をつけると、おばあさんの幻影があらわれる。すると米が炊きたてのご飯となって、桃太郎と犬は幸せな食卓につくことになったのでした、かな。[01日02時53分]
片岡>>説話的にいうと、キビは「雑穀であれど無駄にするなかれ」という戒めのもとに、崩れたキビ粉をダンゴとして兵糧とした、と解釈しまする。キビよりは米のほうが、桃太郎の話の成立当時(室町時代)は50倍くらい価値が高かったです。[編集済] [01日02時21分]
kopi>>『その後なんやかんやあってなんやかんやで鬼を倒しお礼とか色々もらって・・・という物語でした』 本をそっと閉じると僕は昼飯を食べていないことに気が付いたのでおにぎりを食べた(殴[01日01時49分]
[名無しますか?]>>これ桃太郎の武勇伝をおじいさんおばさんが能楽で語り継いでいく未来が見えるのである[01日00時11分]
リュガ>>色々詰め込んだら、大変な事になってしまった((( …なんとか次に進めたが、米と油…米と油となると、揚げせんを思い浮かべてしまった[01日00時04分]
ミドリムシ>>なるほど~能楽いい案ですね!籠被ったおじいさん虚無僧との夢のコラボ...(ぼそっ[編集済] [30日23時19分]
リュガ>>本は、あーさんが言っているように、今後困った時に色々使えそうなので、温存していた方が良いですかね…今回はお面と籠で何とか…できるかな[30日22時49分]
kopi>>お面今後使いますかね・・?このスーパーおばあちゃんなら能楽とか出来るのでは。[30日22時44分]
リュガ>>また挨拶忘れ…すいません、遅くなりましたが参加しますm(_ _;)m[30日22時43分]
ミドリムシ>>鬼がいる世界で呑気に隠居暮らしできてた謎が解けた気が…。[30日22時16分]
えりか>>道具は消費するものだっだわ…[30日22時14分]
[名無しますか?]>>なんだろう魔法使いのおじいちゃんと武芸百般のおばあちゃんに育てられた桃太郎は鬼どころか魔王も倒せる勇者になりそうなのである[編集済] [30日22時05分]
えりか>>猫チョコだー!ぼちぼち参加します[30日21時57分]
kopi>>おばあさん凄すぎワロタ・・・[30日21時57分]
ミドリムシ>>いけたw[30日21時55分]
ミドリムシ>>ぼちぼちと参加します~。これいけるのかなあ[30日21時53分]
あー>>お面に載せて滑らせる…?失敗するかもですが[30日21時29分]
[名無しますか?]>>道具を使って問題を解決して欲しいのである、あとこの道具じゃ無理という場合は無駄撃ちして道具を消費するのも方法の一つなのである[編集済] [30日21時16分]
kopi>>誰か呼ぶとか単純にダメなんですかね?[30日21時14分]
あー>>魔導書で、桃を軽量化又はおばあさんの身体強化を図って運ぶことしか思いつきません…
本は何でもできそうなので温存できるならしたほうがいいですよね[編集済] [30日21時07分]
[名無しますか?]>>とりあえず試作品完成なのである、皆さんの発想力期待しているのである[編集済] [30日18時26分]
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