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【新・形式】「 少女賢者とデスゲーム 」

※注意 1章未プレイの方は、そちらのプレイをご覧ください。

「あー、路上で食べるプリンは最高だな。」もぐもぐタイム
「特にこの食感!本当にプルプr」
ゴッ‼︎
「ぐっ!?」
ドサッ

「うう〜ん?」
「はっ!私のプリン‼︎畜生、守れなかった‼︎…というか、ここはどこだ?」
腕には0と書かれたブレスレットがはめられていた。
「…気味悪い」
ドアには鍵がかかっていた。
「…出してくれるわけないよな。」

???『はあ〜い♥︎皆様おはようございますわぁ〜♥︎』ザザッ…ザーッ
「誰だ‼︎…って、映像と音声機能を介して喋りかけてるだけか…」
???『まあ♦︎最近の子供は失礼なのね♠︎乙女に向かって誰だ、なんて♠︎』
「嘘つけ‼︎見た目男じゃないか‼︎」
???『ひどぉい♣︎…まあいいわ♦︎私は愛と命の天使、ミカエラちゃん♥︎その目に焼き付けて頂戴ね♥︎』
ミカエラ『実は、さっきデスゲームをやってたんだけど、1人犠牲者が出ちゃったの♣︎ミカエラちゃんかなちぃ♣︎』
ミカエラ『そこで、あんたたちをこんな残酷なゲームに参加させた犯人を1週間以内に見事見つけて、脱出する人数を5人に絞ったら帰してあげる♦︎そして、犯人を処刑いたしますわぁ〜♥︎でもね、もし間違えたりタイムオーバーになっちゃったら、その時は犯人以外の皆様を処刑しまぁす♥︎鍵開けとくから、ゲーム会場には正面のドアを開けて入ってね♦︎じゃあ、せいぜい頑張って頂戴ね♦︎』ブツンー
「糞!あのカマ野郎!無茶言いやがって!でも、早くしないと私の命も危ない…」
「…空いてる。進もう。」
ガチャ
他の参加者5名「…。」
あなた(さて、どうしようか?)

ルール説明
これはRPG風推理ゲームです。少女賢者になったつもりで質問したり行動を起こしてみてください。ただし時間制限があります。タイムオーバーになったら強制ゲームオーバーです。長時間の推理なので、途中休憩を挟みます。前作と比べて易しめです。
18年11月03日 10:54
【新・形式】【時間制限:1週間】 [もてぃお('ω')]

少女賢者シリーズ第2章 大目に見てください。

No.1[聖天]11月03日 12:4211月03日 14:50

(賢者)まずは自己紹介だね、私自称天才賢者です

武闘家「なんだこのチビ…いきなり入って来たぞ」
錬金術師「…白々しいわね」
王子「もしかして新しい参加者って、こいつか?」
くの一「…よろしく。」
狩人「…あれ?お前…」
[編集済] [良い質問]

No.2[聖天]11月03日 12:4711月03日 13:11

(賢者)ここに連れてこられる前の自分自身変わった所はないかな?

「…特にないかな。右手首に0って書かれたブレスレットがはめられてるけど…」

No.3[聖天]11月03日 12:4811月06日 23:22

(賢者)とりあえず今いる場所を観察してみよう

「まず私が出てきた扉があるな…それから…扉が他に5つある…あとはモニターがあって…正面には…うげっ、鉄の処女で殺された人間の死体か…随分悪趣味だなあのカマ野郎…」
SAN値が減少した!
[編集済] [良い質問]

少女賢者は部屋の情報をゲットした!
「いるだけで気分が悪くなる部屋だな。」
No.4[聖天]11月03日 14:2611月05日 23:40

皆に変な腕輪について聞いてみる

くの一「…ん。これには一人一人違う番号が割り振られてて、処刑用の罠と連動してるみたい…番号は多分ランダム。法則性はない。それ以外は…ごめんわからない。」
「わかった。ありがとう。」
[編集済] [良い質問]

No.5[聖天]11月03日 14:3211月03日 14:59

あれ、君たち自己紹介もまともにできないの?これじゃあ話し合い出来るか不安だよ・・・(文を見ると役職分かるけど実際には役職言ってないのでわからないぞ)

武闘家「うるせえ‼︎途中から現れた怪しい奴に素性なんて明かせるかよ!」
王子「そうか、わかったぞ。貴様が犯人だろ!」
くの一「…ごめん。私はくの一。番号は26」
錬金術師「あんたなんかムカツクわね‼︎それに怪しいのよ!」
狩人「…やっぱりだ、お前…俺のこと覚えてねえのか?」
あなた(…何?)
[編集済] [良い質問]

少女賢者は狩人に覚えのないことを言われた!
あなた(どうする?)
行動を選べ!
ブチ殺す
縛る
問い詰める
話を合わせる[編集済]
No.6[聖天]11月03日 15:2611月07日 21:52

あっもしかして君は亀夫くん(適当)しばらく見ない間に顔と背丈としゃべり方が変わってたから分からなかったよ [編集済]

狩人「違うわ‼︎やっぱり覚えてねえんだな‼︎俺だよ、俺‼︎ほら、前世の高校時代クラスが3年間一緒だった…」
あなた(…そうだ、そういえば同じクラスで仲良くしてた奴がいたな…赤点とって泣きつかれてそのあと一緒に家で勉強に付き合ってやったっけ。)
「…もしかしてあの、数学のテストで赤点とって泣き喚いてた…」
狩人「…思い出し方酷いな‼︎そうだよ、赤点とったクラスメートだよ‼︎見た目が前世と違うけど、やっぱりお前はお前だな‼︎でもまさかお前も転生者だったとはな‼︎」
[編集済] [良い質問]

狩人の正体はあなたの高校時代の友達です。
これからは表示を友にします。
No.7[聖天]11月03日 16:2011月07日 21:50

他の人たちのことについて教えてくれる?→友 (でもどうして性別まで変わって美貌MAXになった私[俺]のこと気づいたんだろう?) [編集済]

友「親友なんだから、分かって当然だろ‼︎それで声をかけたんだが、まさか本当にお前だったとはな。実は、ここにいるみんな全員転生者なんだ。」 [編集済] [良い質問]

No.8[うわばみ]11月03日 16:2711月03日 16:40

既に犠牲者が一人出ていて、その代わりに私が呼ばれたみたいなんだけど、その事について詳しいことは何も聞かされてないんだ。すまないけど教えてもらえる?→友及びくノ一

くの一「…ん。わかった。実はキミが来る前に私たちは今より大人数でデスゲームをしていて、ここまで生き残ってきたの。ミカエラに人数を5人に絞ったら生きて帰してあげるって言われてたんだけど、追加でキミが来て6人になっちゃったからみんな自分が殺されるんじゃないかって焦ってるの。」

No.9[聖天]11月03日 16:3211月03日 16:40

なるほど、つまりスタンド使いが惹かれ合うように転生者が集まった訳か、どうやってここに来たか分かる?→友 ちなみに私は路上でプリンを食べてたら何かに意識を失わされて気がついたらここにいた [編集済]

友「…マジかよ。俺はいきなり後ろから殴られて気がついたらここにいたんだ。」

No.10[バス]11月03日 16:3411月03日 16:48

鉄少女の中の死体はミカエラが言ってた1人の犠牲者ってやつ? [編集済]

友「…ああ。お前が来る前にゲームで死んだ。」

No.11[バス]11月03日 16:3711月03日 17:05

ミカエラが何者か知ってる人はいますか?

武闘家「俺が知りてえよ‼︎」
錬金術師「あのオカマ、絶対許さないわ。」
くの一「…ごめん…知らない。やたら語尾がうるさいこと以外は。」
王子「アイツ何が天使だ‼︎まるで死神じゃないか‼︎」
友「すまねえな。知らねえ。」 [編集済]

No.12[バス]11月03日 16:3711月03日 16:48

どうやってここに連れてこられたか、皆の最後の記憶を聞きたい。

武闘家「…チッ、路地裏でタバコ吸ってたらいきなり背後から殴られたんだよ。」
錬金術師「私は洋服を選んでたら背後から殴られたわ。」
王子「バルコニーで景色を眺めていたらいきなり麻酔銃を打たれたんだ。」
くの一「…ん。私は訓練中。何か気配がしたから逃げたけど、油断して麻酔銃が当たった。」
友「俺は狩りをしようと森を歩いてたらいきなり殴られた。」

No.13[うわばみ]11月03日 16:4511月03日 16:50

途中で参加者が追加されたのは今回が初めて?→友、くノ一

友「ああ。お前が初めてだ。」
くの一「…ん。新しい参加者の話もさっきまで聞かされてなかった。」

No.14[聖天]11月03日 16:4911月03日 18:32

他の人たちと死体の人の詳しいことを知っている限り教えてくれる?→友、くノ一

友「あのデカい奴が武闘家だ。短気なヤツだから言葉には気をつけろ?番号は386だ。んで、あのスタイルのいい女が錬金術師だ。番号は1960だ。」
くの一「あの高そうな服装の人が王子。番号は…えっと、確か75。」
友「俺の番号は4番だ!参考になったか?」
「ああ、ありがとう。」
[編集済]

No.15[聖天]11月03日 16:5211月03日 17:34

私が参加する前のことについて教えてくれる?→全員

友「最初は10人だったんだよ。で、さっきの4回目のゲームで5人になったところでお前が来たんだ。」
武闘家「それでもう帰れると思ったのによ‼︎クッソ‼︎」
錬金術師「誰かさんが後から参加するから…」
王子「貴様のせいだぞ、責任とれ‼︎」
くの一「…まあ、こんな感じ。」
ミカエラ『あらー?私5人になったら帰してあげるって言ったわよね♦︎あんたたち6人じゃない♥︎帰してあげられないわ♠︎』
武闘家「うるせえ‼︎クソカマ‼︎」
ミカエラ『ひどぉい♣︎』 [編集済]

No.16[聖天]11月03日 17:0611月03日 17:09

今までのゲームとやらの内容について教えてくれる?

くの一「…ん。最初が、10発ロシアンルーレット。次に、密告ゲーム。次に、人狼。さっきのゲームが不人気投票。」

No.17[バス]11月03日 17:0711月03日 17:11

んで、私が来る前に犯人は見つかったの?→友

友「…いや。見つかってないな。」

No.18[バス]11月03日 17:1411月03日 17:20

私が来る前に皆が脱出できなかった理由は5人になったけど、犯人を当てられていないからですか?→ミカエラ

ミカエラ『あんたが来て6人になったからよ♠︎あんたが来なければ、犯人もそれ以外の参加者もそのまま帰れてたわ♦︎』

No.19[聖天]11月03日 17:1511月03日 22:09

まずこの中に本当に連れ去った犯人いるのか怪しいんだがそこんところどうなの?→ミカエラ

ミカエラ『ええ、私はこの中の誰かをお手伝いしてゲームで人を殺してるだけよ♦︎そうじゃなきゃ私可哀想で人殺しなんてできないわ♣︎』
王子「よく言えたな。この悪魔」
ミカエラ『ノンノン♦︎私は天使ですぅ〜♠︎』
[編集済] [良い質問]

No.20[聖天]11月03日 17:1711月06日 23:23

モニターがあるなら過去のゲーム見せてもらってもいいですか?→ミカエラ

ミカエラ『いいわよ♦︎途中で気持ち悪くなっても知らないわよ♥︎』

放映中

あなた(悪趣味な映像だった…)
SAN値が減少した! [編集済]

No.21[聖天]11月03日 17:1911月03日 17:26

さすがにノーヒントで犯人当てろなんてクソゲーじゃないよね→ミカエラ 只でさえ途中参加訳分からない状態なんだ答えてもらうよ [編集済]

ミカエラ『んなッ♠︎糞ゲーだなんて、賢者ちゃんひどぉい♠︎頑張ってセッティングしたのに、プンプン♠︎ヒントはその部屋にあるわよ♦︎存分に探してみなさぁい♥︎』 [良い質問]

少女賢者は情報をゲットした!
「探索しろってことか…」
No.22[バス]11月03日 17:2911月03日 17:35

扉に何かヒントが無いか詳しく見る。

「他の5つのうち、一つは自動ドアだな。おそらく他の奴が来る時に通ったんだろう。他の4つは、火の扉、水の扉、風の扉、土の扉があるな。どれから入ろうか?」 [編集済] [良い質問]

No.23[バス]11月03日 17:3711月03日 17:39

自動ドアを開けて何があるか見てみる。

ウイーン…
「…何も無いな」

No.24[バス]11月03日 17:3711月03日 17:39

火の扉を開けて、何があるか見てみる。

「…ダメだ、鍵がかかってる。鉄製の扉で、壊せそうにないな…他の部屋に入ろう。」 [良い質問]

No.25[バス]11月03日 17:4011月03日 17:49

水の扉を開けて、何があるか見てみる。

「…ダメだ、鍵がかかってる。大理石の扉で、壊せそうにないな…他の部屋に入ろう。」 [良い質問]

No.26[バス]11月03日 17:4111月03日 17:49

風の扉を開けて、何があるか見てみる。

「…ガラス張りで、窓みたいなつくりだ。内側から鍵をかけるタイプだな。見たところ鍵がかかってるっぽいが、なんとかならないだろうか。」
武闘家「何だよ。それ通りてえのか?どいてろ。ホアーッ」
ガシャアン
「…お見事」
武闘家「おいチビ、勘違いすんなよ。俺はまだお前を疑ってんだ。でも真犯人を見つけねえと俺らも危ねえからな。」
「よし、入ってみよう…」
[良い質問]

No.27[バス]11月03日 17:4111月03日 17:49

土の扉を開けて、何があるか見てみる。

「ダメだ、鍵がかかってる…レンガ造りの扉で、壊せそうにないな…他の部屋に入ろう…」

No.28[バス]11月03日 17:5211月03日 17:59

風の部屋に何があるか一通り見る。

「…ええと、…⁉︎なんだコレ、金槌じゃないか‼︎変に変形しているから、凶器だろうな。あとは…ん?何か光ってる…これは赤い鍵だな。火って書いてある…役に立つかもしれないから、持って行こう」 [編集済] [良い質問]

No.29[バス]11月03日 18:0711月03日 18:13

赤い鍵を火の扉に使ってみる。

ガチャ
ガコン
「開いたな。よし、入ってみよう。」
「…熱っ!何だコレ、燃えてるじゃないか‼︎」
錬金術師「任せて。炎よ、静まれ‼︎」
「…消えた」
錬金術師「ついでに部屋全体の温度も下げといたわ。早く探索しなさい。」
「…わかった。ありがとう。」
「…何かあるな…これは、青い鍵だな。水って書いてある…役に立つかもしれないから、持って行こう。」
[良い質問]

No.30[バス]11月03日 18:1411月03日 18:25

青い鍵を水の扉に使ってみる。

ガチャ
がコン
「開いたな。よし、入ってみよ…え?」
「危ない、もう少しで落ちるところだった…なんだコレは巨大な水槽⁉︎中には…サメ⁉︎嘘だろ⁉︎」
ミカエラ『言い忘れてたけど、その子たち人間をバリバリ食べちゃうから気をつけてね♥︎』
「糞‼︎どうすれば…」
くの一「…ん。任せて。得意分野。」ドボン
くの一「…鍵が落ちてた。取ってきた。」ザバッ
「…ありがとう。さすがだな。」
「これは、茶色い鍵だな。土って書いてある。役に立つかもしれないから、持って行こう。」
[編集済] [良い質問]

No.31[バス]11月03日 18:3411月03日 18:51

茶色い鍵を土の扉に使ってみる。

ガチャ
ガコン
「開いたな。少し暗いが…先に進もう。」
ブンッ
「のわあっ!⁉︎」
「あっぶねえ…何だ⁉︎」
ミカエラ『その子は、ゴーレムちゃんっていうの♥︎危なかったわね、さっきの喰らってたら即死よ♥︎お願いだから、その子を人殺しにしないで♣︎』
「糞‼︎土人形が邪魔で探索できない‼︎」
王子「喰らえ‼︎王家流剣術‼︎」ザシュッ
王子「早く行け‼︎」
「ああ、ありがとう。…先に進もう」
[良い質問]

No.32[バス]11月03日 18:5311月03日 18:55

土の部屋の先に進んでみる。

「…えーっと…ん?足になにかが当たったかな?」
「なんだこれ、ライフルと麻酔弾じゃないか‼︎…持っていくしかないよな。」
[良い質問]

少女賢者は全ての部屋を探索し終わった!
「あとは話し合いだな。」
No.33[聖天]11月03日 19:2811月03日 19:35

(賢者)とりあえず金槌とライフルを調べるか

「うん、一般的なやつだな。おそらくこれは凶器だろうな。」

No.34[バス]11月03日 19:3311月03日 20:09

風の部屋にはどこからか風が吹いていないかもう一度確認してみる。

「…風は吹いていないが…ん?妙だな…蹴破っただけでこんなに扉が勢いよく吹っ飛ぶか?鍵がかかってたんだぞ?」 [編集済] [良い質問]

No.35[バス]11月03日 19:4411月03日 19:49

金槌を調べてみる

「おそらくこれでみんな殴られたんだろうな。
でもなんであんなとこから出てきたんだ?」

No.36[バス]11月03日 19:4411月03日 22:03

モニターを詳しく調べてみる

「よし、調べてみるか…」
ミカエラ『いやぁん♥︎ちょっと、急に乙女の体に触んないでよ♠︎賢者ちゃんのエッチ‼︎♠︎そんな悪い子には、オシオキよ♠︎』ビリッ
「痛っ‼︎急に電流が流れたぞ!もうこれ以上調べられなさそうだな」 [編集済]

ミカエラ『突然だけどぉ、今日のゲームは終了でぇす♦︎』
「なんだと。勝手に終わらせるな。」
ミカエラ『だって私おねむなんだも〜ん♥︎皆様がどうなろうと知ったこっちゃありませぇ〜ん♥︎』
「…正直あのクソカマ野郎一発ぶん殴りたくなってきた…」[編集済]
ミカエラ『おっぱぁー♥︎』
「いくらなんでも寝すぎじゃないか?」
ミカエラ『え?ずっと寝てたワケないじゃない♠︎さっきまで家でマ○オカートやってたわ♥︎』
「…コイツ」
調査再開!
No.37[水平飛行]11月04日 09:0911月04日 09:12

風の部屋の扉はガラスを割って入ったと思ってたけど、扉の枠ごと吹っ飛んでいた?

「ドアの枠ごと吹っ飛んでるな。…妙だな。」 [良い質問]

No.38[水平飛行]11月04日 09:1511月04日 09:32

落ちている扉と、扉がついていた壁を調べてみよう

「うーん…枠に付いていた鍵は…壊れてるな…むむっ、壁は殆ど無傷だぞ?妙だな…」 [良い質問]

ミカエラ『そろそろマ○オカートの続きがやりたいわぁ♥︎』
「私は調査がしたい。我慢しろ。」
???『おい、ミカエラ‼︎てめー、いつまで待たせてくれちゃってんのぉー?早く来てくだすわぁーい』
ミカエラ『ほら、急かされてるのよ♠︎じゃあね♥︎』
「…なんなんだアイツ」[編集済]
No.39[水平飛行]11月04日 09:5311月04日 14:52

壁と扉はもともと繋がっていなかった、鍵をかけてから扉を壁にはめることで内側から鍵がかけられているように見えた、でないと犯人は風の部屋に閉じ込められる、それとも隠し通路があるのか?

「隠し通路のようなものはなかったな。上の仮説が濃厚かな。だが確証はない。」 [良い質問]

No.40[聖天]11月04日 09:5411月05日 22:45

水の部屋の水槽の中に鍵以外の物が無かったか?→くノ一 [編集済]

くの一「…ん。なかった。もう一回見てこようか?」
「いや、いいよ。…サメがいる水槽の中にもう一回飛び込んでもらう訳には…」
友「…麻酔銃で眠らせてみようか?」
「それだ、頼む。」
パシュ、パシュ、パシュ、パシュ、パシュ
友「…終わったぜ。」
くの一「…ん。ありがとう。」ドボン
くの一「…ん。やっぱり何もなかった。」ザバッ
「うーむ…」

[編集済]

No.41[バス]11月04日 09:5711月04日 14:52

賢者が風の扉を片手で持ち上げられるか確かめてみる。

「うーん…はあはあ…ダメだ…
…筋トレしよっかな。」
狩人「転生してひ弱になったな。プークスクス」
「ぐぬぬ…覚えてろ…」

No.42[聖天]11月04日 10:0211月04日 14:52

風の部屋の鍵がないかもう一度調べる

「…探したがどこにもなかった。」

ミカエラ『…負けちゃったわ♣︎』
???『やーい、下手くそ‼︎プークスクス』
ミカエラ『あんた覚えてなさいよ♠︎って、ヤダ♦︎これ映像流れてるじゃない♣︎これ全部筒抜けよね…♣︎いやーん恥ずかしい♣︎』
「ああ、バッチリ視聴してたぞ。随分と惨敗だったじゃないかw早くこっちを進めろ。」
ミカエラ『ぐぬぬ…♠︎』
調査再開![編集済]
No.43[水平飛行]11月04日 15:0211月04日 15:31

そういえば、ゴーレムと王子はどうなった?

「すまない!忘れてた。…よし、生きてるな。」
王子「なんだその扱い‼︎全く、僕が命を懸けて貴様のために敵を倒してやったというのに‼︎しかも探索を終えてのこのこと戻って来て‼︎戻るなら戻ると言え‼︎土人形は全員倒したぞ。」
「…そうか。悪かった。私のために戦っててくれたのに。」
王子「だ、誰が貴様などのために…‼︎」カアアッ///
「さっき自分で言ったじゃないか。」
王子「ぐぬぬ…///」
あなた(コイツは話し方次第では使えるな) [編集済]

No.44[水平飛行]11月04日 15:2111月04日 15:36

王子ツァンディレの生存確認、ゴーレムにやられて、脱出成功はなくなったか、それとも犯人を特定するまで、誰かが死ぬたびプレイヤーが補充されるのかな?ミカエラ

ミカエラ『…まあ♦︎クソ童貞野郎のクセに生きてたのね♥︎やるじゃない♥︎』
王子「貴様には関係ないだろ‼︎///」
あなた(図星か…)「…質問に答えろ。」
ミカエラ『うーん…ソイツが死んだら皆様を全員生かして出してあげるつもりだったわね♦︎』爪ヌリヌリ
ミカエラ『…ただしそれ以外の全員の目玉をくり抜いて、だ・け・ど♥︎』
「…5人になったら無事に出してくれるんだろ?」
ミカエラ『あら♦︎私生きて、って言ったわよね♠︎無事になんて一言も言ってないわ♠︎』 [編集済]

No.45[水平飛行]11月04日 15:3811月04日 15:47

このゲームをセッティングしているのはミカエラ、主催で我々を参加させている、言うなればつれてきた奴は我々中にいてそいつを見つけ出すのが この第5ゲームって認識でいいのか?ミカエラ

ミカエラ『ええ、そうよ♦︎この中にあんたたちをこの残虐なゲームに巻き込んだ黒幕がいるわ♦︎さあさあ、参加者同士で騙し合い、罵り合い、傷つけ合い…そんな楽しいゲームを私に見せて頂戴ねぇ♠︎』ニタァ…
「随分と悪趣味じゃないか、糞野郎」
くの一「…ん。賢者、耳を貸しちゃダメ。」
「…わかってるよ。」
ミカエラ『あらヤダつまらない娘♣︎くの一ちゃん、私やっぱりあんた苦手♠︎』
[良い質問]

少女賢者は情報をゲットした!
「そろそろ話し合いをしても良いだろうか。上手く使えそうな奴もゲットしたしな。」
No.46[聖天]11月04日 17:1011月04日 18:06

その前に眠らせた鮫からフカヒレを剥ぎ取ろう

くの一「…ん。賢者、それはやめてあげて。可哀想。」
友「第一お前フカヒレの作り方なんて知らねえだろ。」
あなた(それもそうだな。)
「…ごめん冗談が過ぎたな。」
くの一「…ん。許す。」

No.47[聖天]11月04日 17:2111月04日 18:07

皆転生者って聞いたんだけど本当?→ミカエラ含め全員 [編集済]

武闘家「ああそうだよ。前は軍人だった。」
錬金術師「ええ。前はモデルだったわ。」
王子「そうだ。前は社長の息子だったよ。」
くの一「うん。前は女子高生だった。」
ミカエラ『ええ♦︎全員転生者よ♦︎気になるなら一人ずつ聞いてみたら♦︎』
[良い質問]

少女賢者は情報をゲットした!
話と引き換えに何か条件を求めてくる参加者がいます。その時は行動を選んでください。
全員の前世を聞きますか?
はい(まとめて全員にではなく一人ずつ聞く)
いいえ[編集済]
No.48[聖天]11月04日 18:3611月04日 21:19

→はい [編集済]

あなた(まずは武闘家から聞いてみよう)
武闘家「あ?俺の前世を知りてえだ?ダメだ。お前は信用できねえ。」
あなた(どうする?)
ある程度自分の素性を開示する
脅す
殴る
口説く
ポケットを漁ってあげられるものを探す
[編集済] [良い質問]

No.49[聖天]11月04日 20:5311月05日 15:30

くノ一さんに上目遣いで お・願・い してもらう(くノ一はついさっき水の中にいて濡れ濡れです、ここまで言えば分かるよね?)

くの一「…ごめん。どうしたらいいのかちょっとよくわからない。」
武闘家「…お前何させようとしてんだ。」
ミカエラ『キャー♥︎賢者ちゃんのエッチ♥︎』
狩人「オカマに2回もエッチって言われるってヤバいぞ、お前」
くの一「…ごめん。役に立てなかった。」
あなた(…ダメか。…どうしようかな?)
ある程度自分の素性を開示する
脅す
殴る
ポケットを漁ってあげられるものを探す [編集済]

少女賢者は武闘家を攻略中!
「何をしたらゲロってくれるかな?」
No.50[水平飛行]11月04日 22:0211月04日 22:08

ある程度どころかスリーサイズまで暴露する

「…わかった。そんなに信用できないなら…年は13歳、身長は138cm、体重は30kg、誕生日は11/25で射手座、血液型はAB型、恋愛経験は皆無、スリーサイズは…」
武闘家「あー、そういうこと聞いてんじゃねえんだよ!もうわかったよ。話せばいいんだろ?」
あなた(これは聞き出せそうだ)
[編集済] [良い質問]

No.51[水平飛行]11月04日 22:1211月04日 22:19

以外と紳士なんですね、武道家さんは前世では軍人でしたよね、具体的にはどういったことを? [編集済]

武闘家「フン、俺は常に最前線に立って敵兵をぶち殺してたんだよ。…でもそれは長くは続かなかった。あっけなく敵兵に体を蜂の巣にされて、気づいたらこの世界で赤ん坊からやり直しだよ。俺は部下を前世に残してきちまったからな。出来ることなら前世に帰って部下に会いてえな。」 [編集済] [良い質問]

少女賢者は武闘家を攻略した!
「次は錬金術師あたりに聞こうかな?」
No.52[水平飛行]11月04日 22:2311月04日 22:29

錬金術師さんはモデルをしていたとか、武道家さんは前世に未練があった様子でした、あなたも何か未練がありますか? [編集済]

錬金術師「…何よあんた。私のこと知りたいの?だったら情報料がいるわ。ほらはやくよこしなさい。」
あなた(どうする?)
ある程度自分の素性を開示する
脅す
殴る
口説く
ポケットを漁ってあげられるものを探す
[良い質問]

No.53[水平飛行]11月04日 22:3611月04日 22:40

口説く:先ほどありがとうございました!さっと火を鎮め、更に部屋の温度まで調節してのける、あなた程の錬金術師はそうはいないでしょう!私もっとあなたのことが知りたいです! [編集済]

錬金術師「…口は達者ね。悪い女。でもね、口だけならいくらでも言えるわ。なにか物をよこしなさいよ。」
あなた(がめついな…)
ある程度自分の素性を開示する
脅す
殴る
ポケットを漁ってあげられるものを探す

No.54[水平飛行]11月04日 22:4311月04日 22:47

酸いも甘いも知っている感じかな、なら手っ取り早くあと腐れない方がいいか、何か情報の対価になりそうなものはないかなガサゴソ [編集済]

「なにかあったかな…」ガサゴソ
「…あ、そうだ。この前ナンパされた時に押し付けられた銀のネックレスがあったな。ポケットの中に入れっぱなしにしてたのを忘れてた。これをあげてみよう。」
「…これで話してくれないか?」ジャラ
錬金術師「あら、それキレイね。しかも高そう…いいわ。話してあげる。」(どうせ何も出せないだろうと思って冗談で言ったのに…まあいっか。)
あなた(これは聞き出せそうだ。)
[良い質問]

No.55[水平飛行]11月04日 22:5111月04日 23:23

ありがとう名も知らないナンパしてきた人、では改めて、前世に何か思うことはありますか?

あなた(アイツにこんなところで助けられるとはな…また会ったら感謝したい。おっと、話に集中しよう。)
錬金術師「私、前世では国民的大スターだったのよ。でもある日ストーカーにいきなり首を掻っ切られて殺されたわ。で、気がついたらこの世界で始めからやり直し。…私にはレイチェルっていうモデルのライバルがいてね…できるなら前世に帰ってレイチェルに勝ちたいわ。それが私の未練。」
[良い質問]

少女賢者は錬金術師を攻略した!
「次はアイツだな。」
No.56[水平飛行]11月04日 23:3011月04日 23:33

王子は、ちゃんと社長になりたかったとかかな?(かるくつついて、ボロを出せないかな) [編集済]

王子「フ…フン!貴様に話すことなど無い!」
あなた(どうする?)
ある程度自分の素性を開示する
脅す
殴る
口説く
ポケットを漁ってあげられるものを探す
[良い質問]

No.57[水平飛行]11月04日 23:4211月04日 23:50

シンプルに口説く、私あなたのことが、気になるんです

あなた(野郎を口説くのは気が進まないが…)
「私はお前の事が知りたい…童貞なんだろ?役に立ったら一回くらい一緒にごはん行ってもいいよ。」
王子「なっ///…わかったよ!言えば…その…僕の妃になってくれたりとかは…」
「…まあ視野には入れとこうかな。」
王子 「ーっ」///
あなた(チョロいな…これは聞き出せそうだ。)
[編集済] [良い質問]

No.58[水平飛行]11月04日 23:5411月05日 00:08

(まじかー食いつきよすぎて軽く引くわー)それじゃあ、前世についてかたってもらおうか [編集済]

王子「…僕はとあるIT企業の社長の息子だったんだ。でもある日父親の部下が裏切って会社が倒産、家庭も崩壊…それで絶望して自殺した。もし前世に帰れるなら、僕をあんな目に合わせた奴らに復讐がしたい。…さあ、話したぞ。」
「ここ、食事出るよな?それで一緒にごはん食べたことにしてくれ。」
王子「何だと‼︎約束が違うぞ‼︎」
「…お願い♡」上目遣い
王子(クッソ‼︎かわいい…)ドキドキ///
王子「…わかったよ」
あなた(…引くわー)
[編集済] [良い質問]

少女賢者は王子を攻略した!
「次はくの一に聞こうかな。」
No.59[聖天]11月05日 00:1211月05日 00:18

くノ一さんのことについて教えて・・・の前に濡れたままは流石にまずいから錬金術士さんに温度上げて乾かそうか(そっと上着を被せる)

くの一「…ん。ありがとう。」ニッコリ
錬金術師「…まあ、困った時はお互い様よ。」
くの一「…ん。わかった。話す。…でもその前に賢者、キミの前世が知りたいな。」
あなた(どうする?)
[編集済] [良い質問]

少女賢者はくの一を攻略中!
話してあげますか?
はい
いいえ
ミカエラ『あら♥︎賢者ちゃんそういう才能もあったのね♥︎ヤダー、悪女じゃない♥︎』
「…はてさて何のことだかさっぱり。」
ミカエラ『じゃあ私はゲームやるから♥︎じゃあね♥︎』
「また惨敗しにいくのか。」
ミカエラ『…本当に悪い女♠︎』
No.60[聖天]11月05日 00:2311月05日 06:52

→はい

「…私の前世は普通のサラリーマンだったが、ある日お魚くわえた野良猫を助けたらそのままトラックに轢かれて死んだ。前世に対する未練は特にはないかな。」
くの一「…ん。話してくれてありがとう。」
あなた(これは聞き出せそうだ)
[良い質問]

ミカエラ『ふああ…♦︎徹夜でゲームしてたから眠いわ…♦︎』
「またマ○オカートか?」
ミカエラ『あんたバカ?相方が飽きたって言って寝たから途中からは一人でカ○ビィやってたわよ♠︎』
「そうか。」(クッソどうでもいい)
調査再開![編集済]
No.61[水平飛行]11月05日 08:1111月05日 08:33

くノ一さんの前世は、どんなだった?

くの一「…ん。私は女子高生だった。前世でいじめられて自殺した。…私作家になるのが夢だったんだ。前世で書いた作品が書きかけだったから、できれば戻って完成させたい。それが私の心残り。」 [良い質問]

???『おいミカエラァ…てめーちょっとこっち来い‼︎』
ミカエラ『あーん♥︎ガブリン何をそんなに怒ってるのよぉ♣︎』
ガブリン?『とぼけんじゃねー‼︎てめー勝手にゲームやった挙句セーブデータ全部消しやがって‼︎てめーにはオシオキが必要らしーな‼︎たっぷりいたぶってやるから懺悔でもしとくんだな‼︎』
ミカエラ『ごめんってばぁ♣︎だから襟掴むのやめてよぉ〜♣︎』
ミカエラ『と、言うわけで調査は中止よ♣︎あ〜ん…♣︎ちょっ、モーニングスターはやめ…あ゛ぁああん゛♣︎』ゴシャッ
「…ざまあw」[編集済]
No.62[水平飛行]11月05日 08:4411月05日 12:44

今でも本は書いてるの?

くの一「…ん。転生してからは、自分の作品が思うように書けなくて書いてない。」
「…そうか。ありがとう。」

ガブリン?「まぁ〜、放ったらかしにしてた俺にも非はあるしー、今回は半殺しで許してやるよ。」
ミカエラ『…ふう♣︎酷い目にあったわ♣︎ガブリンのヤツ、ここまですることないじゃない♣︎』ボロッ
「随分とボコボコにされたみたいじゃないか。悪魔にも赤い血が流れてるんだなw」
ミカエラ『私は天使ですぅー♠︎』
「どっちでもいい。早くこっちを進めろ。」
ミカエラ『ぐぬぬ…♠︎』
調査再開![編集済]
少女賢者はくの一を攻略した!
「最後はあいつだな。」
No.63[うわばみ]11月05日 13:2811月07日 21:49

さて、友よ。お前さんの前世はどんな感じだったんだ?

友「…聞く必要あるか?」
「…すまん。忘れた。」
友「高校卒業した後、俺すぐに事故で死んだんだよ。工事現場の鉄骨が頭に降ってきて、頭がカチ割れたんだとよ。俺、病気の母さんを前世に残してきちまったからの心配なんだ。できるなら戻って看病してやりてえ。」
あなた(あ、そうだ。思い出した。コイツ、私の大学入学の次の日に死んだんだった。結構仲良くしてたからその日は泣いてやったっけ。)
[編集済] [良い質問]

ミカエラ『ごめんなさぁ〜い♥︎私今からスイパラ行く約束してるのぉ♥︎じゃあね♥︎』
友「女子か‼︎」
「…本当に腹立つ野郎だな。」
くの一「…スイパラ」[編集済]
少女賢者は全員を攻略した!
「そろそろ犯人探しの議論をしてもいいかもしれない。」
No.64[聖天]11月05日 16:3611月05日 19:36

転生者だけ集めたのは前世で何かあったのかな?皆の前世で死んだのはどこかとか、いつ死んだとか聞いてみよう [編集済]

武闘家「戦場でだよ。30年前だ。」
錬金術師「帰り道でよ。20年前。」
王子「自宅でだ。16年前だな。」
くの一「…ん。家で。16年前。」
友「バイトから帰る途中でだな。18年前だ。」

No.65[聖天]11月05日 16:4511月05日 19:37

あと連れ去られた場所と日時も聞いておこう

武闘家「…10日前の朝だ。」
錬金術師「私は10日前の昼ね。」
王子「10日前の夕方だな。」
くの一「…ん。10日前の23時くらいかな。」
友「俺は10日前の昼だぜ、賢者。」
あなた(全員10日前か…) [編集済]

ミカエラ『…食べ過ぎちゃったわ♥︎』
「太るぞ」
ミカエラ『んなッ♠︎んもう、賢者ちゃんのバカバカバカ♠︎』
ガブリン?『やーいデーブデーブwwwブタオカマ〜www』
ミカエラ『お黙り‼︎♠︎』
くの一(…懐かしいな。)
調査再開!
No.66[水平飛行]11月05日 20:3711月05日 21:09

こうも転生者が集まってるのは偶然とは思えない、自分が転生者だと周りに知られている、もしくは口外している人はいる?

友「…俺は他人に言った事ねえんだけどな。」
ミカエラ『ふ〜ん♦︎どこから情報が漏れたのかしらねェ〜♥︎』ピュ〜♪
王子「…どうせ貴様だろ、この覗き魔。」
ミカエラ『え〜♦︎貴様って誰のことだかわからないわぁ〜♥︎』
「…コイツ」
ミカエラ『…でも、私も鬼じゃないからヒントくらいはあげちゃおうかしら♦︎実は、転生者は全部で11人いたんだけど、転生者には共通点があるのよねぇ〜♦︎』
[良い質問]

No.67[水平飛行]11月05日 21:1311月05日 21:44

全員が前世の記憶をもち、常人よりも何かしらに優れている、とか?例えば私は天才であるように!どやぁ [編集済]

ミカエル『…正解は最後以外よ♦︎転生者全員に聞いて御覧なさい♦︎』 [良い質問]

No.68[水平飛行]11月05日 22:0511月05日 22:09

なん、だと、、、みなさんはひとより何か優れているとかんじる、もしくは言われることはありますか [編集済]

くの一「…ん。ごめん。もしかして持ってない?転生者には転生者スキルっていう特殊能力があるの。」
「なんでそれを早く言わなかった!」
くの一「…ごめん。知ってて、というか持ってて当然だと思ってた。」
あなた(それくらい使うのが簡単なスキルってことか…やっぱり私才能無いのか?)
[編集済] [良い質問]

No.69[水平飛行]11月05日 22:1811月05日 22:21

待った、ミカエラさっき全部で11人ていったな、悔しいがスキルを持ってないかもしれない私はどうして選ばれた?

ミカエラ『スキルが無くても転生者かどうかはわかるからね〜♦︎』
友「…身を守る手段がないのは怖えな。」
あなた(最初から参加させられなくて良かった…)

No.70[水平飛行]11月05日 22:2911月05日 22:45

そんなにわかりやすいなら、知っているひとも多いことだろう、みなさんのスキルを教えてもらえないだろうか?

武闘家「…もう出し惜しみしてる場合じゃねえよな。…俺は透視だ。そんなに見えねえんだけどな。」
錬金術師「私は触れた物の特徴を再現できるわ。」
王子「…透明化だ。あ、今貴様変な目で見ただろ!そんな目的で使うわけないだろ///」
あなた(…信用できないな)
くの一「…ん。幻覚。幻覚って言っても、実際の空間に偽の映像を貼り付けるイメージ。」
友「俺?俺はアレだな、千里眼。360°1km先まで見えるぜ。これで女の子のパンツも見放題だぜ…冗談だよ」
あなた(何このチート集団怖い)
[編集済] [良い質問]

No.71[水平飛行]11月05日 22:5011月05日 22:52

ここまでになくなった5人もスキルを持った転生者だった?それとも私のようにスキルが使えない転生者だった?

友「全員持ってたぞ。まあここでは役に立たなかったけどな。」
あなた(…?)
[良い質問]

No.72[水平飛行]11月05日 23:0111月05日 23:11

武道家に個別質問ーなくなった5人のスキルはどんなだった?

武闘家「一番最初に死んだ奴が時間停止、次に死んだ奴が瞬間移動、次に死んだ奴が過去視と未来視の双子、で、鉄の処女の中で死んでんのがテレパシー…だったかな。」
あなた(…変だな)
[良い質問]

No.73[水平飛行]11月05日 23:1611月05日 23:27

役にたたなかった?

「そうだ、さっきから聞いてれば時間停止とか瞬間移動とか、チートな奴がバンバン死んでないか?能力はどうした。」
友「ああ、それが俺たち全員どういう訳だか能力を発動できねえみたいなんだ。」
ミカエラ『ズバリお答えしまぁす♥︎皆様の能力が発動できないのはぁ、全員にミカエラちゃん印のブレスレットをプレゼントしたからでーっす♥︎それを付けてると、能力が発動できないのよ♥︎すごいでしょ♥︎』
錬金術師「そういえば能力が使えなくなったのは監禁されてからよね。」
「…ゲームの邪魔は許さないってことか。」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は情報をゲットした!
「このカマには聞きたいことが山ほどあるな…」
No.74[水平飛行]11月05日 23:4011月05日 23:45

ブレスレットを私につける意味なくね?

ミカエラ『そのブレスレットは、処刑用の罠と連動する、スイッチのようなものでもあるわ♦︎死ぬ人間の番号を読み取って、その人間に罠を発動させるの♦︎不正防止のために付けたシステムよ♦︎』
あなた(成程、これは処刑台のスイッチでもあるのか。)

No.75[水平飛行]11月05日 23:5111月06日 00:08

このゲームを始めた理由はなんなんだ!

ミカエラ『うーん…♦︎強いて言うなら、救済ね♥︎人には、どんな人格者にも欲望、そして葛藤が渦巻いているものなのよ♥︎そんな汚い状態から皆様を救い出し、尚且つ協力者の望みも叶えてあげる…♥︎どう?私、すごく善いことしてるでしょ♠︎まるで天使みたいでしょ♠︎だって私は天使だもの♠︎』ニタァ…
「…何が救済だ、くだらない…」 [編集済]

ミカエラ『皆様〜♥︎今日のゲームはここまでですわぁ♥︎』
「…どうせゲームだろ?」
ミカエラ(ギクッ…♣︎)『ゲームだなんて、失礼ね♠︎終焉の物語を繰り広げてくるのよ!♠︎』
友「…ファ○ナルファ○タジーだろ。」
ミカエラ(ギクギクッ…♣︎)『もう、今日の調査はやめよ!♠︎ガキはお布団の中で大人しくしてなさい!♠︎』
No.76[水平飛行]11月06日 00:1411月06日 06:14

お前は犯人のことをどう思ってる?

ミカエラ『私?そうね♦︎おバカなコだと思うわ♦︎あ、そうだ♦︎犯人で思い出したけど、ちょっとしたヒントをあげるわ♥︎実は、犯人にはスキル封じの効果だけが無いブレスレットをプレゼントしてるわ♥︎』
「なるほど、つまりスキルを使える奴が犯人ってことか?」
ミカエラ『ええ、そしてもう一個ヒントをあげる♥︎今、この6人の中で特殊能力を使える人はいないわ♥︎』
「…!!?」
[良い質問]

ミカエラ『おはよう♥︎』
「今日は早いな。」
ミカエラ『ガブリンのヤツに夜中にゲーム音がうるさいって電源破壊されたから仕方なくよ♣︎』
「…ざまぁw」
調査再開![編集済]
少女賢者は情報をゲットした!
「…まずいな。これは。」
ミカエラ『あら、そういえば細かいルール説明まだだったわね♦︎準備が出来たら呼んで頂戴♦︎』
No.77[水平飛行]11月06日 07:2911月06日 07:39

まずは細かなルールってのをきこう

ミカエラ『OK♥︎では、只今よりあなたたちを地獄のドン底に突き落とした犯人を探すゲームを開始しますわぁ♥︎ルールは簡単♦︎議論をして、最終的に犯人だと結論付けた人の番号を、議論の代表者がこの断罪タブレットに入力して頂戴♥︎合っていたら犯人だけ処刑、そして間違えたら犯人以外が処刑よ♠︎簡単でしょ♥︎』
そう言ってミカエラは検索エンジンの画面のタブレットを差し出した。
[良い質問]

No.78[水平飛行]11月06日 07:4611月06日 08:44

私googleよりもyahoo派なんだけどといって返す [編集済]

ミカエラ『我慢しなさい♠︎そんなことより早く話合いしないと時間がないわよ♦︎』
あなた(みんなの意見を聞いてみよう。) [編集済]

No.79[聖天]11月06日 10:3411月06日 11:10

みんなはgoogle派?それともyahoo派?っていうのは冗談でルールの確認なんだがこのゲーム始まってからミカエラは私たちに嘘の情報は言ってないよね?

ミカエラ『私が嘘吐くように見える?♠︎』

No.80[聖天]11月06日 10:4511月06日 11:15

投票じゃないの?代表者が入力って言ったけど犯人が勝手に入力したらどうすんだよ

ミカエラ『その時はその時ね♥︎犯人に処刑台を手渡したあんたたちの責任よ♥︎だから代表は慎重に選んでね♥︎』
武闘家「…おい、賢者。お前に代表は任せられねぇ。」
「…どうしてだ。」
武闘家「お前が犯人の可能性が一番高いからだ。だってそうだろ?全員能力が使えなくて、カマの言う通り犯人だけが能力封じをされてないなら、普通に考えて能力がないお前が犯人だろ。」
「…いや、私は…」
錬金術師「確かにそうね。あんたはダメよ。」
「…ちょっと待てよお前ら」
???「いい加減にしろ‼︎お前ら‼︎」
[編集済] [良い質問]

No.81[聖天]11月06日 11:2911月06日 12:19

ミカエラが嘘を言っている可能性は普通にあるだろ、だってこんなゲームやらすようなゲスゥなんだもん・・・仕方ないじゃないか

友「あのオカマがホントの事言ってる保証なんてどこにもねえだろ‼︎証拠もねえのに俺の親友を疑ってんじゃねえよ‼︎いいか、0番だけは入力させねえからな‼︎それでもコイツを犯人にしたいっていうなら、俺の前に出てこい‼︎ぶん殴ってやる‼︎」
全員「…。」
「…ありがとう、庇ってくれて」
友「いいってことよ。お前のことは俺が守ってやるから、代表をお前に任せたい。」
「…いいのか?」
友「元々お前じゃなきゃダメだと思ってたよ。」
くの一「…ん。賛成」
王子(…言おうとしてたことを先に言われた)
[編集済] [良い質問]

No.82[聖天]11月06日 11:3111月06日 12:09

さっきミカエラが「スキル」と「特殊能力」と使い分けていたがどういうことだ→ミカエラ [編集済]

ミカエラ『さあ♦︎ミカエラちゃんしーらない♥︎』 [良い質問]

少女賢者は多数決で代表者になった!
「…慎重に考えなきゃ。」
ミカエラ『…あ♣︎』
「どうした。」
ミカエラ『ゲーム、セーブし忘れたわ…♣︎じゃあね♣︎』
あなた(チッ)
No.83[聖天]11月06日 13:1111月06日 18:11

おい、たった今知らないって嘘ついたぞこのカマ野郎、これだからデブカマゲス野郎は信用ならない(怒)

ミカエラ『あーッ♦︎そんな口きいたらうっかり殺しちゃうわよぉ〜♠︎このデスゲームのゲームマスターは私ってこと、忘れないでね♠︎』

No.84[聖天]11月06日 13:3711月06日 18:11

(スキルと特殊能力、この2つのどっちかが転生特典だろうがもう1つはなんだ?調べてみよう) 火を消したり温度を下げたりしていたけど今使えますか?→錬金術師 [編集済]

錬金術師「ええ。」
ぽわぁ…
少し暖かくなった!
錬金術師「私アマチュアだからこのくらいしかできないんだけどね。因みに今のは錬金術で、特殊能力じゃないわよ?」
あなた(やっぱプロとかアマとかあんのか…)

No.85[水平飛行]11月06日 14:0911月06日 18:11

王子に質問、透明になる以外に特別な力は使えた?

王子「…いいや。」

ミカエラ『ふう、危なかったわ♦︎』
「ちゃんとしろよGMだろ。」
ミカエラ『ぐっ…♠︎』
調査再開!
No.86[聖天]11月06日 19:0911月06日 19:49

スキルまたは特殊能力について何かに分かる人いますか?→全員

武闘家「転生者だけに与えられる特典だな。」
錬金術師「一人につき一つ持ってて、魔法の域を鍛えれば超えた奇跡を起こすことも可能なのよ?」
王子「…主に戦闘経験などから自然と覚醒するな。」
くの一「…ん。私の場合は生まれつき持ってた。」
友「…まあ俺も扱えるようになったのつい最近だし、覚醒してなくても落ち込むことはねえよ。」
あなた(戦闘経験の有無か…私は屋敷の中でずっと本読んでたから覚醒できないのかな?)

No.87[聖天]11月06日 20:1211月06日 20:22

スキルと特殊能力の違いがわかる方います?→全員

武闘家「一緒じゃね?」
錬金術師「さあ?」
王子「なぜそれを急に?」
くの一「…ん。多分転生者スキルは個人が持ってるもので、特殊能力は特別な力全部ひっくるめてってことだと思う…違ってたらごめん。」
友「よくわかんねえな。なんでだ?」
あなた(ミカエラは意図的に転生者スキルと特殊能力を使いわけた…きっと何か意味があるはずだ。)
[良い質問]

No.88[水平飛行]11月06日 20:3911月06日 20:44

この腕輪には特殊能力を無効にする機能はあるのか?ミカエラ

ミカエラ『ええ♦︎スキル封じだもの♦︎』 [編集済]

No.89[水平飛行]11月06日 20:4811月06日 20:51

つまり、この腕輪をつけている以上犯人以外はスキルが使えない、またスキルとは別の特殊な力は犯人含め全員使えない、みんなあのゲスに騙されるな!言ってしまえば犯人はスキルを使えるってだけのことだ!そして1つ証明されたことがある、スキルも特殊な力もない私は間違いなく犯人じゃないorz

武闘家「もういい!聞き飽きた!」
くの一「…スキルは使えるけど特殊能力は使えないってこと?そんなスキルあるかな…」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は情報をゲットした!
「あと気になることがあったはずだ。振り返ってみよう。」[編集済]
No.90[聖天]11月06日 20:5411月06日 21:10

転生者スキル発動に道具が必要とか条件がある人はいますか?→全員 [編集済]

武闘家「要らねえ。」
錬金術師「要らないわ。」
王子「要らないな。」
くの一「…ん。特に無い。」
友「俺もだ。」

No.91[水平飛行]11月06日 21:0211月06日 21:10

ゴーレムをすべて倒してくれたお陰で土の部屋は探索しやすくなったかもしれない見てみるか

「うーん…何も無いな…すまん、童貞」

No.92[聖天]11月06日 21:0711月06日 21:13

一応私が入ってきた部屋も含めて他の部屋も探索してみよう

風の部屋
「あ、そうだ!思い出した。これ、鍵が掛かってるはずなのに扉が枠ごと吹っ飛んでたんだな。ここに金槌と鍵があったんだっけ。みんなに聞いてみよう。」
[編集済] [良い質問]

No.93[聖天]11月06日 21:1711月06日 21:21

風の部屋のことについて皆に聞いてみる

武闘家「俺が蹴破った部屋だな。どうかしたか?」
くの一「ーっ!…ねえ、賢者…その部屋、どんな見た目だった?」
「えっと、ガラス張りの、窓みたいなつくりだったな。ガラス越しで鍵がかかっていることも確認した。」
くの一「…やっぱり」
「…?」
[良い質問]

No.94[聖天]11月06日 21:2211月06日 21:26

何か気付いたの?→くノ一

くの一「多分、その部屋は鍵がかかっているように見えて本当は鍵はかかってなかった。だから犯人は閉じ込められることなく部屋に凶器を隠せた。」
「…なぜそう言い切れる?」
くの一「…それは」
[編集済] [良い質問]

No.95[聖天]11月06日 21:2711月06日 21:29

それは・・・?

くの一「…私のスキルならできる、から。」
「ーッ!!?」
[良い質問]

No.96[聖天]11月06日 21:3311月06日 21:39

まさか・・・自白!?

武闘家「…そうか、お前…もう諦めたのか。だから自白を…」
くの一「…いや、違う。」
錬金術師「もうシラを切らなくていいのよ。きっと何か訳があったんでしょ?残念だけど、これは許されないことよ。死んで悔い改めてね。」
くの一「…違う。」
王子「…辛かったんだな。じゃあ賢者、26番と入力するんだ。」
くの一「違うの…これh」
「待って‼︎」
「…みんな、冷静に考えないか。」
[編集済] [良い質問]

No.97[聖天]11月06日 21:4011月06日 21:45

スキルで可能ってどういうこと?

くの一「…ん。多分、私の能力なら密室に見せかける事ができる。それなら枠ごと吹っ飛んでいたのも説明がつく。…だけど、私はやってない。」
「つまり、お前が発動した覚えのないスキルが発動していたと?」
くの一「…うん。」
[編集済] [良い質問]

No.98[聖天]11月06日 21:5511月06日 22:05

まさか犯人はあの「ギアス(絶対遵守の力)」でくノ一を操りスキルを使わせたのか・・・確かその力持っているのはブリタニアの皇子だったっけ(王子をチラ見)

あなた(チラッ…)
王子(…!?なんだ、賢者…急に僕を見て…もしかして、本当に僕のことが気になるのか!?)ボフッ///
あなた(…この童貞にそんな力あるわけないじゃないか。真剣に考えよう。) [編集済]

No.99[水平飛行]11月06日 22:0611月06日 22:17

自分の力のことだくノ一の話は信じていいだろう、犯人はスキルをコピーあるいは奪うことができるのか? [編集済]

「…コピー能力」ボソッ
くの一「…賢者今なんて言った?」
「そうだ、コピー能力‼︎それなら幻覚の能力が使われていたのに、くの一がやっていないと言ったのもつじつまが合う‼︎…多分特殊能力が使えなかったのは、多分その後私のスキルをコピーしようとしたからだ‼︎」
武闘家「…つまりあのカマは嘘をついてなかったのか。」
ミカエラ『やっと信じてくれたの?♣︎全く、相手が天使なのに信用できないの?♠︎うっわ〜、信仰心ないのね♠︎幻滅ぅ〜♠︎』
[編集済] [良い質問]

No.100[水平飛行]11月06日 22:1911月06日 22:33

1つみんなに確認したいことがあるスキル発動にデメリットはあるのか?もしコピー能力のデメリットとしてコピーした能力を一度発動しないと、コピーし直せないのだとしたら!

武闘家「…アレだな、経験が少ない奴はスキルを使う時にやたら体力を消耗したり、回数制限があったりするんだ。」
錬金術師「ええ、おそらくなんらかの制約があるようね。だっていくらでもコピー出来るなら今頃とっくに一人勝ちしてるわよね。」
あなた(制約があるのか…)
[編集済] [良い質問]

No.101[聖天]11月06日 22:3311月06日 22:39

皆のには制約とかはある?例えば錬金術師さんは再現できるものとできないものがあるとか

武闘家「俺は透視できる厚みと時間に制約があるな。」
錬金術師「回数制限があるわ。」
王子「時間制限があるな。」
くの一「…ん。一度中断しちゃうとそのものにはもう発動しない。」
友「時間制限があるぞ。それを超えると目が痛くなっちまう。」

No.102[水平飛行]11月06日 22:3411月06日 22:43

ミカエラは今力を使えるものはいないといった、発動出来ない力をコピーした犯人は、力を使えず書き換えも効かないなら、この腕輪がなくなったときが犯人の最後か

ミカエラ『はーい♥︎犯人の制約を発表しまーす♥︎それは、1週間に1つの能力しかコピーできない、でした!そして、今は賢者ちゃんのスキルをコピーしようとしたことで、あと5日は能力をコピーできまっせーん♥︎』 [良い質問]

少女賢者は核心に迫る!
「コピー能力…犯人は一体…?」
No.103[水平飛行]11月06日 22:4711月06日 22:51

なるほど、確かに犯人はバカかもしれない、どんな力かも確認せずコピーしようとするとは、まぁある意味事故でもあるが

「…事故…もしかして、コピーの条件は体に触れる事なんじゃ…私が犯人に接触したから、犯人はコピーを封じられた…」 [良い質問]

No.104[聖天]11月06日 22:5011月06日 22:54

くノ一さんの幻覚は発動したらずっとそのまま幻覚が写っているの?それともある程度離れると解除されるとか、触ると解除されるとか、時間が経つと解除されるとかってある?

くの一「…ん。一度発動したらそのまま。やめたい時は自分でやめる。」
賢者「ということは、あの扉はずっとあのままだったってことだな。なるほど、誰も気づかない訳だ。」
[編集済] [良い質問]

No.105[聖天]11月06日 22:5411月06日 22:56

まさか、ミカエラが言っていたカ○ビィはこのための伏線だったのか!?

ミカエラ『は?違うわよ♠︎気が向いただけよ♠︎』

No.106[聖天]11月06日 22:5611月06日 22:59

「犯人が賢者のスキルをコピーしようとした」・・・つまり私の無実は証明された!

武闘家「うっ…疑って悪かったよ!」
錬金術師「私はそうじゃないかと思ってたわぁ〜」
王子「貴様!卑怯だぞ!」
「問題は犯人は誰か、だよな。」
[良い質問]

No.107[水平飛行]11月06日 23:0511月06日 23:09

聞くまでもないと思うけど、一応聞いとく、この腕輪を全員はずしてみて、スキルを見せ会うなんてさせてくれないよなぁ

「…ダメだ、外れない。」
ミカエラ『外れる訳ないじゃない♦︎それは処刑スイッチなんだから♦︎』 [編集済]

No.108[聖天]11月06日 23:1011月06日 23:13

私たちがゲーム始めて3日と12時間経っているけどミカエラは「あと5日」と言った・・・つまり犯人はゲームの最中そして2日前に私の能力をコピーしたことになる

「…もしかして、風の扉が破壊された後、私が犯人に触ったから?」

No.109[聖天]11月06日 23:1311月06日 23:18

思い出すんだ、2日前ほかの人が私に何かしていたかを・・・

「まず、くの一と王子には触ったよな。あとは…もしかしたら、錬金術師にもネックレスを渡す時に触れちゃったか?友には麻酔銃のくだりで触れたな。となると、容疑者は武闘家以外か…」 [良い質問]

No.110[水平飛行]11月06日 23:1511月06日 23:19

ならあと確認するべきなのは、犯人はスキルを偽っているかどうか、例えばコピー能力者なのに千里眼だといっているとか、あくまでも例えばだから

「…犯人は能力を偽っている?」 [良い質問]

No.111[水平飛行]11月06日 23:2511月06日 23:32

逆をいえば私は犯人以外の武道家、くノ一を除く、二人の能力を証明しないといけない

あなた(…あれ?)
「…なあ、友よ。お前、なんで能力で監禁を回避できなかった?お前のスキルなら犯人の居場所くらいわかっただろ?」
友「…ええと、あれだよ。」
「…時間制限か?」
友「そうだ!それ」
「…ふうん」
[編集済] [良い質問]

No.112[聖天]11月06日 23:3811月07日 00:20

友が犯人だと仮定する、初めて会ったときから3日前に友に触れられたっけ?(思い出すんだ私) [編集済]

「触られていないな。」

No.113[聖天]11月06日 23:5311月07日 00:20

みんなの所持品確認してもいい?もちろん犯人じゃなければ協力してくれるよね。あっ、もしなにか無くなっている物があったらそれも報告してね

武闘家「ほらよ。」
錬金術師「ええ。」
王子「ああ。」
くの一「…ん。」
友「ほらよ。」
何も手がかりは見つからなかった!

「…眠い」
友「大丈夫か?無理すんなよ。」
「ああ。すまない。」
ミカエラ『そこ♠︎ゲーム中断するから、イチャイチャするならお外でやんなさい♠︎』
王子(やはりか…)(T . T)
No.114[聖天]11月07日 00:2211月07日 07:38

友は目薬所持していましたか(知りたかったこと)

友「持ってねえぞ。目薬でマシになるレベルじゃねえし、殆ど時間切れにならないからな。あとは、薬は高すぎて買えないからだな。」
[編集済]

No.115[聖天]11月07日 00:2511月07日 00:30

ちなみに王子の透明化は着ているものも透明になるの?・・・まさか透明になるためにZE・N・RAになってるんじゃあ・・・

王子「そ、そんな訳ないだろう」///
ミカエラ『王子ちゃんの能力は透明化というよりは透過能力ね♦︎まだ未熟だから透明化しかできないけど♦︎』

No.116[聖天]11月07日 00:4211月07日 07:28

えっ今外の出してくれるって言った?やさしいなぁ早く外に出してよ

ミカエラ『部屋の外でって意味よ♠︎ここから出す訳ないじゃない♠︎あんたバカ?♠︎』

「…寝てしまった。」
ミカエラ『あらー、賢者ちゃんかっわいい寝顔〜♥︎ちゃんと写真撮ってあるわよ♥︎』
「なっ…今すぐ消せ‼︎」
ミカエラ『いやでぇ〜す♥︎』
「…ぐぬぬ」
調査再開!
No.117[水平飛行]11月07日 07:5611月07日 08:33

ここまででわかってる重要な点をまとめておこうかな

「まず、犯人はコピーのスキルを持っていて、それを偽って他のスキルを言った…犯人は、凶器を風の扉と土の扉に隠して、くの一の能力を使って風の扉に鍵がかかっているという幻覚を見せて密室に見せかけた。そのあと私が触れてしまったことで能力が使えなくなった、まあこんなとこだろう、そろそろ犯人を言い当ててもいいかもしれない。」 [編集済] [良い質問]

ミカエラ『じゃあ私コミケ行くから後よろピク〜♥︎』
「…ゲームじゃないのか。」
ミカエラ『だってガブリンに勝てないんだも〜ん♥︎』
「要は逃げか、可哀想なヤツだ。」
ミカエラ『…憎たらしい娘♠︎』
No.118[聖天]11月07日 11:5111月07日 13:23

錬金術師さんの再現できる能力・・・錬金術とどう違うの?再現したのは実は錬金術でしたってオチじゃあ・・・

錬金術師「錬金術は基本的に等価交換で、それ以上のことはできないわ。でもこのスキルならそれ以上のことができるの。っていうか、早く犯人見つけなさいよ。」
あなた(脱線してしまった…)

No.119[水平飛行]11月07日 13:3611月07日 13:59

最重要の条件として、犯人は私に触れたことがあること、今までに私と接触したことがあるかいないかが鍵になる大事なことだ、そこがはっきりしないことには犯人特定は憶測になってしまう、ひとの命がかかってるんだ、曖昧な回答は出来ない(今までの文中に接触表現がなくても無理ない程度に条件を固定してください) [編集済]

「武闘家以外はこのゲーム中に触れたことがあるな。くの一は能力をコピーされた本人だから犯人ではない…つまり犯人はこの2人以外の3人の中にいる!」 [編集済] [良い質問]

ミカエラ『楽しかったわぁ〜♥︎』
「…。」
ミカエラ『無視!?♣︎』
調査再開!
少女賢者は核心に迫る!
「まだ入力はしていない、変更もできる。とりあえず一番怪しい人間を指名しよう。」
No.120[水平飛行]11月07日 14:1111月07日 14:16

検索エンジンの画面?番号を入力する以外に、何か出来ないだろうか? [編集済]

「それ以外は何もできないな。」

No.121[水平飛行]11月07日 14:2111月07日 15:07

なぜ、自分のことなのに、どもったんだ狩人、薄々私はお前があやしいと思っていたんだ、返答次第では(検索エンジンを起動しつつ言う) [編集済]

あなた(…頼む、お願いだから嘘であってくれ…!)
「…なあ、友…元親友にこんなことを言いたくはないが…犯人は友、お前で間違いないな…?」
友「は…!?お前何言ってんだよ!俺のことを疑うのか!?俺のスキルは千里眼だし、俺は犯人じゃねえ!!仮に俺が犯人だったとして、どうやって凶器を隠したんだよ!俺の能力じゃ密室を破れねえだろ‼︎」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は真実に迫る!
「トリックを突きつけろ‼︎」
No.122[聖天]11月07日 16:2311月07日 18:51

風の部屋は元から鍵は掛かってなく壁にドアの枠をボンドとかで貼り付けてただけなんだ、それなら鍵を掛けずに密室を作れる。そして犯人はくノ一さんの能力をコピーしてガラス越しに鍵が掛かっているように見せかけたんだ!

友「ただの推測だろ‼︎証拠はあんのか‼︎」
あなた(…そうだ、友は確かおかしなことを言っていた…)
[編集済] [良い質問]

少女賢者は真実に迫る!
「なにか変なことを言っていたはずだ。思い出してみよう。」[編集済]
「くぁあ…」
友「眠いか?オカマに何かされないように見張ってるから、寝てこいよ。」
「ありがとう。そうさせてもらうよ。」
王子「…狩人よ、悔しいが貴様の方がお似合いだ。幸せにしてやれよ。」
友(なんか誤解されてるな…)「俺たち、ただの元親友だぞ?それにコイツ元男だぞ。」
王子「なん…だと…!?」
ミカエラ『ウフフ、可哀想♥︎』[編集済]
「…よく寝た。」
ミカエラ『あら〜♥︎こんな状況で熟睡なんて、随分と余裕ね♦︎』
あなた(ビキッ…)(#^ω^)
調査再開![編集済]
No.123[水平飛行]11月08日 09:2711月08日 10:43

初対面同士が集まり、殺しあいしているときに、自分の力のことを他人に言うだろうか?友はなぜ全員が力を持っていることを知っていた?ブレスレットで力を使うとこを見ることが出来ないのに [編集済]

武闘家「俺が確認のために言い合おうってデスゲームが始まった時に言ったんだよ。もしかしたら俺以外は使えるんじゃないかって思ってな。」
友「ほらな‼︎何もおかしくないだろ‼︎」
あなた(糞‼︎違う、そうじゃない‼︎) [編集済]

No.124[聖天]11月08日 10:4711月08日 11:35

代表者を「元々お前じゃなきゃだめだと思っていた」と言ったな、
なぜ私が犯人だと考え無かったのか?それは私が犯人じゃないことを知ってたからじゃないか?
ルールを言われたばかりなのに「元々」と言ったのか?予め私に答えさせるのが筋書きだったんじゃないのか?
そういえば私の番号まで言ってたな?この番号を入力してくださいと言わんばかりに・・・
[編集済]

「…なあ、お前はなんで私の番号が0番だとわかった?」
友「いや、それはお前が…」
「私はあえて番号を隠していた…それなのにわかるのはおかしいだろ。」
友「ーッ‼︎」
あなた(あとは入力してトドメを刺すだけだ。)
[良い質問]

No.125[聖天]11月08日 11:4111月08日 12:09

金槌・・・は重いから麻酔銃を構える
「さあ、言弾をくらう覚悟は出来たか」
[編集済]

「…犯人はお前で間違いないな?」
友「ぐっ…」
あなた(トドメを刺して終わりだ。)

No.126[聖天]11月08日 11:5011月08日 12:09

答えは簡単だ親友・・・いや、元親友が犯人だから知っていたんだ!

友「グッ…そうだよ‼︎」
あなた(早くトドメを刺さねば。)
[編集済]

No.127[聖天]11月08日 12:1411月08日 12:26

格闘家「そうか、ホアー!!」(ズゴォッ、ヒューーーン、ドサッ)「今のうちに入力を、あとこいつ番号偽ってるかもしれないからしっかり確認してから入力するんだ」 [編集済]

友「俺は本当に4番だ‼︎」
あなた(さっきチラッと見たから嘘ではない…トドメだ、すまん!親友‼︎)
4番と入力してenter
タブレット『本当ニ認証コード4デヨロシイデスカ?』
はい
いいえ
[良い質問]

No.128[聖天]11月08日 12:2811月08日 12:33

→はい
YES
もちろん
当然
・・・ん
[編集済]

タブレット『Final Answer?』
はい
いいえ
[良い質問]

No.129[聖天]11月08日 12:3811月08日 12:48

Final Answer!
→はい
[編集済]

タブレット『That's Right‼︎ Congratulations‼︎』 [正解]

「わかった、謎は全て解けた!」
武闘家「本当か!?」
錬金術師「犯人は誰!?」
あなた(…でも…頼む…お願いだから嘘であってくれ…‼︎)
「は、犯人は…友、お前で間違いない、な?」
友「は…?おい、冗談だろ?賢者、元親友を疑うのか?」
「…まず、お前はみんなをここに監禁して、自分も殴られて倒れたフリをして紛れ込んだ…」
友「そんなことしたって、俺の能力じゃ密室を破れないだろ!」
「お前、能力で鍵がかかっているように見せかけたんだろ。風の部屋には鍵なんて最初から掛かっていなかったんだ。そして、お前の本当の能力は千里眼なんかじゃない…コピー能力なんだろ?くの一の能力をコピーして幻覚を扉に貼り付けた…コピーできる能力は1週間に一つで、相手に触れる事でコピーできるが、私がお前に触ったことでお前は能力を使えなくなった…違うか?」
友「ただの推測だろ!」
「私はブレスレットの番号を隠していた。…どうして私のブレスレットの番号が0番だってわかった?」
友「…それは」
「数字はランダムなんだろ?お前が犯人じゃない限り、数字が分かるわけないよな?」
友「…っ‼︎」
「というわけで…犯人は4番、友だ…」
ミカエラ『パンパカパーン‼︎お見事大せいかぁ〜い♦︎じゃあ、早速あんたたちを地獄のドン底に突き落とした憎き悪魔を処刑いたしますわぁ♥︎』
友「…ごめん、賢者…他の転生者を全員殺したら前世に帰してやるってミカエラに…俺どうしても母さんだけを残していけなかった…」
ミカエラ『うーん…♦︎死んだらもしかしたらお母さんに会えるんじゃない?というわけで、早速逝ってみよー♠︎』
くの一「…最初から前世に帰す気なんてなかったくせに。」
ミカエラ『あらやだ♦︎何この娘かっわいくなぁーい♠︎』
「待って‼︎ミカエラ‼︎頼む‼︎お願いだからやめてくれ‼︎」
ミカエラ『むぅ〜〜〜だっ♥︎じゃあ、イッツアショータイム♠︎』
「やめろ…やめろやめろやめろやめろ‼︎‼︎」
友「聞け!賢者‼︎…前世ではいろいろあったけどよ…俺、やっぱお前とこの世界でまた会えて嬉しかったよ。俺、本当はお前に謎を解き明かして欲しかったんだ。だから代表をお前に譲った。俺の嘘を暴いてくれてありがとう。…だから、生きろ‼︎…生きていつかこの悪魔をぶっ倒せ‼︎」
「じゃあお前も一緒に…!」
ミカエラ『はいお時間でーす♦︎リア充爆発しろ〜♠︎さ、ガトリングちゃん、ブッ放てぇー♠︎あポチッとな♥︎』
スピーカー付きガトリング『只今ヨリ認証コード4ノ処刑ヲ開始シマス』ウイーン…
友「ありがとう。…じゃあな。」
「やめろおおおおおおおお‼︎‼︎」

ジャキン
ドカカカカカカカカカ
ミカエラ『アーッハハハハハ、ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ♠︎』
友は蜂の巣になった!

「嘘だろ…こんなの嫌…嫌あああああああああああ‼︎」
ミカエラ『ほら、涙拭いて?出口は開けておいたよ♦︎早く出なよ♠︎』
王子「賢者…!糞、この下衆が!」
ミカエラ『最高の褒め言葉どうもありがとう♥︎』
王子「…貴様は僕の最も嫌いなタイプだ。地獄に堕ちろ。」
ミカエラ『寒い童貞野郎に言われたくないわ♠︎ほらさっさと出ろよ♠︎』

あなた(友が死んだ…ミカエラは、こうなることを最初からわかっていたんだ…この謎を、私たちが解くことを…わかった上で、私たちの命を手のひらの上で転がして弄んだ…ミカエラは、友を前世に帰す気なんてなかった…友は、ミカエラに騙されて殺された…友は、最初から最後までミカエラの操り人形だったんだ…)

ミカエラ「ただいワンコ♥︎」
ガブリン?「てめー、何独断でコードーしちゃってくれてんの〜?あのロリ監禁したの、4番じゃなくててめーだろ?自分でしたこと、わかってます〜?ますます〜?」( #^ω^ )
ミカエラ「ゴメピ〜♣︎許してチョンマゲ♣︎…でも、思った以上に収穫は大きかったわよ、ガブリン♥︎…いや、ガブリエル♥︎」
ガブリエル「ああ、あのロリ賢者?確かにいい素材だよね〜」( ̄▽ ̄)
ミカエラ「少女賢者…♥︎」
ガブリエル「あいつは絶対に俺たちが…」(〈⚫️〉_〈⚫️〉)

2人「…殺してやる」

あなた(…何をしても楽しくないな…大好きな本も全然面白くないし、ごはんも全然美味しくない…失ったものが大きいからだろうか…)
???「…ふうん…あれが少女賢者か…よし」

to be continued…
18年11月03日 10:54 [もてぃお('ω')]
(海外だと時間が変わるみたいです。)
相談チャットです。この問題に関する事を書き込みましょう。
もてぃお('ω')>>質問への回答はネタまみれなのにシナリオはガッツリシリアスというギャップw
因みに今更ですが、友のナンバーの4は4=死、つまり友が犯人で処刑されるという伏線でした。[編集済] [08日15時32分]
水平飛行>>お疲れ様でした![08日13時01分]
もてぃお('ω')>>クリア後のご褒美は、こちらの都合上5時半以降に出します。お楽しみに。[08日12時47分]
もてぃお('ω')>>念を押してくれる優しいタブレットw[08日12時36分]
水平飛行>>こっちもかーw[08日12時34分]
もてぃお('ω')>>面白いのでオマケで良質にしましたが、実際には友は無抵抗なのでライフルで脅してもいなければ、武闘家が出動してもいませんw[編集済] [08日12時32分]
水平飛行>>往生際の悪さw出題者早く進めてーw[08日12時27分]
聖天>>代わりに格闘家さんがトドメをさしてくれました、・・・まてよ、ゼロ距離なら当たるはず・・・(スチャッ)[08日12時22分]
水平飛行>>ネタだから、そこの可能性はいいんすよw[08日12時19分]
もてぃお('ω')>>は…反抗期…だとぅ⁉︎
因みに賢者はライフルなど扱ったことがないお嬢様なので、俊敏な友を撃つことは不可能ですw[編集済] [08日12時07分]
水平飛行>>一発だけなら誤射かもしれない、いや二発目でしょ![編集済] [08日11時59分]
聖天>>別にスナイプしても構わんのだろう(アーチャー風)[08日11時57分]
水平飛行>>そして入力を無視する、鬼畜プレイw[08日11時51分]
聖天>>錬金術師が錬金術で捕獲用睡眠弾を作ってくれました[08日11時48分]
水平飛行>>弾丸ロンパかぁw [08日11時45分]
水平飛行>>麻酔銃w捕獲用睡眠弾は持ちました?[編集済] [08日11時43分]
聖天>>もうひとつ「狩りをしようと歩いてたら・・・」っていう部分、まだ狩りしてないのに「時間制限で使えなかった」が怪しい
[編集済] [08日11時35分]
聖天>>かなりゴリ押しだけどね[08日11時22分]
水平飛行>>なるほど、そういう見方もありなんですね[08日11時07分]
水平飛行>>変なとこあったかなぁ、良い質問ついてます?[08日10時54分]
もてぃお('ω')>>休憩と本編は無関係なので、そっちはそっちでストーリーが勝手に進んでます。
あとクリア後のご褒美を増やすかどうかは考え中[編集済] [08日00時10分]
もてぃお('ω')>>クリアまであと一歩‼︎頑張ってください![07日23時14分]
もてぃお('ω')>>ごめんなさい編集しました。参加者の皆様が感情移入しやすいように細かい設定などを書かなかったのですが、それが仇となってしまいました(^_^;)[07日21時55分]
水平飛行>>また、判明してない情報が出てきた、急ぎたいのはわかるけども、正解があるんだから、可能性は前もって潰しておくべきです!さてどう編集しようかな[07日14時37分]
聖天>>ちなみに王子は犯人ではないことはNO115でミカエラの発言で分かりました(わざわざ選択肢削ってくれるとは)[07日14時35分]
もてぃお('ω')>>因みに主人公が友の死を覚えていなかったのは、前世の記憶に個人差があるからです。前世に対する未練がないので、自分のこと以外はほとんど忘れちゃってるんです。友の事は前世の話で完全に思い出しました。友とは本当にクラスメイトでした。[編集済] [07日14時30分]
水平飛行>>修羅場を作りたいってことすねw把握しましたw[07日14時15分]
もてぃお('ω')>>消去法でゴリゴリ削られるとこちらとしても面白くないので、もう犯人を言って頂きます。まだ変更はききます。[編集済] [07日14時08分]
水平飛行>>ありがとうございます、さてあとはどう二人の潔白を証明するか[07日14時02分]
水平飛行>>ええ!、触れられてないの?!フカヒレのくだりでツッコミ入れたことにするのかと思ってた[編集済] [07日00時36分]
水平飛行>>それっすねw娘の能力まさに今回の犯人すねw[編集済] [07日00時15分]
聖天>>多分「折紙サイクロン」のことを言ってるのかな?あの忍者の格好でいろんな姿変えれるやつ[07日00時07分]
聖天>>「TIGER & BUNNY」の主人公「ワイルドタイガー」の娘がコピー能力で、記憶操作の能力コピーしてたけど「スカイハイ」が触れたせいで風を操る能力コピーしちゃったの思い出した[編集済] [07日00時00分]
水平飛行>>見切れ職人?名前忘れたwサイクロンZ?[編集済] [06日23時52分]
聖天>>そういえばコピーで「TIGER & BUNNY」思い出した[06日23時47分]
水平飛行>>えー麻酔銃のくだりぇ、さわってないから省こうと思ったのに、王子も[編集済] [06日23時36分]
聖天>>やばい、狩人への疑惑がさらに加速するwww[06日23時34分]
水平飛行>>偽っているなら、自分のなかでは1人特定できそうなんすよね、矛盾もないし、触れてるだろうし[編集済] [06日23時20分]
聖天>>マ○オカートはテレ○で相手のアイテム(スキル)奪い、終焉の物語はモノマネ師や青魔道士、セーブデータはスキルをコピーしたが使って消えたという訳ですね[編集済] [06日23時06分]
もてぃお('ω')>>えー、ミカエラ(♂)ちゃんの代わりにもてぃおが答えます。…はい、カ○ビィは伏線ですw[06日22時57分]
水平飛行>>一発だけなら誤射かもしれない、あとこのゲーム一問多答なんで回答する時間かかるでしょうから、他の方いらっしゃるときは、気になることでるまで観戦します[編集済] [06日21時55分]
聖天>>アーチャー風なのにスナイプしないのかという突っ込みは無しでお願いします
きっと狩人をフレンドリーファイアしてしまうので[編集済] [06日21時39分]
水平飛行>>ええ、遠慮はいらない、ガツンとやって下さい、聖天さん[編集済] [06日21時35分]
聖天>>別にネタを挟んでも構わんのだろう(アーチャー風)[06日21時32分]
もてぃお('ω')>>…すみません。いろいろと推理しなきゃいけない事が多いので、ここら辺はサクサク進めたいのです。[06日21時18分]
水平飛行>>誘導が露骨すぎるwww[編集済] [06日21時15分]
もてぃお('ω')>>うん、無いですね。今ある情報で頑張ってください。[06日21時13分]
水平飛行>>そうそう探索と言えば、今の話の流れは犯人特定の推理をするのに必要な情報は探索ではもうでないってことでいいですか?土の部屋とか気になるんですが、まぁ質問する方がいいか[編集済] [06日20時56分]
もてぃお('ω')>>あ、ちなみにゲームオーバー時のシナリオはかなりグロめに設定してあります。
あともてぃおへの直接質問は、話の核心に触れないものなら許可します。
調査時間が短くなってしまったことへのお詫びの気持ちです。[編集済] [06日20時38分]
水平飛行>>走ってもいいんじゃないかなd( ・`д・´)その方が面白いしw[06日20時35分]
聖天>>ネタに走りたい(そうだよね、慎重にいこう)[06日18時04分]
水平飛行>>今回はお手つきあるっぽいから気を付けないとね、時間ないけど慎重に情報引き出しましょ、今のところ王子は協力的なんで自分王子中心でいきます、最悪出題者にダイレクトアタックしましょうか[編集済] [06日14時12分]
聖天>>おい、狩人さらっと賢者の番号言ったぞ、やばい俺の中の狩人への疑惑がさらに膨らんでいく・・・[06日13時28分]
水平飛行>>削除[編集済] [06日07時17分]
聖天>>個人的に怪しいと思うのが狩人(友)
理由は
賢者を見て前世の知り合いだと分かったこと(1章で確か前世は男と書いてあったので見た目どころか性別まで変わってるんだよなぁ・・・編集されてるけど)
「まさか本当に」とまるで転生したことを知っているような発言をしたこと(こいつの方が先に死んだはずなので転生するときに聞いたとかはまずない)
なんか友達に成りすましてる感じがする(俺俺詐欺みたいに)[編集済] [06日01時22分]
聖天>>文からして賢者は殴られて拐われたと考えると10日(もしくは7日)も気絶は流石に考えにくい、賢者は他の人たちよりもっと後に連れ去られたと考えるべきだと思う[編集済] [06日00時43分]
水平飛行>>拐われて時間たってるのは自分も思いました、主人公が目覚める十日前からゲームしてたってことは、主人公はゲーム最中につれてこられてるはず、まさか一緒に拐われて十日も目を覚まさないとかはないよね?まぁフィクションの話なんでどうとでもなりましょうが[編集済] [06日00時32分]
聖天>>なんでこいつら時間聞くとき◯◯前って答えるの?普通◯年◯月◯日だろ?お前ら連れ去られて時間たってるかも知れないってこと考えられないの?[06日00時16分]
もてぃお('ω')>>どうも、地獄の底から舞い戻ったもてぃおです☆〜(ゝ。∂)…冗談ですごめんなさい許してください[05日23時14分]
水平飛行>>なんか関係あるのかー、チートは扱いやすい分矛盾がでると大変そうですw頑張って下さいw[05日22時53分]
もてぃお('ω')>>もてぃおは10分消えまーす[05日22時53分]
もてぃお('ω')>>良質つけ忘れました!ごめんなさい![05日22時44分]
水平飛行>>あくまでも見分けのための設定であって力は犯人特定に関係なさそうかな[05日22時43分]
もてぃお('ω')>>今回のシナリオはどっちに転んでもちょいグロです。[05日19時39分]
もてぃお('ω')>>思ったより余裕があったので昼の間だけ調査可能にします。[05日12時37分]
聖天>>次のゲームはス◯ブラか、桃◯郎電鉄か、モ◯ハンか、ボ◯バーマンか、ポケ◯ンかな?
[編集済] [05日00時36分]
聖天>>皆にドン引きされたのか・・・可哀想な娘(マジでごめんなさいくノ一さん)[編集済] [05日00時33分]
もてぃお('ω')>>…はい。武闘家を口説こうとした時は、くの一を使ったので全員に聞かれましたが。[04日23時52分]
水平飛行>>今回は?それとも今後も個別の場合基本聞いてないってことでいいですか?[04日23時45分]
もてぃお('ω')>>うーん…聞いてませんね。どっかのオカマ天使がマ○オカートやってる間に雑談し合ったりとかはあるでしょうけど。あと、オカマ天使はニヤニヤしながら全部聞いてます。[編集済] [04日23時40分]
水平飛行>>個別に聞いてる時は、他の人はこっちの会話を聞いてますか?例えば武道家に自分の情報提供したとき王子は聞いていたか[編集済] [04日23時38分]
水平飛行>>適当と言いつつ、しっかり設定練ってるじゃないですかwデバックが必要ですがw[04日22時30分]
もてぃお('ω')>>ちなみに賢者の誕生日は、もてぃおの誕生月が11月、毎月25日はプリンの日というところから来てます。あとの個人情報は適当です。あと武闘家が言うのをやめさせた賢者の情報は1章の方にあります。気になる方はドゾ。[編集済] [04日22時10分]
もてぃお('ω')>>皆様に残念なお知らせがあります。明日は大事な用事があるので、再開は19時以降になります。明々後日もです。今のうちに質問をぶつけてください。[04日21時46分]
もてぃお('ω')>>えー、心配してください。一応正解はありますよ。
ヒント 武闘家はあなたを信用していません。[編集済] [04日21時18分]
水平飛行>>いきなり最難関と思われる武道家あたててくるとか、鬼畜か!わかったチュートリアルですねこれ?何選んでもちゃんと答えてくれるというw[04日21時13分]
水平飛行>>ギャルゲーわからないんで調べました、キャラのプロフィールと攻略開始までの会話から攻略対象の趣味嗜好性格を予想して選択肢を選びキャラと仲良くなるゲーム[04日21時10分]
もてぃお('ω')>>今回もご褒美がございます。内容は1章と同じです。許してください。[04日19時24分]
もてぃお('ω')>>こうやって小出しにするのは字数制限があるからです。(メタ発言)決して焦らしているわけではありません。
(あ、ギャルゲー風にしたのはもてぃおの趣味ですよ?)[編集済] [04日19時18分]
もてぃお('ω')>>ちょっとギャルゲー風(立場的に逆ギャルゲーか)にしてみました。嫌なら申し出てください。戻します。[編集済] [04日18時18分]
もてぃお('ω')>>お仕事ですか?頑張ってください。[04日16時25分]
水平飛行>>お仕事なんで、夜にまたきます、調査終了してるかもだけどwみなさん頑張ってください![04日15時45分]
水平飛行>>内側から鍵がかかっているように見せなきゃいけない、何かしらの理由がありそう[04日14時42分]
水平飛行>> そうかーマリOカートじゃあしょうがない[04日09時05分]
もてぃお('ω')>>えーと、いい線いってますが、正解はこうです。♦︎=無表情またはビックリ(プラスでもマイナスでもない感情)、♠︎=怒または攻め、♣︎=哀または受け、♥︎=嬉または楽(プラスの感情) あくまで傾向なので、例外もあります。[編集済] [04日08時59分]
水平飛行>>暇だったから、どうでもいいものを考えてみた、ミカエラちゃん♂の語尾は、喜♦️(笑)、怒♠️、愛♥️、楽♣️w になっている!哀しみの感情をなくした、哀れな奴[03日23時41分]
水平飛行>>すでに今日は終了していた!でも参加します![03日23時10分]
もてぃお('ω')>>現在3章まで出す予定ですが、3章は全く違った形式にする予定です。[03日21時15分]
もてぃお('ω')>>気づいている人も多数だと思いますが、ミカエラはMichaelaと書き、名前の元ネタは旧約聖書のミカエルです。[03日19時18分]
片岡>>今回は不参加見学のみ~[03日18時47分]
もてぃお('ω')>>どうでもいいですが、一応ミカエラの語尾のスートには法則があります。[03日17時30分]
うわばみ>>参加します![03日16時24分]
もてぃお('ω')>>あれはもてぃおの文章力がないからです。話自体は矛盾のないように作っている、つもりです。[03日13時54分]
聖天>>前作疑問に思うところ多々あるが参加します[03日12時40分]
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ご褒美その1 キャラ情報
賢者 前世はサラリーマンになりたての社会人。トラックに轢かれそうになった野良猫を庇って死亡。人と話す事が苦手で、中学生まで友達はいなかった。高校で友と同じクラスになり、懐かれた。最初はうっとうしいと思っていたが、次第にお人好しの友に気を許し、高2になる頃には親友になっていた。友が初めての親友だった。しかし前世への未練が殆どないため、会った時はしばらく思い出せなかった。

友 18歳 175cm 64kg 4/20(牡牛座)生 O型 賢者の元親友で、狩人として転生。見た目は前世とまあまあ似ている。黒髪翠眼。超がつく程のお人好しで、ただのクラスメイトという理由だけで欠席した賢者(以後主人公とします)の家まで走ってプリントを届けに行っていた。その性格のせいでバカにされていたが、クラスで唯一主人公は自分のことをバカにしなかったので、主人公に懐くようになった。
家が貧乏で、病気持ちの母親がいるため、バイトを掛け持ちしていた。転生後の名前はユウトといいます。
STR14 CON15 DEX18 INT14 APP13 SIZ14 POW14 EDU13 SAN70

くの一 16歳 158cm 46kg 9/1(乙女座)生 AB型 B75/W55/H80 Bカップ 元女子高生で、くの一として転生。物静かで思考が読みにくいが、気を許した相手には笑顔を見せたりもする。天然でちょっとズレてる。「…ん。」が口癖。銀髪灰眼でボブ。元々優秀な生徒で、作文の才能も素晴らしいものだったが、それを妬む女子軍団にこっぴどくいじめられて引きこもりになった。その後睡眠薬を大量に飲んで自殺。名前はクナイといいます。
STR13 CON13 DEX16 INT15 APP15 SIZ10 POW15 EDU12 SAN75

武闘家 30歳 193cm 88kg 2/10(水瓶座)生 B型 元軍人で、武闘家として転生。気が短くキレやすいが、根気よく接し続ければ聞く耳はもってくれる。元々弱肉強食の世界で生きてきたので、警戒心が強い。女性や子供には無理をさせないなど、意外と紳士なところもある。元陸軍大尉で、とても輝かしい戦績を残していた。仲間思いで、部下を大切にしていた。名前はブトといいます。
STR18 CON18 DEX16 INT12 APP12 SIZ17 POW12 EDU14 SAN60

錬金術師 20歳 165cm 52kg 1/3(山羊座)生 O型 B96/W60/H90 Hカップ 元モデルで、錬金術師として転生。あまり錬金術師としては優秀ではないらしく、温度調節や物の修繕くらいしかできないらしい。かなりがめつく、いいことをするとすぐに見返りを求める。だが女子や子供にはあまり見返りを求めない。(からかってくることはあるが。)ピンク髪紫眼のサイドテール。元々バツグンな体型のモデルで、幼い頃から競い合っていたレイチェルというライバルがいた。レイチェルは、前世で錬金術師が死んだ時は、泣きながら葬儀に参加していたらしい。名前はレンカといいます。
STR10 CON10 DEX12 INT13 APP16 SIZ12 POW10 EDU17 SAN50

王子 16歳 168cm 55kg 3/13(魚座)生 A型 元IT社長の息子で、小国の王子として転生。甘やかされて育ったので、ワガママで子供っぽい。最初は賢者を警戒していたが、みんなが助かるために一生懸命に頑張っている賢者の姿に惹かれていき、熱烈な恋心に変化した。童貞で、キスはおろかデートの経験すら無い。金髪碧眼。元はボンボンで、天国の様な生活を送っていたが、父親の部下の裏切りによって一家諸共地獄のドン底に叩き落とされた。貧乏な生活と借金取りに追われる毎日に絶望し、自室で首吊り自殺をして死亡。名前はレグルスといいます。
STR13 CON14 DEX14 INT12 APP13 SIZ12 POW7 EDU11 SAN35

ミカエラ 天使。Michaelaと書き、名前の元ネタは旧約聖書のミカエル。オカマ。女口調で話すが、見た目はゴリッゴリの漢の中の漢で、モヒカン頭のマッチョ。青髮金眼。語尾にスートを付けて感情を表現している(♦︎=プラスでもマイナスでもない感情、♣︎=哀、受けetc…、♠︎=怒、攻めetc…、♥︎=プラスの感情)。相方のガブリエルとはパピコを分け合う仲で、ガブリンと呼んでいる。よく一緒にゲームをするが、いつも勝てない(3勝50000敗1405引き分け)。人の死を見て興奮するド変態サイコパス。女子より女子力が高い。好きなものはゲームと化粧。ゲームの腕はそこそこ。悪魔だと言われると怒る。賢者を大層気に入っており、自分の手でメチャクチャにしたいと考えている。エッチといやーんが口癖。自称恋する乙女。乙女というより漢女。身長は190越え。顔に大きな傷があり、左目に眼帯をしている。服装は意外にもマトモ。

ガブリエル 撲殺天使。Gabrielと書き、名前の元ネタは旧約聖書のガブリエル。ショタ。露出度の高い格好をしている。くせっ毛で、よく髪が跳ねている。エメラルド髮金眼。常に顔文字の面を持ち歩いており、面で感情表現をしている。非常に生意気な性格で、人をバカにするのが大好き。相方のミカエラとはパピコを分け合う仲。よく一緒にゲームをしており、いつも圧勝(50000勝3敗1405引き分け)。特技は16連打と撲殺。自称高橋名人。モーニングスターを常備。

天使 詳細は不明。感情を直接的に表すのを禁忌としているため、天使達は小道具で感情表現している。

ご褒美その2 前日談
ミカエラ「うーん…♣︎いい素材がないわねえ…♣︎いい素材がいるっていうから狩人ちゃんをデスゲームで釣ってみたのに!♠︎もう、ガブリンの嘘つき♠︎あー、ツマンネ♦︎もう全員殺しちゃおっかなー…ん?♦︎…なにこの娘、転生者じゃない♦︎狩人の野郎、さてはこの娘のスキルが覚醒してないから見逃したわね♠︎…ウフフ、100点満点よ…♥︎久々にいい素材を見つけたわ♥︎」
ガブリエル「うっわ、変態が欲情してる」Σ( ´Д`lll)
ガブリエル「…収穫しにいくんですかぁ〜?俺どうなっても知〜らんぺったんゴ〜リ〜ラ〜♪」♪(´ε` )
「あー、路上で食べるプリンは最高だな」
ミカエラ(ウフフ、私の手で殺してあげるわ♥︎子猫ちゃん♥︎)
「特にこの食感!本当にプルプr」
ゴッ‼︎
ー2章に続く

ご褒美3 ゲームオーバー時のシナリオ
ミカエラ『テレッテテレレレン♥︎はいざーんねーんゲームオーバーでーす♥︎』
「…くっ‼︎」
ミカエラ『じゃあ、最初に犯人を発表しまーす♥︎ドロロロロロロロロロロ…デン♥︎なんと、4番の狩人ちゃんでした〜♥︎』
「…おい、嘘だろ!?お前なわけがない、頼む、嘘だと言ってくれ‼︎」
友「…ごめんな。他の転生者を全員殺したら前世に帰してやるってミカエラに…俺は母さんのためにどうしても戻らなきゃいけないんだ。さあ、ミカエラ!俺を前世に帰すんだろ!?早くしてくれ!」
ミカエラ『ええ、大丈夫よ♦︎きっとお母さんに会えるわ♥︎

…あの世でね♠︎』
友「…は!?約束が違うだろ‼︎ふざけんな‼︎」
ミカエラ『お母さんに会えればどんな形であれ本望でしょ♥︎安心して♥︎お母さんのこともすぐに送ってあ・げ・る♥︎』
ガコン
床が開き、友は落ちた。…巨大ミキサーの中に。
ミカエラ『それじゃあ…レッツゴートゥーへーーーーーール‼︎♠︎アッハハハハハハハハハハハハハハハハ♠︎』ポチッ
友「…母さん」
ウィイイイイイーーーーン
「嫌あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ‼︎‼︎」
友はジュースになった!
SAN値が減少した!
「ああああ…‼︎」
ミカエラ『何ボサっとしてるのよ♠︎次はあんたたちよ♠︎』パチン☆
武闘家「え!?どうなってんだよ、コレ‼︎開けろ‼︎」
武闘家が火の部屋に閉じ込められた‼︎
ミカエラ『キャハ♥︎』パチン☆
ボウッ
火の部屋が燃えた!
武闘家「ぎゃあああああああああ‼︎熱い‼︎痛えよぉ…‼︎畜生、消えねえ‼︎焼ける‼︎嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ‼︎死にたくねえ‼︎そうだ、元はといえば賢者が正解しなかったから…‼︎あのクソメスガキ、ぶっ殺してやる‼︎クソがクソが‼︎よくも俺をこんな目に合わせやがって‼︎いだいいだい、あ゛ああああああああ‼︎あっ、あっ…誰か…助け…」
武闘家はもがき苦しみながら炭になった!
SAN値が減少した!
「ああああ…‼︎私のせいで…」
ミカエラ『お・つ・ぎ・はぁ〜♥︎』パチン☆
錬金術師「嫌!なにこれ!出られない‼︎開けて‼︎開けなさいよ‼︎」
錬金術師が土の部屋に閉じ込められた!
ミカエラ『ゴーレムちゃん、いつまで寝てるの♠︎起きなさい♥︎』パチン☆
錬金術師「…え、どうなってるのよ…これ…」
土人形が全て治った!
ガシッ
土人形が錬金術師の四肢を掴んだ!
錬金術師「やめて‼︎離しなさいよ‼︎嫌、絶対に死んでたまるか‼︎…え、ちょっと待って…キャアアアアアアアアアアア‼︎痛い痛い痛い‼︎やめてぇ‼︎死んじゃう‼︎誰か助けて‼︎嫌、嫌あ‼︎私こんなところで死にたくない‼︎嫌‼︎そんな、悪いのは全部正解しなかった賢者じゃない‼︎なんで私までこんな目に‼︎あのクソ女‼︎うぅ…この私をよくも…呪ってやる、呪ってやる‼︎」
ブチブチッ…
錬金術師「痛い痛い痛い痛い‼︎あ゛あああああああああああああああああああああああああ‼︎‼︎」
錬金術師は真っ二つに裂けた!
SAN値が減少した!
「やめろ…頼むからもうやめてくれ…!」
ミカエラ『お待たせクソ童貞♥︎』パチン☆
王子「え!?ガバ、ゴボッな…んだこれ‼︎」バシャバシャ
王子が水の部屋の水槽に落ちた!
ミカエラ『サメちゃんたちー♥︎朝ですよ〜♥︎』パチン☆
サメ「ゴボボ…」
王子「!!?」
水槽のサメが全て目を覚ました!
王子「嫌だ、嫌だああああ‼︎ゴボッ、頼む、僕は泳げないんだ‼︎誰でもいいから助けてくれ‼︎ガバッ、嫌だ、死にたくない‼︎なんで王族の僕がこんな目にぃ…ゴボッ、賢者…あのクソ売女‼︎僕をさんざん利用しておいて肝心な時に失敗しやがって‼︎ガハッ、あんなクズメスを好きになんてなるんじゃなかった…‼︎ゴボッ、クソがあああああああああああああ‼︎」
サメ「ザパァ」
王子「…あ」
サメ「バクン‼︎」
王子はサメに下半身を食いちぎられた!
SAN値が減少した!
「あっ、ああっあっ…」
ミカエラ『次はあんたたちね♥︎最期くらいは一緒に殺してあげる♥︎ガトリングちゃん、ブッ放てー‼︎♠︎あポチッとな♥︎』
ウイーン…
ジャキン
「…あっああっ」
くの一「危ない‼︎」
ドカカカカカカカカカカカカ
ミカエラ『ウフフ…♥︎…!あら♥︎』
「嫌…嫌あ…‼︎」
くの一は賢者を庇った!
くの一は蜂の巣になった!
くの一「…ガハッ、け…んじゃ…キミのこと…知れて…嬉し…かった…ありが、とう…」ドサッ
くの一は息絶えた!
SAN値が0になった!
「あは…あはは…あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」ケタケタ
ミカエラ『あらヤダ、壊れちゃった♥︎さすがに殺り方グロ過ぎたかしら♥︎涙と狂気で顔がグッチャグチャ♥︎ああ、なんて可愛いのかしら…』ゾクゾクッ…
「あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」ジョロロロ…
ミカエラ『アラ、お漏らし?♥︎はしたないわね♥︎そんなにショックだった?♥︎』
ミカエラ『でもね、安心して、賢者ちゃん♥︎これからは、私とずーっと一緒よ♥︎』
「あは…あはは…いっしょ…ミカエラァ…あははは…」ケタケタ
ミカエラ『そうね、まずは基本的なことからたぁ〜っぷりと体に教えてあ・げ・る♥︎』
「あはは…はは…おしえて、はやくおしえてェ…ミカエラァ…あはははは」ケタケタ
ミカエラ『ミカエラじゃなくて、ご主人様でしょ♠︎』
「あはは…ごしゅじんさまぁ…」ケタケタ
ミカエラ『よくできました♥︎私の可愛いワンワン♥︎』
少女賢者は天使に身も心も汚され、飼い殺された

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