「えぬじんのスープ」へようこそ!
ようこそ! ゲスト さん
 ログイン 新規登録

【新・形式】「 おお、勇者よ死んでしまうとはなさけない‼︎ 」

あなたは異世界で生を受けた天才賢者です。
ある日いつも通り読書をしていると、タートル王国の王様から呼び出されました。
あなた「タートル王、私を呼び出したのには何か理由がおありなのでしょう?」
王様「あー、キミか噂は聞いてるよ。わずか齢13でいくつもの国を救った、頭脳派ヒロインじゃったか?おい、そこのお前、説明してやれ。」ホジホジ
側近「え⁉︎私、ですか…?はぁ‥ええと、実はこの国でとある事件がありました。その名も、勇者殺人事件…数日前、勇者が何者かに殺害された事件です。容疑者であるパーティーのメンバーから現在事情聴取しておりますが、これが一向に進展せず…そこで、貴女を呼び出した次第であります。」
王様「あー、そういうわけじゃ。というわけで早速事件を解決してくれんかのぉ。もちろん、見事犯人を特定できたらそれなりの謝礼はやるつもりじゃ。だが儂は気が短いのでな…一週間だ。それまでに犯人を特定できなかったら、其方を晒し首の刑に処すぞい!其方が犯人を見つけるのを楽しみに待っておるぞい‼︎」
あなた(なんて無茶苦茶な王なんだ‼︎でも、私は人々を救うために生を受けた賢者…断るわけには…!)
「…分かりました。犯人は必ず私が特定します故、ご安心を。」
尋問部屋にて
側近「こちらです。ここに容疑者たちがいます。」
魔道士「…。」
竜騎士「…。」
盗賊「…。」
僧侶「…。」
狙撃手「…。」
姫「…。」
あなた(さて、何から尋こうか?)

ルール説明
これはRPG風推理ゲームです!この少女賢者になったつもりで、できる限りの質問をバシバシぶつけてください!YesNo形式でなくても構いません!登場人物が答えてくれます!ただし、時間制限があります。一週間以内に謎を解き明かしてください!
18年10月30日 11:43
【新・形式】【時間制限:1週間】 [もてぃお('ω')]

25作品目で、キリが良かったので作ってみました。氷史2代目様リスペクト作品です。

No.1[片岡]10月30日 12:2810月30日 13:13

死因は確定していますか? 分かるようならば直接の死因と、死体の状況について教えてください→側近

側近「?私ですか?ええと、調べた結果、勇者様はこの城の客人用の寝室のベッドの上で、刃渡り50センチ程度の刃物で心臓を一突きされたと推測されます。」 [編集済] [良い質問]

少女賢者は勇者の死の状況の情報をゲットした!
「よし、聞き出せたぞ。」
No.2[聖天]10月30日 12:3610月30日 17:24

死亡推定時刻は分かりますか?

側近「私にばかり聞くんですね。はい、魔王討伐祭の日の22時〜23時です。」 [編集済] [良い質問]

No.3[片岡]10月30日 12:3810月30日 16:05

刃渡り50センチ、鋼の質にもよりますが約300グラム、もし凶器がそれであるならば、魔導師、姫、狙撃主でも使えますね?→魔導師・姫・狙撃主。僧侶は刃物を扱えない戒律は存在しますか?→僧侶

側近「この国にそのような法律はございませんが…皆さまはどう思われます?」
魔道士「知らないわよ!私はやってない!」
狙撃手「愚問だ。刃物で人を殺めるのは我が信条に反する。」
僧侶「…。」
姫「私刃物なんて持ったことないわ!包丁すら使えないもの。」
[編集済] [良い質問]

No.4[聖天]10月30日 12:4111月02日 09:36

容疑者の皆さんのアリバイを聞いてもよろしいですか?

魔道士「私は、ちょうどお風呂から出て部屋に戻ろうとしていたわ。物音がしなかったから気づかなかったけどね。」
竜騎士「僕は側近さんの手伝いをしていたよ。信じられないなら、聞いてみるかい?」
盗賊「あ?酒呑んじまって覚えてねえよ。」
狙撃手「暗殺者とは常に鍛錬を怠らないもの…遊戯室でダーツをしていた。」
僧侶「…。」
姫「お部屋で寝てたと思うわ。門番に聞いたら証明できるんじゃないかしら。」
[編集済] [良い質問]

少女勇者は、全員のアリバイをゲットした!
「もっと頑張ろう。」
No.5[片岡]10月30日 12:4710月30日 12:55

刃物では信条に反するということは、狙撃で人を殺したことがありますね?→狙撃主

狙撃手「愚問だ。仕事だからな。パーティーには入ってからは殆ど人を殺めなくなったがな。」 [編集済]

No.6[聖天]10月30日 12:5010月30日 12:51

(賢者)死体、凶器から薬物(毒)の反応があるか調べよう

「薬物を使用した形跡はないな…。どうやら本当に刃物で刺されただけらしい…」

No.7[片岡]10月30日 12:5210月30日 13:01

動機。……怨恨、盗み、偶発。勇者に対して憎しみを覚えていたり、才や財に嫉妬をしていたりする人に心当たりは?→各人

魔道士「まあ思い当たる節はあるわよね。約束破るし、だらしないし…」
竜騎士「でも殺すまで酷く憎んでいるのかな?」
盗賊「良い人、ではねぇからなぁ。」
狙撃手「具体的な人物は知らないな。性格に難ありだとは思っていたが。」
僧侶「…。」
姫「あ!そうだ私この前あいつにセクハラされたの!だから殺されて少しはいい気味って思っちゃったけど…あ、私は殺ってないわよ⁉︎」
[良い質問]

No.8[聖天]10月30日 12:5410月30日 13:02

僧侶さんがしゃべってくれないのだけど何か理由があるのかな?できれば筆談でもいいから答えられますか

僧侶「お話ししたいことは何もありません。それより他の方に聞いたらどうですか?」 [良い質問]

No.9[片岡]10月30日 12:5510月30日 13:02

沈黙は、何かを知っていて、それを話すことをためらっているからですか? 仲間をかばっていますか? 祈りや修行の一貫ですか?→僧侶

僧侶「…!話すことは無いと申し上げたはずです。しつこいですね。」 [良い質問]

少女賢者は勇者の印象について、そして僧侶が何かを隠してる事がわかった!
「僧侶は一体何を隠しているんだ?」[編集済]
No.10[名もなき支配者]10月30日 13:1110月30日 16:08

容疑者全員の性別と年齢を教えてください→側近

側近「プライバシーに関わるので、直接話して頂きます。」
魔道士「乙女に年齢を聞くなんて失礼な娘ね。
私は19よ。で、僧侶が…13よ。ごめんね。この娘今は何も話したくないみたいなの。」
竜騎士「僕かい?22歳で、男だけど…それがどうかしたの?」
盗賊「…28だよ。あ?性別?野郎だって見りゃわかんだろうが‼︎」
狙撃手「…答えたくない。そういう事はまず自分から言うべきだ。」
僧侶「…。」
姫「ったく、なんなの⁉︎この失礼な女の子は‼︎16よ!これで満足⁉︎」 [編集済]

No.11[聖天]10月30日 13:1410月31日 18:32

(賢者)少し部屋を調べてみよう、何か手掛かりはないかな

「ベッドに血の跡がべったり付いている…よく見ると、穴がある…丁度心臓の位置だな。ここで殺されたとみて間違いないだろう。穴が広がっていないから、犯人は躊躇しなかったな。ドアは、内側から鍵をかけるタイプか…上に小さな隙間があるが、腕一本通すのが限界っぽいな…。…ん?なんだこれは。鎖の破片?…と、ベッドの下に何かあるな…血まみれの刃物じゃないか‼︎現場をそのままにしてくれているとはありがたい!」 [編集済] [良い質問]

少女賢者は部屋の情報をゲットした!
「だいぶわかってきたぞ!」
No.12[聖天]10月30日 13:3511月01日 07:38

(賢者)血塗られた刃物、鎖の破片を調べてみよう、指紋とか何か手掛かりはないかな [編集済]

「まずはこの刃物かな…なんだコレは。私の前世の記憶にはこんなものないぞ?後で容疑者に聞いてみるか。鎖の破片にもあるな…。これも聞いてみるか。指紋は…残念、刃物にはやはりないか…
ん?でも鎖の方にはある…これは側近に調べさせてみるべきだな。」
[編集済] [良い質問]

少女賢者はおかしな刃物と鎖、何者かの指紋をゲットした!
「うーむ…面妖な…」
[編集済]
No.13[名もなき支配者]10月30日 13:4910月30日 13:52

僧侶さんは殺害時刻の前後に何か目撃しているんじゃありませんか?

僧侶「…いい加減にして下さい怒りますよ。」
あなた(今のは失敗か…!)

No.14[6ml]10月30日 14:0510月30日 14:11

まずは鎖の破片を皆さんに見てもらって「これに見覚えはありますか?」と問いかけます

魔道士「さあ?私知らないわ。」
姫「こんなゴミ見せてどうするの?」
狙撃手「ふむ…。見覚えはあるのだが…すまない、破片が小さすぎてよくわからないな。」
竜騎士「でも、これって僕たちの中の誰かの持ち物だったりしないかな?」
僧侶「…。」
盗賊「なんだよ見せたいものって…


あーーーーーーー!!!!」
[良い質問]

No.15[聖天]10月30日 14:2010月30日 14:22

賢者「盗賊さん何か心当たりがあるんですか?」 [編集済]

盗賊「そうだ、思い出した!俺、鎖鎌を盗まれたんだ‼︎」 [良い質問]

盗賊は鎖鎌を盗まれたらしい。
「なんでそれを今思い出すんだ…( ̄◇ ̄;)」[編集済]
No.16[聖天]10月30日 14:2410月30日 14:33

賢者「この鎖はその鎖鎌のものですか?」

盗賊「ああ‼︎そうだよ‼︎こんなところに…」
竜騎士「あ、そっか。そういえば鎖のソレ、『神の加護』だったね。なんで気づかなかったんだろう。」
あなた(…?)
[編集済] [良い質問]

少女賢者は「神の加護」というワードをゲットした!
「神の加護…聞いたこと無いな…」
No.17[6ml]10月30日 14:3710月30日 15:10

神の加護ってなんですか?

魔導士「あれ?あんたまさか知らないの⁉︎はあ…しょうがないわね。勇者とそのパーティーには神の加護って言う特典があるのよ。」
竜騎士「加護は人それぞれだけど、圧倒的な力を持つ無敵の特典だよ。でも、加護を持つ者同士が接触すると、加護が打ち消し合って効果が出ないんだ。」
狙撃手「勇者の加護は、光の膜でどんな攻撃も通さない『神の盾』だったな。」
姫「やめてよみんな‼︎そんな、私達の誰かが犯人みたいな言い方!賢者!元はと言えばあんたがこんな話題持ち出すから…!」
盗賊「しょーがねーだろ!事実なんだから」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は「神の加護」を理解した!
「空気は最悪だ…‼︎だがこの6人の中に犯人がいるという証拠は手に入れたぞ。」[編集済]
No.18[6ml]10月30日 15:1410月30日 15:32

皆さんそれぞれの加護を教えていただけますか

魔道士「それ聞く?…いいわよ。私はどんなものも焼き尽くす『神の炎』よ。」
竜騎士「うん、いいよ。僕はどんなものでも真っ二つにする『神の剣』さ。」
狙撃手「…フン、それくらいなら答えてもよかろう。我が力は如何なるものも穿つ『神の弾』だ。」
盗賊「捜査の役に立つんだろうな?…どんなものも刈り取る『神の鎌』だよ。」
姫「私のはね、どんなものも思い通りに導く『神の冠』よ!すごいでしょう!」
僧侶「…。」
竜騎士「あ、僧侶さんの加護はどんなものでも浄化する『神の光』だよ。ごめんね賢者さん」
[編集済]

あなた(なんだそのチート…私も欲しいな…)
No.19[6ml]10月30日 15:3410月30日 15:49

盗賊さんの鎌は、加護のない人でも扱ったり破壊したりできるんですか? [編集済]

盗賊「ん?ああ。俺の場合普通の鎌に加護を宿らせてるからな。壊すことくらいは出来んじゃねえか?扱えるかは微妙だけどな。」
あなた(意外とショボかった…)ガッカリ
[編集済] [良い質問]

少女賢者は加護は物にも宿ることがわかった!
「そういう使い方もあるのか。」
No.20[うわばみ]10月30日 16:0910月30日 16:21

凶器の方は、被疑者に直接見せて罪の擦り付けあいや庇いあいが始まったら面倒だ。とりあえず形とか詳細なメモを書いて側近に調べて貰うかな?

側近「わかりました。至急お調べします。ええと、凶器には一度加護が宿っていますね。誰のものかまでは…わからないです。あと、柄の部分に金属で巻き付けられた痕跡があります。お役に立ちましたか?」 [良い質問]

No.21[片岡]10月30日 16:0910月31日 16:31

刃物を使うかどうかは別として、プロとして、この殺人の手口に関して、どう評価しますか?→狙撃主。また、同じくプロとして、侵入の手口としてどう評価しますか?→盗賊。

狙撃手「得意分野ではないから答え兼ねるな。
少なくとも計画的犯行であることはわかるが…」
盗賊「こりゃ相当の手練れだぜ。この部屋鍵が掛かってたんだが、このタイプの鍵を開け閉めした形跡を残さずに開け閉めするのはプロじゃなきゃ不可能だな。」
[編集済] [良い質問]

No.22[6ml]10月30日 16:1610月30日 16:27

鎖鎌ってどんな形をしてるんですか?(全員に向けての質問です) [編集済]

魔術士「普通のやつよ。あんたも見たことぐらいあるでしょう?あ、でも鎖が長いわね。」
竜騎士「うん、一般的な形状だね。たしかにかなり鎖部分が長いけど…」
狙撃手「やたらと鎖が長いな。それ以外は至って普通だ。」
盗賊「これはな、俺の手作りなんだよ。巨大なモンスターも巻き付けられるように、鎖はかなり長くしてあるぜ。」
僧侶「…。」
姫「私武器に疎いからわかんないけど、鎖が長いんじゃないかしら?」
[良い質問]

No.23[片岡]10月30日 16:2510月30日 16:33

性格が良かったほうではない(No.7)ですが、例えば「神への冒涜」にあたるような勇者の行為に心当たりは?→僧侶以外で結構です

魔道士「俺は神に誓って国を救ってみせるとか言ってたけど、怪しいわね。」
竜騎士「あまり人の悪口を言うのは良くないけど…可能性は0じゃないなって…」
狙撃手「さあな。俺の方から避けていたからな。」
盗賊「俺も神サマに背いて生きてきたから人のこと言えねえが…普通にやってんじゃねえの?」
姫「私を穢そうとした時点でアウトよ‼︎」

No.24[うわばみ]10月30日 16:3010月30日 16:40

加護の宿った鎖鎌の鎖が千切れて見つかったって事は、どう考えても鎌壊れちゃってますよね?でもそんなに焦ったりしてないように見えるんですが、加護の宿った鎖鎌って予備があったりするんです?→盗賊

盗賊「あるぞ。すぐ欠けちまうからな。でもアイツはしっくりくるから気に入ってたんだぜ?そんなことよりわかったか?俺の鎌パクりやがった犯人は」 [編集済]

少女賢者は刃物の状態、密室、鎖鎌の情報をゲットした!
「なるほどなぁ…」
No.25[聖天]10月30日 16:4010月30日 16:48

次は刃物を見せて「この刃物について何か心当たりありますか?」→全員 [編集済]

魔道士「何それ‼︎やだ、血がべったり付いてるじゃない‼︎絶対凶器よ!」
姫「キャアアアアアア‼︎そんなもの私に近づけないで‼︎」
竜騎士「加護の使用痕があるね…それ以外は…ごめんわからないや。」
盗賊「かなり上等じゃねえか。売ったら金貨20枚くらいで売れるぞ。」
狙撃手「これはここの武器庫にあるものだ。一度見たことがあるから覚えている。」
僧侶「…‼︎」ビクッ‼︎
[良い質問]

No.26[6ml]10月30日 16:4010月30日 16:48

鎖鎌の刃の部分はどんな感じですか?

盗賊「普通のやつだよ。」

No.27[うわばみ]10月30日 16:4311月01日 23:48

ごめんなさい。「神の加護」知らないくらいなんでもう察してるかも知れないんですが、私物凄く世間知らずなんです…。実は鎖鎌も実物って見たことなくて…。見せてもらうことってできますか?→側近含め全員へ

側近「賢者様…何が目的ですか?(−_−;)」
狙撃手「よくそれで今まで生きていられたな。」
魔道士「仕方ないわね、ほら、盗賊‼︎」
盗賊「ああ…ほらよ。嬢ちゃん。くれぐれも迂闊に触るなよ?」
竜騎士「えっとね、賢者さん、これは分銅っていってね…こっちが刃で…」
あなた(鎖の長さは約6m…)
姫「気にしないで。私もそうだったから。」
ドヤアァアアア( ・´ー・`)
僧侶「…‼︎」ガタガタ
[編集済] [良い質問]

No.28[6ml]10月30日 16:5210月31日 21:13

僧侶さん、この刃物に見覚えありますか?

僧侶「…。」ガタガタ
魔道士「はい、そこまでよ。あんまりいじめないでね。」
あなた(ダメだ…会話にならない…)
[良い質問]

No.29[聖天]10月30日 16:5710月30日 17:00

側近の方は武器庫を調べてこれと同じ刃物の在庫が減っているか教えてください

側近「了解。ええと…はい、確かに減っています。」 [良い質問]

No.30[6ml]10月30日 17:0010月31日 21:12

僧侶さん、もしかして刃物が苦手ですか?

僧侶「ーッ‼︎」ガタガタ
魔道士「ちょっと!いい加減にしなさいよ!可哀想でしょ⁉︎」
竜騎士「ええと…ごめんね賢者さん。そういうわけだから、ね?」
あなた(怒られた…)(´・ω・`)
[良い質問]

僧侶は刃物が怖い?
「次はもっと慎重に捜査をしよう…(´・ω・`)」
No.31[うわばみ]10月30日 17:0910月30日 17:13

魔道士さん、凄く僧侶さんに優しいんですね。お二人はお友達なんですか?

魔道士「まあ、パーティーの仲間だもの。これくらい当然でしょ?」
竜騎士「彼女は普段はとても明るくて、優しいんだよ?でもあの日を境にこうなっちゃって…」
[良い質問]

少女賢者は僧侶の性格についての情報をゲットした!
「案外私が好きなタイプかもな。」
No.32[うわばみ]10月30日 17:1310月30日 21:08

ふと思ったんですけど、道具に加護が宿ってる方はちょっと不便ですよね。壊れたらそれまででしょ?加護の名前聞いた感じだと、狙撃手さんと姫さんのも道具にですよね?

狙撃手「どこかの誰かとは違って盗まれたり壊したりしないから大丈夫だ。」
盗賊「((((;゚Д゚)))))))‼︎?」
姫「私はパパに沢山予備を買ってもらってるから平気よ‼︎そんなことより早く事件の調査しなさいよ‼︎」
[編集済]

No.33[うわばみ]10月30日 17:1410月30日 17:23

31 すみません。無理にとは言わないので、「あの日」について教えていただけますか?

竜騎士「その日僕たちは魔王を倒してね…それから彼女は塞ぎ込んでしまったんだ。」
[編集済] [良い質問]

No.34[6ml]10月30日 17:2310月30日 17:25

側近に「あの日のことってなにかわかる?」と聞きます

側近「魔王を倒した日のことですか?申し訳ございません。私も、詳しくは伺っておりません。」

No.35[うわばみ]10月30日 17:2410月30日 17:32

魔王、ですか……。どんなヤツでした? [編集済]

魔道士「…その話はちょっと…」
僧侶「…‼︎ひぐっ…ぐすっ…」
あなた(埒があかないな…)
[編集済] [良い質問]

No.36[6ml]10月30日 17:3210月30日 17:35

みなさん、魔王を見た時の印象とか聞いてもいいですか?

僧侶「もうやめて‼︎」バンッ‼︎
竜騎士「賢者さん…これ以上は」
あなた(うっ…)
[良い質問]

僧侶がいきなり叫んで机を叩いた
「他の話題に移った方が良いかな?」
No.37[うわばみ]10月30日 17:3610月30日 17:37

魔王倒したなら、勇者って今何やってたんですか?ニート?

魔道士「その次の日の魔王討伐祭の夜に殺されたのよ。」

No.38[6ml]10月30日 17:3910月30日 18:05

魔王討伐祭のときの勇者さんの様子ってどうでした?

魔道士「それはもう、高笑いしながら自慢話ばっかりして、何人もの女の子と遊んでたわよね。」
盗賊「俺途中で食欲無くしたわ。」
狙撃手「我でもあそこまで異常にはなれない」
姫「あれは無いわ。正直引いた。」
[編集済] [良い質問]

No.39[うわばみ]10月30日 17:4210月30日 17:50

僧侶さんの加護「神の光」はどんなものでも浄化できるそうですけど、それって呪いとかだけじゃなくて悪に染まった心みたいなヤツも浄化できるってことですか?→僧侶以外に

魔道士「ええ、そうよ?でも勇者には効かなかったわね。」
狙撃手「勇者に効く浄化魔法などこの世には存在しないだろう。」
竜騎士「でも彼女は本気出したら相当強いよ。」
盗賊「ああ。あの見た目からは想像できねえけどな。」
姫「私の加護が霞んだのがちと悔しいけどね。」

少女賢者は祭での勇者の情報をゲットした!
「そりゃあ恨まれるわな…」[編集済]
No.40[6ml]10月30日 18:1010月30日 18:17

勇者ってパーティ外の人からの評価どうでした?あんまり良さそうな感じないんですけど…

側近「いい人そうだという声が圧倒的に多いです。」
盗賊「アイツ外ヅラは良いからな。」
あなた(漂うサイコ臭…) [編集済]

No.41[6ml]10月30日 18:2510月30日 18:28

じゃあ勇者さんを恨んでそうな人ってあんまいないんですかね?

魔道士「そうなるわね…強いて言うなら、彼の故郷の人や殺されたモンスターの家族かしら?」 [良い質問]

少女賢者は勇者を恨んでいそうな存在の特徴をゲットした!
「何かの決定打になりそうだ。覚えておいて損はないだろう。」
No.42[6ml]10月30日 18:3110月30日 18:48

勇者の故郷の人が勇者さんを恨んでいるんですか?普通、誇りに思いそうなものですが…

竜騎士「彼、昔はゴロツキだったらしいからね。恨む人が多くても不思議じゃないよ。」

No.43[6ml]10月30日 18:5610月30日 19:01

勇者が殺したモンスターのなかで、特に勇者を恨んでそうなヤツっていましたか?

盗賊「やっぱ魔王の一族じゃn
魔道士「バカ‼︎そんなことは今重要じゃないでしょ⁉︎」バシッ
盗賊「痛てっ‼︎」
魔道士「ねえ賢者、他の話題は?」
あなた&盗賊(えー…)
[良い質問]

盗賊の発言の途中で魔道士が暴力を振るった
「発言に被せた?でも暴力は嫌いだから話題を変えるべきだ。」
No.44[6ml]10月30日 19:0410月31日 23:03

盗賊さんを呼びだしてみんなから離れてこっそり「魔王の一族って、どんなヤツらでした?」

盗賊「嬢ちゃん俺が殴られたの見たろ?人使いが荒いなあ」
「お願いだ。頼む。さあ早く‼︎」ギロリ
盗賊「…わかったよ。まあ同族を大切にする奴らだったな。でも人間には容赦なかったな。よく人間を攫って奴隷にしたりとかしてたらしいし。」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は魔王の情報をゲットした!
「うむ。意外といい奴だな」[編集済]
側近「えー、皆様長時間の調査でお疲れでしょうし、一旦切り上げてお食事にいたしましょう。」
あなた(ごはん…)じゅるり

注意
言い忘れていましたが、これは長時間の調査なので途中で休憩を挟みます。キャラクターが何かと理由つけて休もうとします。その間は尋問できません。
調査再開! これが出た時は尋問できます。[編集済]
「あー、美味しかった。さて、続きをやろう。」
調査再開![編集済]
No.45[くるっくー]10月30日 20:5510月30日 21:16

鎖鎌がいつ無くなったのかは分かりますか?盗賊さん

盗賊「えーっとなぁ…祭で酒ガブガブ呑んで眠っちまって…
…あ!そうだ、そういえば起きた時には無かった!」
狙撃手「酒などに溺れるから盗まれるのだ。間抜けが。しっかり反省しろ。」
盗賊「ぐぬぬ…」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は鎖鎌の情報をゲットした!
「酒を飲んで、寝ている間に盗まれた…か。本当に間抜けだなぁ。」
No.46[6ml]10月30日 21:1910月30日 22:27

盗賊さんが酔って眠ってるところを目撃された人っていませんか?

魔道士「私は見てないけど、コイツ路上で寝てたらしいわ。」
竜騎士「ごめんね。見てないや。」
狙撃手「我も見ていないな。」
姫「見たわよ!コイツ私のお部屋がある建物に行くための道のど真ん中で全裸で寝てたの‼︎思い出しただけで吐き気がする‼︎」
盗賊「嬢ちゃん、お前は俺の味方だよな?(´;ω;`)」
あなた「…最低だな」
盗賊「ぶわっ。゚(゚´Д`゚)゚。」 [編集済]

少女賢者は目撃情報をゲットした!
「盗賊は露出狂の変態、っと。よく覚えておこう。」
少女賢者はまたひとつ賢くなった!wwwwwww[編集済]
No.47[くるっくー]10月30日 21:3010月30日 21:37

武器庫には見張りや施錠が施されているものとは思いますが、侵入する隙はあったと考えられますか?

側近「元々武器の貸し借りをする場所ですので、許可を取れば入れます。でもこの種類の刃物は貸し出しと返却が激しいので、参考にはならないかと。減っていた数も1本ではないですし。」
あなた(ガバガバじゃないか…)「次からは警備を厳しくしておけ!」
側近「申し訳ございません。」

No.48[くるっくー]10月30日 21:3810月30日 21:43

『神の盾』は毒物にも反応するのですか?

魔道士「ええ、反応するわ。それを聞いてどうするの?」

No.49[くるっくー]10月30日 21:4010月30日 21:58

蘇生魔法とかって使えないんですか?

魔道士「私、得意分野じゃないのよね。成功確率1パー未満だし…化け物が生まれるかもしれないけど、やってほしい?」
あなた「いえ、遠慮させて頂きます‼︎(`・ω・´)」 [編集済]

蘇生魔法はリスクが高い上に成功確率が低い
「化け物でも生み出してみんなのSAN値を削る訳にはいかないな。蘇生はできないものと考えよう。」
No.50[くるっくー]10月30日 21:4610月30日 21:53

では、僧侶さんは?

魔道士「見ればわかるでしょ?ご覧の有様よ。」
僧侶「…。」
あなた(仕方ない…蘇生は諦めるか) [編集済]

No.51[くるっくー]10月30日 21:5610月31日 23:04

勇者を最後に見かけたのは誰ですか?

竜騎士「ええと…」
僧侶「あの…最後は私です」
「…え?」
[編集済] [良い質問]

No.52[くるっくー]10月30日 21:5910月30日 22:16

勇者の寝室には鍵がかかっていますか?

竜騎士「うん、かかってたよ。だから上の隙間から覗いたんだ。その後で、盗賊さんに鍵を開けてもらったんだ。」
あなた(隙間…ねえ…)
[編集済] [良い質問]

竜騎士は上の隙間から勇者の部屋を覗いて、みんなに報告したらしい
僧侶が口を開いた!
「何から考えようか?」
No.53[くるっくー]10月30日 22:1910月30日 22:21

隙間は元からあったものですか?

側近「はい。客人用のどの部屋のドアにも必ずございます。」 [良い質問]

No.54[片岡]10月30日 23:1310月30日 23:19

ようやく口を開いてくださって感謝します、最後であるという、勇者の目撃について、あなたの語りたい通りにおっしゃってください→僧侶

僧侶「えっと…その前に、ごめんなさい。実は、盗賊さんの鎌を盗んだのは、私…なんです…」 [良い質問]

少女賢者は衝撃発言をゲットした!
「どういうことだ?」
No.55[くるっくー]10月30日 23:2311月01日 18:14

ま、まさか全裸にしたのも・・・ [編集済]

「ーッ///」
魔道士「そんなわけないでしょ‼︎」
竜騎士「賢者さん、ふざけてないでまじめに話を聞こうか?」冷やかな視線
僧侶「…。」軽蔑の目
盗賊「なんで俺⁉︎」 [編集済]

少女賢者は良からぬ想像をしてしまった‼︎
「はうぅ///…流石に馬鹿馬鹿しいな…真面目に考えよう…」
少女賢者は赤面した。[編集済]
No.56[片岡]10月30日 23:4210月30日 23:52

刃物を嫌う尖端恐怖の気配のあるあなたが、なぜ盗みまでして、鎌を必要としたのですか?

僧侶「…それは
…お姫様に言われたからです。」
姫「は⁉︎ちょっと‼︎待ちなさいよ‼︎あんたどういうつもり‼︎」
僧侶「…拒否したら社会的に殺すって脅迫されて…私怖くなって…」
姫「知らない‼︎私そんなことしてない‼︎」
僧侶「とぼけても無駄です…」
姫「違うもん…‼︎ひぐっ…ほ、んとにちが、うもん‼︎えぐっ…」
あなた(参ったな…)
[編集済] [良い質問]

両者の意見が食い違っている!
「どうしようか?」
No.57[くるっくー]10月30日 23:5610月31日 00:08

言われたと主張されるのはいつどこで何のためにか伺っても?

僧侶「お姫様が寝室に入った時です…寝室に誘われて…それで…無理矢理…」
姫「ええ、そうよ‼︎たしかに僧侶と寝室に入ったわ‼︎でも、違うの‼︎ただの悩み相談で…だから、事件とは無関係よ‼︎」
僧侶「苦しい言い訳ですね。」
姫「違う…‼︎お願い‼︎みんな信じて‼︎」
僧侶「我儘なあなたの言葉なんか誰も信じませんよ」
王「まさか…儂の娘が殺人を…」
姫「パパまで‼︎ みんなひどい‼︎賢者‼︎あなたは私の味方よね⁉︎」
あなた(ええと…)
[良い質問]

No.58[片岡]10月31日 00:0410月31日 00:14

「神の冠」というのは、思念によって対象を操れる、というふうにも使えますか?(もっとも加護のあるなかま同士だと打ち消しあうか)

姫「ええ、使えるわ。」
僧侶「そうやって世界中の人間を牛耳るつもりですね」
姫「僧侶酷い‼︎」
あなた(うーん…これ以上は思考が…そうだ!) [編集済]

「くあぁ…」
側近「あら、賢者様もしかしておねむですか?」
「ムニャムニャ」とろ〜ん
竜騎士「まあこんな小さな女の子が夜遅くまで起きてたら無理ないね。」
側近「では今日は切り上げましょう。」
No.59[片岡]10月31日 00:1711月01日 07:22

とりあえず、タートル王、鎖鎌を「盗ませた」のが事実であれ、それが殺人に結びつくとは限らないので、断罪にはおよびません→王様。悩み相談だとすると、その内容が問題ですが、いますぐに話してもらうわけにはいきますまいか?→姫様。もともと僧侶というのは社会的な俗世と縁を切っている宗教家でしょうに、なぜ社会的な抹殺よりも、苦手な刃物を盗むほうを選んだのか釈然としない部分があります→僧侶

王様「そうじゃな。じゃが勇者殺しに加担した事がわかった時点で有罪決定じゃ。」
姫「僧侶のやつ最近元気ないから…私でよければ話を聞こうと…まさかこんな風に利用されるとはね‼︎」
僧侶「…賢者さん、この人がどんな立場かわかっていますか?」 [編集済]

No.60[くるっくー]10月31日 00:1710月31日 08:17

告発される危険があるのにわざわざ他者を使う理由が見えません。盗賊さんが酔いつぶれたのはパーティーの最中のはずですから、そんなに時間を置かずともいくらでも隙もあったはずです。

姫「だから私はやってないんだってば!」
僧侶「確かにそうかもしれません…ですが、証拠がありませんよね?」
あなた(ぐぬぬ…)

No.61[くるっくー]10月31日 00:1910月31日 08:17

そもそも、周りの人を操って僧侶さんを破滅させようにも、「神の光」で洗脳は解除できてしまうではないですか

僧侶「いいえ、加護を使わなくても彼女は私を破滅させるのに十分な権力があります。」
あなた(それはごもっともだ…)

No.62[片岡]10月31日 00:2811月01日 11:38

そもそも前提として、鎖鎌をぬすませるのであれば、僧侶を脅す必要がないのです、神の加護がない側近さんでも王様でも、他の人を操れば良いわけですから。神の冠の効果を確認したのはそのためですが、ちがいましたかね? [編集済]

僧侶「操った一般人を使うより実績があって口が固いあんたがやる方が確実だと言われました。」
姫「言ってない!」
あなた(えーっと…) [編集済]

「ふわぁ〜…ヤバいほんとに寝ちゃった…」
調査再開![編集済]
側近「えー、突然ですが狙撃手様が、低体温で体調が優れないとのことなので、回復し次第参加するとのことです。」
あなた(私の首が…)
盗賊「アイツあんま寝ねえし朝飯食わねえからな。自業自得だぜ。」
「アイツも十分間抜けじゃないか。」[編集済]
No.63[名もなき支配者]10月31日 08:5410月31日 15:03

側近さん、鎖についていた指紋は僧侶さんのもので間違い無いですか?また、そうであった場合に凶器に指紋が全くついていないにもかかわらず、鎖にだけ指紋を残す犯人が存在するでしょうか?その点も踏まえて私は僧侶さんの言葉を信じたいですね

側近「検査の結果、付着していた指紋は1種類、盗賊様のものだと結果が出ました。」
僧侶「お姫様に指紋を隠せと言われていたので、私の指紋が出なくても不思議ではないのですよ?賢者さん。」
姫「あんたもう黙ってなさいよ!」

No.64[聖天]10月31日 09:3010月31日 15:03

昨日聞きそびれたけど最後に勇者を見たときのことを教えていただけますか→僧侶

僧侶「皆さんの情報と同じなので、改めて申し上げたいことはありません。」

えー、尋問はまだできませんが、ヒントタイムです。
姫が圧倒的に不利な状況だ!
「まずは2人の言い分を聞くことを優先すべきだ。」
狙撃手「すまない。少し休息を取るつもりが熟睡してしまった。」
盗賊「いいよ。それよりお前たまにはちゃんと寝ろよ?」
狙撃手「…ああ、そうだな。」
あなた(いちゃいちゃしてるとこ悪いが、私の首が危ないんデスケド…)
調査再開![編集済]
No.65[聖天]10月31日 11:4710月31日 15:40

事件の日、姫と僧侶のことについて門番さんは何か知っていますか [編集済]

門番「確かにあっしは姫様と僧侶さんが部屋に入るところを見ましたぜ。でも姫様は脅しているようには見えなかったですな。」
姫「ホラ見なさい‼︎」
僧侶「…あなたの部下でしょう?どうとでも言わせられますね?」
姫「私、あんた嫌い‼︎」
あなた(何が真実なんだ…)
[編集済] [良い質問]

姫は脅していなかった?
「そろそろ2人の言い分も聞きたいな…」[編集済]
No.66[片岡]10月31日 16:1510月31日 16:28

ポイントが2つ。なぜ「改めて言うべき情報」はないのに勇者を最後に見たこと、について、それまで閉ざしていた口をひらいたのか? そして、なぜそのタイミングで盗んだことを告白し、盗まされたことを告発したのか?→僧侶 [編集済]

僧侶「…私勇気が無くて…言えなかったんです…でも、やっと決心しました!」

No.67[聖天]10月31日 16:1810月31日 16:28

(賢者)姫と僧侶別々に部屋での出来事を聞いてみよう

姫「ベッドの上で、悩み相談とか…色々話してたわ。いわゆるガールズトークね。悪い⁉︎」
僧侶「部屋に入った途端ベッドに押し倒されて…詰め寄られました…それからは申し上げた通りです。とても怖かったです…」
盗賊「良からぬ想像しちゃったの俺だけ?」
竜騎士「真面目に話を聞こうか?」(笑顔で威圧)
盗賊「はいすみませんでした」
あなた(変態のせいで8割くらいしか頭に入らなかった…)

No.68[聖天]10月31日 16:3010月31日 16:36

僧侶さんは鎖鎌を盗んだ後にも姫の部屋に行きましたか?

僧侶「いいえ…」

No.69[片岡]10月31日 16:3110月31日 16:42

僧侶さん、盗まされたということですが、その鎖鎌は、結局、依頼主である姫様に渡した、ということですか?→僧侶

僧侶「はい…ひったくるように持っていってしまいました。これで殺してやるとかどうとか…」
姫「あんたさっきからいい加減にしなさいよ‼︎でっち上げた話ばっかり‼︎大体ね、私が鎖鎌なんて扱えるわけないでしょ‼︎」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は姫の証言をゲットした‼︎
「これは姫から詳しく聞き出す必要がありそうだ。」[編集済]
No.70[片岡]10月31日 16:4110月31日 16:48

……討伐の記念のお祭りで、勇者は姫様にセクハラ行為をし、それにカッとなって、鎖鎌をもってこさせた、とかいうことはないですね?→姫様

僧侶「そうです、お姫様には勇者様を殺す立派な動機があります。勇者様が死んでいい気味だって思ってたってさっき言いましたよね?」
姫「それで殺人に走ったっていうの⁉︎よくも私を侮辱したわね‼︎真犯人が見つかったら覚えてなさいよ‼︎」

No.71[聖天]10月31日 16:4110月31日 16:48

僧侶さんが部屋に行った時間、鎖鎌を盗んだ時間、ひったくられた時間、ついでに最後に勇者を見た時間と場所を教えていただけますか?

僧侶「20時、21時、21時30分、0時30分です。」

No.72[聖天]10月31日 16:4610月31日 19:25

姫は鎖鎌が「使えない」のはどういう意味ですか

姫「ーッ///、ああもう‼︎恥ずかしいけど、言うわ‼︎実は私、大の運動オンチなのよ‼︎僧侶をギャフンと言わせるためなら黒歴史だって何だって晒してやるわ‼︎側近‼︎あれを持ってきて頂戴‼︎」
側近「わかりました!」
側近「こちらです‼︎」
姫「これを見なさい‼︎」
側近が持ってきた姫のアルバムや成長記録には、どれも運動ができずに醜態を晒している姫の姿が記されていた。
盗賊「なんで縄跳びでこうなるんだよ…」
竜騎士「50m走15秒…あちゃー…」
あなた(6m以上ある鎖鎌を扱うのは無理だな)
[編集済] [良い質問]

姫は運動神経が悪すぎて鎖鎌を扱う事ができない‼︎
「犯人姫説は消えたな。僧侶がどこまで嘘をついているのかも調べてみよう。」[編集済]
No.73[聖天]10月31日 17:1110月31日 20:43

なくなった鎖鎌はその後見つかりましたか?

僧侶「…ああ、思い出しました。すみません、お酒を飲んでしまって記憶が曖昧でした。そうでした、犯行は全部お姫様に押し付けられたんでした。そのあと、鎖鎌を廃棄しました。」
盗賊「‼︎?((((;゚Д゚)))))))」
姫「あんた飽くまでも私を犯人にしたいのね‼︎有能で気が利く部下だと思ってたのに‼︎」
あなた(本当かどうかわからんが、未成年が酒なんか飲んだらダメだろ…)
[編集済] [良い質問]

僧侶の発言に矛盾が生じている‼︎
「何かをしてトドメを刺す必要がありそうだ。」
No.74[聖天]10月31日 17:2610月31日 17:36

「犯行」について教えていただけますか

僧侶「鎖鎌を盗んだ後、お姫様に気が変わったと言われて、勇者様殺しを押し付けられました。そのあとは聖魔法で鍵を開けて、鎖鎌を破壊してダミーの証拠を作った後、刃物で勇者様を刺しました。」
盗賊「殺すのに使われてすらいなかったのか…。゚(゚´ω`゚)゚。」
あなた(ドンマイ、変態)
[編集済] [良い質問]

僧侶の証言が矛盾している!
「トドメを刺すために何か行動できないかな?」
No.75[聖天]10月31日 18:0910月31日 23:03

じゃあ犯行を再現してもらってもいいですか?
まだ誰かに頼まれて言っている可能性もありますし
あっ鎖鎌を壊すのはあれだから似たような鎖を持ってきてもらって壊してください
[編集済]

僧侶「えっと…どうしてもですか?」
「早く‼︎」
僧侶「…わかりました。部屋の外に出るので、鍵をかけてください。あと側近さん、鎖をください。」
僧侶「…はああっ‼︎
『聖魔法ホーリィ・スペル発動‼︎』」
ガチャッ
あなた(本当に開いた…)
僧侶「では、鎖を切ります。
『聖魔法ホーリィ・スペル発動‼︎』」
バキッ
あなた(おおっ)
僧侶「次は何をしたら良いですか?」
[編集済] [良い質問]

僧侶は犯行の前半を再現した!
「ここまでは完璧だ、あとはどうしようか?」[編集済]
No.76[聖天]10月31日 18:3510月31日 19:09

外から鍵を閉めてもらってもいいですか?

僧侶「わかりました。一旦外に出ます。
『聖魔法ホーリィ・スペル発動‼︎』」
ガチャッ
僧侶「ほら、言った通りでしょう?」
あなた(そりゃ開けることができるなら閉めることもできて当然だわな…)
僧侶「これで満足して頂けましたか?」
あなた(ぐぬぬ…トドメを刺せなかった…) [編集済]

No.77[聖天]10月31日 19:0810月31日 19:15

とりあえず僧侶さんの証言で
「勇者」を最後に見た時間と死亡推定時刻のズレが有ること、
鎖鎌を壊した音と魔道士の物音がしなかったという発言の矛盾、
凶器を鎖鎌の鎌ではなく武器庫の刃物を使用したこと、
刃物の柄についた金属の跡について説明してくれますか?
[編集済]

僧侶「時間のズレは隠蔽工作に時間がかかったからです。鎖を壊した音は、その時はまだ部屋の前にいなかったからじゃないですか?武器庫の刃物を使用したのはそちらの方が使い勝手が良かったからです。
金属の跡は、嵩張るので刃物と鎖鎌を巻きつけていました。これで満足ですか?」
あなた(ぐぬぬ…トドメを刺せなかった…) [編集済]

僧侶はまだ涼しい顔をしている!
「何かないのか…‼︎決定打は…‼︎」
No.78[くるっくー]10月31日 19:3210月31日 19:41

鎖にだけ付いている指紋は僧侶さんと一致しますかね?調べさせてください

僧侶「賢者さん、私は指紋を残さずに犯行を行ったと申し上げたはずです。」
あなた(糞ッ‼︎今のは失敗だ‼︎)

No.79[片岡]10月31日 20:4010月31日 21:10

13歳の少女に、人体を貫いてなおかつベッドに穴をあけるまでの貫通力がでますかね?→刃物武器の専門の竜騎手さん

竜騎士「うーん…不可能ではないと思うよ。この刃物結構切れ味いいし…それに僧侶さん、筋力がない方ではないからなぁ…ごめんね、ちょっとよくわからないや。」
僧侶「ええそうです、使ったのは上等な刃物です。それに私は結構パワーがあるんです。スプーンより重いものを持てない何処かの誰かさんとは違って。」
姫「あんた一言二言余計なのよ‼︎」
あなた(実際可能なんだろうか…)
[編集済] [良い質問]

僧侶は人体やベッドに刃物で穴を開けられる、らしい!
「なにかの決定打になるかもだな。覚えておかなきゃ。」[編集済]
No.80[片岡]10月31日 20:5310月31日 21:08

そういえば、反抗のときの刃物についているはずの加護は、なんなんですか?やりがいありそうで僧侶

側近「申し訳ございません。誰の加護かまでは判別できませんでした。」
僧侶「賢者さん、刃物に宿った加護について、今確認する必要がありますか?」
あなた(しまった…トドメを刺せなかった…!) [編集済]

No.81[片岡]10月31日 21:1110月31日 21:31

凶器にわざわざ加護つきの刃物を選んだのはなぜなのかな?という話なんです。これも誰かに罪を被せるためだったのか、たまたま偶然なのか。僧侶さん自身の加護は扉をあけるのにつかったわけでしょう? [編集済]

僧侶「加護は私が刃物に宿しました。加護を宿した刃物なければ、勇者様を刺殺できないからです。それと、扉を開けたのは、加護ではなく『ホーリィ・スペル』という聖職者のみが使える特殊な魔法です。」
あなた(糞ッ、今のは失敗だ!)

No.82[片岡]10月31日 21:2811月01日 12:37

とりあえず、検証しましょう。同じ形状の刃物を武器庫から、さらに人間と同じ程度の厚みと固さにした布袋、ベッド。あと、加護の痕跡だけしかないのでしょうけど、実際の凶器。で、僧侶さん、それを突き通してみてください。

僧侶「…え⁉︎…どうしてもやらなきゃいけませんか?」
「そうだ。ほら、早くしろ‼︎」ギロッ
刃物を顔の前に突き立てて脅迫すると、僧侶はゆっくりと刃物を受け取った。
僧侶「ーッ、はぁーッ、はぁーッ‼︎」ガタガタ
僧侶は息を荒くした。
刃物を持つ手は大きく震えていた。
僧侶の顔は真っ青で、冷や汗をかいていた。
そして目には涙が浮かんでいた。
僧侶「っ、やああああーっ‼︎‼︎」ブンッ
僧侶は思いっきり刃物を振り上げた。
「あー、もういい。これでわかった。」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は僧侶の様子をゲットした!
「さあ、あとはわかったことを発言してトドメを刺すだけだ‼︎」
No.83[片岡]10月31日 21:4611月01日 15:37

つまり……、僧侶さんは実行不可能なんですよね、姫様に脅されたにしても、自分の意思で殺そうとしても。極度の刃物ぎらい。尖端恐怖症。と、いうことは、あなたは、魔導師を庇っていますよね? [編集済]

「そうだ、勇者やベッドに空いていた穴にはためらい傷は一切なかった!なのにあんたの手はそんなに震えていた!きっと刃物になにかトラウマがあるんだろうな…刃物もろくに握れない人間がためらい傷一つ残さず殺人なんて出来るわけがないだろ‼︎」
僧侶「ーッ‼︎」
姫「ほら見なさい‼︎私は無実よ!」
「そして犯人だが…」
狙撃手「おい待て待て、そう急ぐな。まずやらなければならないことがあるだろう。」
竜騎士「そうだよ、賢者さん。根も葉もない事を言う前に、まずは外堀を埋めよう?」
あなた(それもそうだな。)
[編集済] [良い質問]

少女賢者は僧侶に見事トドメを刺した!
少女賢者は姫、僧侶の無実を証明した!
「さて、次は何を調べようか?」[編集済]
No.84[聖天]10月31日 22:2410月31日 22:31

(賢者)勇者の部屋のドアに魔法が使われたか調べてみよう

「魔法の類は詳しくないからわからんな…あとで専門職の誰かさんに聞いてみるか。」 [編集済] [良い質問]

No.85[聖天]10月31日 22:3110月31日 22:45

(賢者)ドアの上の隙間から殺人現場の様子を見てみよう、あと刃物、鎖、勇者の死体の位置関係を調べる [編集済]

「隙間は狭すぎて潜り抜けることはできないな…ん⁉︎よく見たら血痕がベッドからドアまで一直線に並んでいるぞ‼︎ベッドは部屋の壁に張り付いているタイプか…で、ベッドの正面の壁にドア…ね。えーと?部屋は約5m×5mで、ドアから心臓までの距離は…4.5mくらいか…ん?床から隙間までは約2m…ベッドの高さを引くと1.5m…
…あ!隙間から心臓までの距離は多目に見積もって4.8m…!それ以上の長さのものがあれば、届くんだ‼︎」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は部屋の情報をゲットした!
「そんなに長さのあるものなんてあったかな?」
No.86[片岡]10月31日 23:0010月31日 23:24

(行動)壊れていない鎖鎌をもってきて、ドアの隙間からベッドまで届くか確かめる

「おい、変t…もとい、盗賊‼︎予備の鎖鎌を寄越せ‼︎さっさとしろ‼︎」刃物をチラつかせてみる
盗賊「嬢ちゃんヒロインっていうより鬼だよなーって、嬢ちゃん今変態って言いかけたよな⁉︎…チッ、わあったよ‼︎その代わり、傷つけたら弁償だかんな‼︎…あと、ケガすんなよ‼︎」
「わかった。ありがとう。」
あなた(よし、早速入れてみよう…)
ジャラジャラ
あなた(うーん…ダメだ、ドアの下に全部落ちてしまう…長さは足りるはずなんだが…)
[編集済] [良い質問]

No.87[聖天]10月31日 23:1010月31日 23:16

僧侶さん、本当のことを言って貰えますか(嘘をついた証言の訂正を要求)

僧侶「…騙してしまい申し訳ありませんでした。ですがもう何も申し上げることはありません。」
姫「ちょっと、やめときなさいよ賢者!そういうことするとまたこの娘ほら吹くわよ?」
魔道士「姫様、言い過ぎよ。」
あなた(もう僧侶から証言を得るのは無理だ…) [編集済]

少女賢者は自分の仮説になにかが足りないことに気づいた‼︎
「これじゃあなにかが足りないんだよな…私の思考回路が甘かったようだ。もっと頑張らなきゃ。」[編集済]
No.88[片岡]10月31日 23:2910月31日 23:38

せめて、扉が魔法で開扉されたものなのかどうかだけでも→僧侶

僧侶「…。」プイッ
あなた(ダメだ、完全に相手にされない…)
魔道士「私でよければ調べましょうか?」
「助かるよ。ありがとう。私魔法に疎いから困っていたんだ。」
魔道士「フーン、どれどれ?うん、魔法は使われていないわ。」
「なぜそう言い切れる?出来れば教えてくれ。」
[良い質問]

少女賢者は魔法で鍵を開閉されていないことがわかった!
「もう少し聞き出したいな。」
No.89[くるっくー]10月31日 23:4311月01日 20:30

魔法の使用時には痕跡が残るのですか?

魔道士「ええ、そうよ。ちょっとどいてね。
『第1章2項目炎魔法、フレイム‼︎』」
ボオッ‼︎
炎が一瞬出現した。
あなた(おおっ‼︎)
魔道士「ほら、ここ見て。」
炎が出現した場所には、紋章が浮き出ている。
魔導士「一般人が使える魔法なら、どんなものでも使用痕が残るのよ。」
あなた(私が調べた物にはどれもそんなものは無かった…物理的な犯行とみて間違いないな。)
[編集済] [良い質問]

No.90[聖天]10月31日 23:4910月31日 23:54

魔道士さん部屋全体に魔法が使われている物があるかもわかりますか

魔道士「うん、無いわ。あなたも確認したでしょ?」
「ああ、全部無かったよ。」
魔道士「そういうこと。何かに困ったら気軽にお姉さんに声かけてね。」
あなた(アネゴ肌だ…)
[良い質問]

少女賢者は、犯行が物理的なものだとわかった!
「そろそろ他の調査をしても良いだろうか。」
姫「ねえみんな、私そろそろ寝たいわぁ‼︎」
「え?私はまだ平気だが…」
姫「あのね、夜更かしはお肌に悪いのよ?」
「そうなのか、私肌荒れたこと無いからな。すまない、無神経で。」
姫「…あんた女子力ないっていわれたこと無い?」
「…言ってくれる友達がいなかった。」
魔道士「気にすることないわよ。」
側近「では今日はもう切り上げましょう。」[編集済]
No.91[聖天]11月01日 00:0411月01日 07:03

(賢者)刃物の金属の跡が鎖によるものかを調べよう

「側近、大至急調べてもらいたいものがある。」
側近「了解しました。」
側近「はい、金属の跡と鎖の素材が100%一致しました。鎖で巻き付けられたとみて間違いないでしょう。」
「よくわかった。ありがとう。」
側近「何かお役に立てる事があればまたお呼びください。」
「ああ。そうさせて貰うよ。」
あなた(ほう…)
[編集済] [良い質問]

竜騎士「やあ、おはよう。賢者さん。」
側近「お早うございます。賢者様。」
「ああ。おはよう。」ふわぁ…
あなた(まだ眠い…)
調査再開!
少女賢者は凶器の情報をゲットした!
「もっと他に調べられないかな?」[編集済]
No.92[片岡]11月01日 07:4411月01日 08:25

さっそく側近のお言葉にあまえて、竜騎士のアリバイの傍証を。手伝いをしていた、というのは具体的には何を?

側近「わかりました。はい、竜騎士様はたしかに私と一緒にいらっしゃいました。お手伝いというのは、お食事の用意や後片付けです。」
竜騎士「ありがとう側近さん。賢者さん、信じてもらえたかな?」
「ん?ああ。ありがとう。」
あなた(本当だったんだな…)

少女賢者は竜騎士の無実を証明した!
「他に何か調べられないかな?」[編集済]
側近「えー、盗賊様が腹痛が酷いので調査はお休みしたいとのことです。」
「あの変態野郎何でこのタイミングで…」
側近「恐らく朝食のシメジの毒が当たったものと思われます。」
狙撃手「フン、マヌケが…」
あなた(シメジで当たる事なんてあるのか…この世界にはそんな危険もあるんだな。肝に銘じておこう。)[編集済]
No.93[うわばみ]11月01日 10:4911月01日 12:48

魔道士を呼び出して「貴女は魔王や僧侶さんの話になると話題を逸らしていましたよね?何か重要なことを隠していませんか?僧侶さんが無実なのはハッキリした事ですし、出来れば話していただきたい。他言はしませんので」と言ってみる

魔道士「…絶対に誰にも言わないでね。いいわね?」
「わかった。早く話してくれ。」
魔道士「実はあの娘、魔王の実の娘なのよ。」
「そうだったのか。」
魔道士「あの娘そのことをずっと気にしてたから、私たちは全力でその事から目を背けてきたんだけど…あなたには隠し通せなかったみたいね。これ、本人に聞かれたら傷ついちゃうから、黙っててね。」
「そういう事情なら黙っておこう。話してくれてありがとう。」
あなた(そりゃ自分の親が魔王だったら複雑だよな…)
[良い質問]

盗賊「悪かったな…またぶり返したら休むかもしれねえ…」
あなた(こいつほんとにブレないな…)
調査再開![編集済]
少女賢者は僧侶の素性をゲットした!
「勇者に魔王の娘か…複雑な組み合わせだな。」
No.94[うわばみ]11月01日 12:5111月01日 13:21

そういえば、皆さんってどれくらいの付き合いなんですか?昔からの知り合いだったりとかするんです?

姫「一番勇者と古く付き合っていたのは私ね。私が12歳、アイツが13歳の頃から付き合いよ。」
盗賊「その次が俺だな。その次の年、俺が25の時かな。」
魔道士「次が私よ。その半年後。僧侶は私が加わってから1ヶ月後ね。」
竜騎士「次は僕だよ。その3カ月後。」
狙撃手「最後は我だな。竜騎士が加わった半年後だ。」
あなた(姫が古株で、狙撃手が新入りか…)
[編集済] [良い質問]

No.95[うわばみ]11月01日 13:0711月01日 13:19

魔道士を呼び出して「僧侶さんの素性については、パーティーの全員が把握していたんですか?だいぶ配慮のないこと言おうとした変態が居た気がするんですけど…」

魔道士「ええ、把握していたわ。もちろん盗賊も知っているわ。アイツバカだから変なこと言おうとしたけど…」

少女賢者はパーティーの情報をゲットした!
「盗賊は、バカで変態で露出狂っと…覚えておこう。あと、パーティーに入った順番くらいはザックリ覚えておこうかな?」
盗賊「ぎゃああああああ‼︎痛い痛い‼︎」
「どうした変質者」
盗賊「…ぐうっ…嬢ちゃんついに言葉を選ばなくなったな…また毒シメジがぶり返したみてぇだ…」
「トイレにでも籠っていろ。あとキャラが煩いからしばらく出てくるな。」
盗賊「ひどぅい…(´;ω;`)」
No.96[聖天]11月01日 15:3311月01日 15:52

(賢者)祭に参加していた人に変t・・・盗賊のアリバイを聞いてみよう [編集済]

モブ1「路上でそれはもう気持ちよさそうに寝てたよ。通報したくなるくらいにな。」
モブ2「その話は、ご飯が食べられなくなるのでやめて下さい…」
あなた(変態もシロか…)

盗賊「クソしたらだいぶ落ち着いたわ。すまねえな。」
(チッ…)「もう出てきたのか…誰が出てきていいと言った」
盗賊「いいだろ!トイレの外に出るくらい!鬼か!」
「まあいい、席につけ。私の首が危ないからな。」
調査再開![編集済]
少女賢者は変質者の無実を証明した!
あなた(いや無実ではないだろ…公然わいせつじゃん…)
「そろそろ他の調査を進めた方が良いかもしれないな。」[編集済]
No.97[うわばみ]11月01日 16:2211月01日 17:49

遊戯室には貴方の他に誰かいましたか?→狙撃手 お風呂から出て部屋に戻る途中だったそうですが、その間誰かに会ったりしましたか?→魔道士

狙撃手「誰も居ない時間帯を狙って行ったからな。誰にも会っていない。」
魔道士「うーん…誰か廊下にいたかもしれないけど確認はしていないわ。ごめんなさい。」
あなた(なるほど…)

少女賢者は狙撃手、魔導士の無実を証明できなかった!
「誰にも会っていないんじゃしょうがないな。話題を変えよう。」[編集済]
No.98[聖天]11月01日 23:2711月01日 23:46

(賢者)前世では記憶にない刃物について皆に聞いてみよう

竜騎士「加護が宿ったものは、たまに変形・変質することがあるんだけど、賢者さんが見たのはそれじゃないかな?」
魔道士「まあまあの確率で起こるんだけど見たこと無いのね…って、そっか。この娘パーティーじゃなかったわね。」
狙撃手「世間知らずなのに変わりはないがな。」
姫「わからない事があったら教えてあげるわ、素人さん♥」ドヤァアアアアアアアア( ・´ー・`)
盗賊「これで満足か?嬢ちゃん」
あなた(うむ。他に刃物の事で気になることはないな。) [編集済]

竜騎士「魔道士さん顔色が悪いんじゃない?」
魔道士「え?ああ、私は平気よ。調査を続けましょう。」
竜騎士「ダメだよ、魔道士さん。僧侶さんの心のケアのためにほとんど寝てないんでしょ?ちゃんと寝ないと。」
魔道士「…そうね。僧侶、今日は先に寝ちゃうわね。」
僧侶「…はい。おやすみなさい…」
「今日はもう切り上げよう。」
魔道士「あ、そうだ。竜騎士、わざわざ気を遣ってくれてありがとう。」
竜騎士 「…」ボッ///
あなた(ほう…)ニヤニヤ[編集済]
竜騎士「おはよう、魔道士さん、賢者さん。よく寝れた?」
魔道士「ええ。おかげさまで」
「ああ。おはよう。」
あなた(畜生…リア充め…)ニヤニヤ
調査再開!
No.99[うわばみ]11月02日 07:5911月02日 08:23

凶器になった刃物って、この国でも珍しい武器なんですか?ここの武器庫以外では見掛けないような物?→側近

側近「はい。王様が、色がキレイだと言って買い占めてしまったので、ここ以外で見ることはないと思います。お役に立てましたか?」
「ああ。ありがとう。」
あなた(そろそろ他の調査を進めるべきだ…)

僧侶「…あの…少し調査をお休みしても?」
「なんだ。理由を言ってくれ。」
僧侶「…少し1人にさせてください…」
あなた(まあ長時間の調査だから仕方ないな。)
「…わかった。その代わり早めに戻ってこい。」
僧侶「はい…ありがとうございます…」
No.100[うわばみ]11月02日 08:3711月02日 12:49

勇者の部屋って、事件があった時の状態のままだったんですよね?何か片付けたりとかもしてないですよね?(念のため)

側近「はい。調査に役立つと思って…貴女が来るまでは私が知る限りではこのままですね。」
あなた(なんともありがたい!)

No.101[うわばみ]11月02日 08:3911月02日 13:02

25より 武器庫なんかに何しに行ったんです?→狙撃手

狙撃手「事件の数週間前だ。我は飛び道具が好きなのでな。よく行ってコレクションを眺めていたんだ。刃物はそこでたまたま目に入った。行き過ぎて数週間前に出禁喰らったがな。」
あなた(出禁…) [編集済]

No.102[水平飛行]11月02日 11:3811月02日 13:04

賢者:死体はベッドの上にあった、しかし凶器はベッドの下から出てきた、ベッドとベッドの周りを調べてみようか

「…うん、ベッドの気になる点は穴が斜めに空いていることと、シーツの端に微量な血が付いているくらいか…
あとは…ベッドとドアの間にある床の血の跡を辿ってみよう…ん?よく見たらドアの前に金属の粉みたいなのがあるな…金属と比べて微量だが、木の粉もある…側近に調べさせよう。」
[編集済] [良い質問]

魔道士「僧侶、大丈夫?」
僧侶「…はい。もう平気です。ご迷惑をおかけしました。」
「もういいのか?」
僧侶「…はい。参加します。」
調査再開!
少女賢者は金属と木の粉を手に入れた!
「なにかの手掛かりになるかもな。」
No.103[水平飛行]11月02日 13:4011月02日 14:42

賢者:刃物と見つけた鎖の破片、指紋以外で変なとこがなかったか、近衛と盗賊に聞いてみようか(他人物には内緒で) [編集済]

側近「ええと…あ、そういえば最近所持品の紛失の報告が多いですね。」
盗賊「えーっとなぁ…あ、そういえば祭の日は妙に酔い潰れてた奴が多かったな。」
あなた(何?)
[編集済] [良い質問]

No.104[聖天]11月02日 13:4011月02日 14:35

加護を宿せるのは「神の◯◯」の◯◯だけですか [編集済]

竜騎士「うん。そうだね。」

少女賢者は証言をゲットした!
「覚えておこう。」
No.105[片岡]11月02日 14:4211月02日 15:11

所持品紛失の主だったもの(事件に関係しそうなもの)は?→側近

側近「そうですね、最近は杖を失くしたという報告を聞きます。あとは…刃物を失くしたという報告もありましたね。」 [良い質問]

No.106[片岡]11月02日 14:4311月02日 16:49

討伐の記念のお祭りで振る舞われたお酒はどこから来たもの?薬物混入の疑いは?→側近、その他、城の関係者? [編集済]

側近「少なくともこちらで用意したお酒には、薬物の類は入っておりませんでした。しかし、もしかしたら後から混入された疑いもあるので100%の保証はないとお思いください。」
モブ3「そういえば、なんか知らない酒が振舞われてたな…それが美味いって人気でさ。」
「知らないものを飲むんじゃない。」
モブ3「俺は飲んでねえよ!」
あなた(よくわからない美味い酒か…)
[編集済] [良い質問]

No.107[水平飛行]11月02日 14:5511月02日 15:11

門番は姫の部屋の前にいたのかな?勇者の部屋との位置関係が知りたい

門番「姫様の部屋は客人用の寝室とは別の建物にありますぜ。」 [良い質問]

No.108[聖天]11月02日 15:0711月02日 15:38

皆さんの所持品を確認させていただいてもよろしいですか?(勇者の所持品も)

姫「はあ?ったく、しょうがないわね。ほら!」
財布、化粧品ポーチ、ハンカチ
竜騎士「いいよ。はい。」
剣、タオル、財布、武器用ワックス
狙撃手「気は進まないが…いいだろう。」
財布、スナイパーライフル、拳銃、弾丸、タオル
魔道士「ええ。どうぞ。」
魔道書、杖、財布、ハンカチ、薬草(治療用)
僧侶「…。」
盗賊「いいぜ。ほら。」
カピカピの財布、汚れた布切れ、埃、虫の死骸
あなた(うっわ…きったねぇな‥)
あなた(むむ…数日経ってしまっているからな…)


No.109[聖天]11月02日 15:0911月02日 15:38

竜騎士さんこの(血塗られた)刃物に加護を宿したことがありますか? [編集済]

竜騎士「ううん。」

No.110[うわばみ]11月02日 15:1511月02日 16:45

側近さん、勇者の部屋のドアの前から新たに金属の粉と木の粉を発見したので、これらを調べていただいてもいいですか?

側近「わかりました!
…ええと…金属の粉の正体は鎖と見て間違いないかと。
あと、木の粉の素材はよく杖に使われている素材です。」
[編集済] [良い質問]

No.111[聖天]11月02日 15:1511月02日 15:42

狙撃手さんが宿せる「弾」は銃弾の他に宿せる物がありますか?例えば矢とか

狙撃手「弾丸だけだ。」

No.112[聖天]11月02日 15:1911月02日 15:57

姫以外の人たちの部屋の位置関係を教えていただけますか

側近「ええと、1階には女性が、2階には男性が泊まっていました。2階の一番左の部屋には狙撃手様、その右に盗賊様、階段を挟んで勇者様、竜騎士様です。1階は階段の左が魔道士様、右が僧侶様です。」
あなた(他にも調べたい場所はあるな…)
[良い質問]

No.113[水平飛行]11月02日 15:2311月02日 15:57

遊技室はどこですか? [編集済]

側近「3階の右奥です。」

少女賢者は証言をゲットした!
「色々わかったぞ。」
No.114[水平飛行]11月02日 16:0011月02日 16:42

風呂場はどこにありますか?トイレは別ですか?

側近「大浴場は2階にございます。男湯が左奥、女湯が右奥です。トイレは各階に2つづつございます。…勇者様が、部屋が女湯に近いのをいいことに覗きをしようとしていたのを思い出します…」
「…ほんとロクでもない奴だな」
あなた(どうあがいても男2人の部屋の前を通過しないと大浴場には行けないか…)
[良い質問]

No.115[うわばみ]11月02日 16:0011月02日 16:42

一応武器庫の位置も教えて下さい [編集済]

側近「3階の左奥です。」

No.116[聖天]11月02日 16:3411月02日 16:42

加護の使用痕はどういうものですか?

竜騎士「さっきも言わなかったっけ。加護が宿ったものは変形・変質するんだよ。」 [編集済]

No.117[うわばみ]11月02日 16:4611月02日 16:50

勇者の部屋の真ん前を通過しなきゃ部屋に帰れないのに、物音なんも聞いてないってちょっと変じゃないですか?→魔道士

魔道士「それより事件の調査は順調?」
あなた(仕方ない…話題を変えよう…)
[良い質問]

少女賢者は証言をゲットした!
「あともう少し調べてみよう…」
No.118[水平飛行]11月02日 17:1011月02日 17:13

ベッドの調査で汚れた手を洗うていで、風呂場を調査してみようか

「特に何の変哲も無い風呂場だ。」
あなた(…調査で疲れたから入りたいな…)

No.119[水平飛行]11月02日 17:2711月02日 18:18

紛失物の届け出があるってことは、物の特徴聞いてますよね、杖の形や大きさはわかりますか?→近衛

側近「本人たちを呼んでまいりました。」
モブ4「早く俺の剣返してくれよ‼︎刃渡り50センチくらいの剣なんだが、あれ借り物だから返さねえと怒られちまうよ!」
モブ5「お祭りの日から私の杖が無いの。1.5mくらいある木製のやつやつよ。早く見つけてちょうだい!」
モブ6「杖がなくなっちゃって困ってるのぉ。ゎたしの身長くらいの杖なんだけどぉ。早く見つけないとぉ、ママに怒られちゃうわぁ。マヂテンサゲぇ」
あなた(…ひょっとして…)
[良い質問]

No.120[片岡]11月02日 17:3111月02日 18:18

城がわが用意したのでない「よく知られてないうまい酒」というのは飲みましたか?→盗賊。勇者自身がそれを飲んでいたのを見た人はいますか?→各人

盗賊「…あ!そうだ、飲んだぞ。で、アレ飲んじまったら寝ちまったんだ!いやー、でもホントに美味かったな。」
魔道士「すごい勢いで料理やお酒をがっついてた記憶はあるけど…遠かったからわからないわね。」
姫「私も知らないわ。」
狙撃手「知らないな。」
竜騎士「そういえば勇者君、いきなり寝たいって言い出してたな…それまでバカ騒ぎしてたのに。」
[編集済] [良い質問]

No.121[片岡]11月02日 18:3411月02日 18:39

「紛失届の出ている杖」と同じ長さのモノ、予備の鎖鎌、凶器に使われた刃物と同じものを用意してもらう。

側近「はい、只今!」
側近「持ってまいりました。」
あなた(どうしようか?)
[編集済] [良い質問]

少女賢者はなにかを閃いた!
「ひょっとしてコレ…」
次の行動を予測して当てろ![編集済]
No.122[水平飛行]11月02日 20:4711月02日 20:53

なんと杖は2本紛失していた?mobさん5.6に親子関係はありますか?

モブ5「6とは魔法学校の同期よ。」 [編集済]

No.123[水平飛行]11月02日 20:5511月02日 21:00

てことは学校指定で同じような長さの杖は、最低でも3本あったわけですね?

モブ6「あなたなに言ってるかわかんないわぁ。」
側近「えー、今調べましたところ、昨日報告があった杖はモブ5、6様の2本です。」

No.124[水平飛行]11月02日 21:0711月02日 21:09

ここでひとつ確認を勇者の神の盾は勇者自信に付いてる?それとも装備として盾に?

竜騎士「勇者君の周りに光の膜が出て、勇者君を守るんだよ。」

少女賢者は何を閃いたのか忘れかけてしまっている!
「次に何すればいいんだっけ?」
次の行動を予測して当てろ![編集済]
No.125[水平飛行]11月02日 21:1311月02日 21:23

mob4の紛失した剣は、紛失時、神の力は何かしら付与されていた?

モブ4「失くした後の事なんてわかるわけないだろ。」

No.126[水平飛行]11月02日 21:2011月02日 21:31

2本の杖に鎖を使い、剣と合わせて約3.5mの槍のようなものにできた [編集済]

「…そうだ!この杖で鎖を補強して真っ直ぐにすれば…!まず刃物を鎖で括り付けて、それから杖を鎖で縛って…糞、長さがあと1.3m足りない!私の仮説は間違っていないはずなのに…あともう一本同じような長さの杖があれば…」 [編集済] [良い質問]

少女賢者は閃いたことを実行したが、まだ足りなかった!
「糞ッ!」
No.127[水平飛行]11月02日 21:3111月02日 21:35

ところで、魔道士さん、同じ学校に通っていたなら、杖は持っていますよね?御貸し願えないだろうか?

魔道士「いいけど、調査の役に立つの?」
「ああ、どうしてもだ!この通り‼︎」
魔道士「…わかったわ。」
「ありがとう。早速借りるよ。…あともう一本結びつければ…あ!やっぱりだ!まっすぐになった‼︎私の仮説はやはり間違っていなかった‼︎」
[編集済] [良い質問]

少女賢者の仮説は正しかった!
「よし、これがわかればあとは…」
No.128[水平飛行]11月02日 21:4411月02日 21:53

これでドアの穴に通れば、穴を支点にして狙い刺すことができる、剣で刺すより少ない力で、刺し貫くことが

「ああ、そうだ!これならドアを破らず簡単に刺し殺せる…‼︎」
あなた(でも待てよ?だったらどうやって凶器を回収したんだ?刃物は部屋の中にあったはずだ。)
[編集済] [良い質問]

少女賢者は新たな疑問を持った!
「なぜ刃物だけ部屋の中に…」
No.129[くるっくー]11月02日 22:0211月02日 22:10

杖と剣で作った槍の柄側にロープか布でも長く括り付けておき、投擲後に手繰り寄せて回収しようとしたが、途中で鎖の結束が解けてしまい、刃物だけが室内に置き去りになったのでは?ドアの前の粉はその際にドアの隙間との摩擦で発生したのでは?

「うーん…それだと鎖の破片は説明できないな。」 [編集済] [良い質問]

No.130[水平飛行]11月02日 22:0611月02日 22:10

杖を燃やし残った鎖と剣を引き抜く、魔法痕ごと杖は消え、鎖と剣は回収後に処理すればよかった、しかしここで問題が残った、剣はベッドを貫通していた!引き抜く際に外れてしまい、鎖についた反り血はドアまでついた、鎖によりドアも擦れた、剣が外れ 相当慌てていたための失敗だろう

「うーん…焦げ跡のようなものは見当たらなかったぞ?」 [編集済]

No.131[水平飛行]11月02日 22:2011月02日 22:34

勇者を貫いた刃物は加護を宿していたが、杖と鎖は神の盾により防がれ粉砕した、が鎖は微弱ながら加護を宿していたためかけらが残ってしまった!更に剣を突き立てるようにしたかったが、予想外に勢いがつき、剣はベッドを貫通しまった

「うーん…果たしてそうかな?何か見落としている点はないかな?」
[編集済]

少女賢者は考え中!
「犯人は、そんなマヌケなミスを犯すだろうか…刃物が取れてしまうかもしれないことは、容易に想像できたはずだ。犯人の立場に立って考えてみよう。」[編集済]
No.132[水平飛行]11月02日 22:5011月02日 23:02

他殺では、加護があるため勇者一行に目を向けられる、自殺あるいは事故死か、でも勇者の評判を聞く限り自殺はない、なら酔ったうえでの事故死を狙うかな

「うーん?明らかに刺し傷があるから、事故死だとは思わないはずだ。」 [編集済]

少女賢者は犯人の思考に迫っている!
「もし私が犯人なら、この殺人をどういうものだと捉えて欲しいかな?」
No.133[水平飛行]11月02日 23:0811月03日 01:11

勇者を殺せるのは事実上勇者一行になる、であれば犯行を擦り付ける必要があるだろう、現場付近には裸でくたばっている変態がいる

「そうだ、犯人は万が一にも自分が疑われた時のために、わざと鎖の破片を残したんだ!犯人の誤算は、変態が記憶を取り戻してしまったことと、変態が目立ちすぎてしまったことだったんだ!
でもそれと部屋にある刃物とは別の話だ。」
[編集済] [良い質問]

少女賢者は核心に迫る!
「部屋の中に刃物…最初に見たとき私はどう思ったかな?」[編集済]
No.134[水平飛行]11月02日 23:2211月02日 23:34

鎌では穴を通せない、盗みが専門の盗賊に犯行を着せるため、盗品を使い凶器を作り殺害、刃物は盗品であるため、発見されるようわざと、外れるようにした、鎖を引き抜きドアまで血痕をつけ、指紋がある箇所を砕いて穴から入れた

「そうだ、盗品を使ったのは変態の仕業だと思わせるためだ!でもなぜ刃物を部屋に置いてきたんだ?一緒に回収すれば良かったじゃないか。」 [良い質問]

少女賢者は核心に迫る!
「なぜ刃物を部屋に残す必要があったのだろうか。もし刃物が部屋で見つかったら、どう思うだろうか?」[編集済]
王様「調査時間はあと半分じゃ。あー、急がないとまだ若い少女を1人手にかけなければならなくなってしまうのぉ〜」ウズウズ
あなた(クッッッッッソジッジィ‼︎‼︎絶対残りの時間で解いてやる、見てろ‼︎)(#^ω^)ビキッ…[編集済]
No.135[くるっくー]11月02日 23:5011月02日 23:54

自殺に見せかけたようとしたのか?

「それは違うな…盗品の説明がつかない…だが着眼点は悪くなかったようだ。」 [良い質問]

No.136[水平飛行]11月02日 23:5011月03日 00:04

刃物は凶器回収後、剣または刃物を扱うものに目を向けさせ、なおかつ現場を維持しているように偽装するため、鎖の欠片とあわせてあえて残したもの、もしくは用意したもの [編集済]

「うーん…犯行現場を部屋に入らないで荒らせるのだろうか?でも、あえて刃物を残したのには理由があるはずだ。」 [編集済] [良い質問]

少女賢者は核心に迫る!
「もし私が第一発見者で、部屋の中に刃物があったら、初めから勇者が部屋の外から殺されたということに気づけるだろうか?」[編集済]
No.137[水平飛行]11月03日 00:0511月03日 00:17

刃物をベッド下で発見させることで、剣や刃物を扱う者の犯行に見せかけるためにあえて残した、更に一連の犯行を変態に擦り付けるため鎖の欠片を残した [編集済]

「そうだ、刃物専門の者が直接勇者を刺したように見せるための罠だったんだ!そして、刃物が出しっ放しだと明らかに何かあると思われてしまうから、あえて刃物をベッドの下に滑り込ませたんだ!そうすれば、犯人は部屋の中で直接勇者を刺し、時間が無かったからベッドの下に隠したように偽装できる!そして変態はピッキングが出来ることと、今までの盗品から、犯人が変態であると私たちが結論づけるように誘導したんだ!」 [編集済] [良い質問]

少女賢者は核心に迫る!
「残る問題は、どうやって刃物だけを残したのか、だな。もう証言者たちに尋問しなくてもわかるはずだ。」[編集済]
No.138[聖天]11月03日 00:2611月03日 00:30

この犯行は僧侶でも可能だが刃物が凶器なら刃物が使えない僧侶は犯人から除外される、つまりわざと刃物を残すことで僧侶を庇っているんじゃないのか

「そうだ、あえて刺殺を選んだのは僧侶を犯人から除外するためだ!だが、これは今は重要ではないな。今は刃物を分離させる方法を考えよう。」 [良い質問]

No.139[水平飛行]11月03日 00:2811月03日 00:34

竜騎手、盗賊、狙撃主、僧侶、はアリバイ有または犯行事態不可能、しかし部屋から火を使い刃物を焼落とした形跡はない、だが神の力 を使わずに犯行でき、神の力を使わなければ、出来ない工作があった?

「逆だろうな。犯行には加護を使ったが、工作には加護を使わなかったというのが真実だろう。
どうやったら加護も特殊能力も使わずに刃物だけを分離させられるかな?」
[良い質問]

少女賢者は核心に迫る!
「どうやったら物理的な方法で分離させられるかな?周りにも手がかりはあったはずだ。思い出してみよう。」
No.140[うわばみ]11月03日 00:4911月03日 01:01

杖は全て木製、つまり燃やしてしまえば刃物だけが部屋の中に残る。部屋に残った刃物を見た人間はきっとこう思う筈だ。「部屋は犯行当時のまま。凶器が残っているくらいなんだからな」と。それが犯人の狙いだったんだ! [編集済]

「でもそれでは金属や木の粉は説明できないな。」 [編集済] [良い質問]

No.141[水平飛行]11月03日 00:5411月03日 00:56

鎖は6mもあるくくりつけたのなら、緩めれば剣だけを落とすこともできるはず、しかしそれには器用さが求められる

「そうだ、だから分離させるために道具を使ったんだ!」 [良い質問]

少女賢者は核心に迫る!
「道具を使ったのはわかった。何を使ったんだろうか。今までの手がかりがヒントになるはずだ。思い出してみよう。」
No.142[水平飛行]11月03日 01:0111月03日 01:03

アリバイのある、竜騎手、盗賊、狙撃主、犯行事態不可能な僧侶、器用さとはかけ離れた姫、こんなこんな芸当が可能なのは、あなたしか居ない!違いますか?魔導師さん

竜騎士「賢者さん、まだ推理が終わってないでしょ?」
あなた(糞!今のは失敗だ!)

No.143[うわばみ]11月03日 01:1111月03日 01:12

刃物だけを狙って狙撃したら、刃物を落とせるだろうか?

「弾丸のようなものは現場に残っていなかったな。使ったのは違う道具だろう。」

少女賢者は、核心に迫る!
「隙間から槍を入れたんだから、普通に考えて切り離したのも隙間からだろう。ドア付近に何かがあったはずだ。」[編集済]
No.144[くるっくー]11月03日 01:2011月03日 01:23

床に流れ落ちた血に擦り付けることで滑りをよくしたのでは?その過程で杖や鎖が摩耗したんだ!

「うーん…道具を使ったはずだが。」

No.145[くるっくー]11月03日 01:2311月03日 02:05

予め鎖と鎌を切り離しておけば、剣を分離させる際にも鎖の結び目を鎌で断ち切れるのでは?

「切り離す…?そうだ!犯人はヤスリを使って鎖の一部を弱くしたんだ!そうすれば少し強めに力を加えれば鎖を引きちぎれるし、うまい具合に破片も下に落ちる‼︎そのあと杖や鎖鎌、ヤスリを廃棄したんだ‼︎」 [編集済] [良い質問]

No.146[くるっくー]11月03日 01:2711月03日 01:55

隙間が支点になっているのならば、てこの原理をうまく使えば剣と杖の境目の部分のみ叩き折って分離させられるのでは?

「そうだ、弱くなった鎖を折ったんだ‼︎」 [編集済] [良い質問]

少女賢者はトリックを解いた‼︎
「ところで、酒の話も気になるな。これは調査が必要かな?」
No.147[聖天]11月03日 01:3511月03日 09:14

なら部屋に叩きつけた跡があるよね、なんできがつかなかったの?

「それは手で折ったからだな。」 [編集済]

No.148[水平飛行]11月03日 01:3611月03日 01:39

くくりつけた部分を予め、ヤスリを使い脆くしといて、刺し貫いた衝撃を利用して鎖と剣を分離、引き抜く際に、血痕がつき、木製のドアの穴に擦れ鎖や木の破片が出来てしまった?

「そうだ、ヤスリで削れた部分から粉が出たんだ!」 [良い質問]

トリックは解けた!
「酒の話が気になるな。聞いてみよう。」
No.149[聖天]11月03日 01:4111月03日 01:45

勇者はお酒に弱かったんですか→全員

魔道士「いいえ?」
竜騎士「どっちかっていうと強い方じゃなかった?」
盗賊「酒ガブガブ呑んでたのに途中まで平気だったからな。」
狙撃手「あれは正直言って病気だ。」
姫「酔っ払うとスケベになるけど、いつも意識は保ってたしね。」
あなた(そんな奴を沈める程の強い酒か…)
[良い質問]

No.150[水平飛行]11月03日 01:4811月03日 01:54

事件の日出されていた、お酒は今ありますか→近衛、盗賊 [編集済]

側近「私は存じあげませんが…」
モブ7「…持ってるよ。」
「…え?」
モブ7「飲みきれなかったから、タッパーに入れて持って帰っていたんだ。ほら。」
あなた(なぜタッパーなんだ…)
竜騎士「ん゛!?なんだこれ!?キッツ‼︎」
「なんだこれは。アルコール濃度が異常に高いじゃないか‼︎こんなもの飲んだら意識が無くなって当然だ‼︎誰に貰ったこんなもの‼︎」
モブ7「…えっと、魔道士さん。」
[良い質問]

No.151[聖天]11月03日 02:0011月03日 02:08

魔道士さん今の話は本当ですか!?

魔道士「そうよ。珍しいお酒をもらったから、分けてあげようと…」
あなた(ふふふ…なんだ、そういう事か…)くすくす
竜騎士「どうしたの?賢者さん」
「諦めな‼︎謎は全て解けた!さあ、観念しろ‼︎殺人犯‼︎」
[正解]

「…わかった。謎は全て解けた!」
盗賊「本当か⁉︎」
姫「犯人は誰なの⁉︎」
僧侶「…。」
「まず、勇者が殺されたのは、この城で魔王討伐祭をしていた夜、この城の客用の寝室でのこと…。犯人は、刃渡り50センチ程度の刃物で勇者の心臓をブスリ…でも勇者には『神の加護』があるから犯人はそれを打ち消せるあんたたちの中にいる、これは間違いないな?」
狙撃手「そんなことはわかっている…本題に入れ」
「ああ、そのつもりだ。単刀直入に言う。盗賊や客の持ち物をパクり、そして勇者を殺した犯人は…」
「魔道士、あんたで間違いないな?」
魔導士「ちょっと待ちなさいよ‼︎なんで私になるの⁉︎もし私が犯人なら魔法を使って完全犯罪にするのが普通でしょ⁉︎」
「そうすれば犯行現場に魔法の使用痕が残り、あんたが真っ先に疑われる…それを避けるためにあえて物理的な方法で殺したんだ。そうだろう?」
魔道士「でも…それだけじゃ私が犯人ってことにはならないじゃない‼︎第一、勇者の部屋は鍵がかかってたはずよ‼︎魔法を使わずに錠前を破るなんて、出来っこないわ‼︎」
「だろうな。あんたは部屋のドアを開けずに勇者を殺したんだからな‼︎」
魔導士「何わけわかんないこと言ってるのよ‼︎」
「確か、盗賊が鎖鎌を、客が刃物や杖を盗まれたと言っていたな…あんたは特定の奴らにアルコール濃度が異常に高い酒を飲ませて、泥酔した奴らから所持品を盗み、鎖を自分の杖と盗んだ杖で補強して4.8m以上の槍を作ったんだ‼︎そうして作った槍を勇者の部屋のドアの隙間から入れて勇者を殺したんだ‼︎そして凶器をヤスリを使って切り離して杖と鎖鎌のみ回収した後、部屋で勇者を心配するふりをして、切り離した鎖と刃物をベッドの下に滑り込ませた、そうだろう⁉︎」
魔道士「確かにそれでトリックは証明できたわ…でもね、証拠‼︎証拠が無きゃ机上の空論よ‼︎」
「まだ言い逃れするつもりか‼︎ あんたは自分で自分が犯人だって言っているんだよ‼︎」
魔道士「そんな…‼︎ハッタリよ‼︎この子、真犯人とグルで私を吊るし上げてちゃっかり謝礼をもらうつもりよ‼︎」
「あんたはおかしいことを言っていたな‼︎ 風呂から出て、ちょうど自室に帰ろうと廊下を歩いていた時にた時に犯行が起きて、その時は物音がしなかったから気付かずに部屋に戻ってしまったと‼︎」
魔道士「それがどうしたのよ‼︎」
「ドアに隙間がある時点で、部屋の防音性は完璧じゃない…部屋の前を通ったのに、物音が聞こえない訳ないんだよ‼︎」
魔道士「…ッ‼︎」
竜騎士「そんな…魔道士さん…どうして! 君はそんなことをする人じゃなかったはずだ!」
「ここからは推測になるが、恐らくそれは…」
僧侶「いやあああああああ‼︎もうやめて‼︎」
魔道士「僧侶‼︎」
僧侶「…‼︎お姉ちゃん…」
「妹の僧侶のため、だろう?」
魔道士「…もう言い逃れはできないようね…ええ、そうよ‼︎私が殺したわ…あのクズを‼︎」
「話を続けてくれ」
魔道士「私たちは父親違いの姉妹で、私のお父さんは錬金術師で、僧侶のお父さんは…魔王だった。そして私たちは魔王を討った…僧侶は、悲しんだけど父親の死を乗り越えたわ…でもそのあとよ‼︎私たちは偶然にも魔王城で僧侶が産まれる前に攫われた私たちのお母さんがいたの…僧侶はそのことを勇者に言ったわ。そしたらアイツ何したと思う⁉︎僧侶の目の前でお母さんを殺したの!それでこう言ったわ…魔王と長い時間を過ごしたのだから、コイツも同罪だって…その血を引くお前もただじゃおかないって…アイツは私たちのことなんか少しも考えてなかった…それが許せなかったの…‼︎」
「タートル王、犯人を特定しました。これで私はお役御免ですよね?」
王「うむ。よくやってくれた賢者よ‼︎約束通り謝礼の金貨100枚じゃ!これでしばらくは遊んで暮らせるぞい?」
「結構です。それより魔道士は?」
王「おお、そうじゃった。判決を言い渡す‼︎勇者殺しの犯人である魔道士は、晒し首の刑に処す!」
僧侶「…‼︎そんな…‼︎」
姫「魔道士…!パパ、いくらなんでも死刑は…」
王「すまんな。これはもう決定事項じゃ。」
盗賊「クソッ‼︎結局こうなるのかよ‼︎」
狙撃手「…人の死には非情になったつもりでいた…だが、仲間の死は辛いものだ…」
竜騎士「そんな…あああ…魔道士さんが…僕は…僕は…」
側近「時間です。さあ。」
僧侶「嫌‼︎嫌あ‼︎私はどうなってもいいから…‼︎お願いします‼︎お姉ちゃんを殺さないで‼︎」
魔道士「僧侶…いいのよ。自業自得よ…。僧侶、みんな、今までありがとう。…さよなら」
竜騎士「待って‼︎…最後に、僕は君のことが好きだった」
魔道士「…ありがとう。」

その後すぐに魔道士の首は晒された。
「やれやれ…結局は王も勇者も同類だったか…行き過ぎた力は人をダメにするということか…。さて、次はどの国に行こうかな。」
ーそう言って、賢者はそっと本を閉じる

最後までプレイありがとうございます!
18年10月30日 11:43 [もてぃお('ω')]
(海外だと時間が変わるみたいです。)
相談チャットです。この問題に関する事を書き込みましょう。
もてぃお('ω')>>キャラが固まってきたので個人情報足しますね。[05日19時40分]
もてぃお('ω')>>回答ミスがありました。宿すこと自体は他のものにも宿せますが、発動はそのものじゃないとできないという設定です。ミスを見つけてくださってありがとうございます。でももう解答出しちゃったから編集できない…(T ^ T)[編集済] [03日15時25分]
聖天>>問題なのは「通ったか」じゃなく「犯行が起きた」という部分だよ、
それと質問したよね「加護宿せるのは [神の◯◯] の◯◯だけか」って、剣には宿せず、神の炎を刃物に発動したら刃物焼き尽くされるんだけど?
竜騎士の加護の使用痕の説明で「加護を宿したら」変形するなら魔道士は刃物に加護を宿せない訳だから変形せず、加護の使用痕は出来ないはずだよね?じゃあなんで竜騎士は加護を使用痕が分かったの?[編集済] [03日14時19分]
もてぃお('ω')>>ごめんなさい文章力がないので、編集が間に合いませんでした。一応答えます。
部屋の前を通ったというのは、書いていませんでしたが、言ったものだと思ってください。
加護については、宿すのと発動するのは違うので、宿しただけでは誰のものかわからないんです。[編集済] [03日13時50分]
もてぃお('ω')>>2章も出しました![03日11時16分]
もてぃお('ω')>>賢者の幼女設定は邪魔だったら忘れてください。あくまでもてぃおの中での設定なので。[03日09時17分]
片岡>>長丁場おつかれさまでございましたー[03日04時55分]
聖天>>(反論)この推理の「部屋に帰るとき犯行が起きた」なんて言ってないよね?
「部屋の前を通る途中物音聞こえなかった訳ない」って有るけど1時間も部屋の前に居るわけないじゃん、
部屋が1階と2階なら音が聞こえなくてもおかしくないよね?
刃物の加護の使用痕だけど神の炎はあらゆるものを「焼き尽くす」から刃物は焼き尽くされるはずだよね?
焼き尽くされないにしても刃物に焼け跡があるか傷の方に火傷ができるのでは?
つぎはぎの槍で肉体貫通出来るの?繋ぎ目に力入って槍がバラけない?しかも相当な力ないと無理だよね?
[編集済] [03日03時46分]
うわばみ>>出題ありがとうございました!めちゃくちゃ楽しませて頂きました!!個人的に魔道士めっちゃ好きだったんでなるべく犯人を別人にしようとしてしまった……w可能なら是非2章以降も見たいです!![03日03時24分]
もてぃお('ω')>>解説出しました。 2章見たいですか?[03日03時15分]
水平飛行>>確かにね!まだ動機とか、重要証拠持ったmob7の謎あるけど、解説に期待です!今回はありがとうございました、逆転裁判みたいな乗りで楽しかったです![03日02時19分]
聖天>>これ自分が犯人側になって反論してもいいかな?むしろそっちの方が面白そう[編集済] [03日02時12分]
もてぃお('ω')>>こちらの都合上、解説を出すまでに少し時間があります。質問を編集したい方がいれば、今がチャンスです。[03日02時09分]
水平飛行>>そうだ、奴は変態だった、すまない目が覚めたよ[03日02時04分]
聖天>>よく考えてみよう、盗賊は全裸で発見された・・・つまり何もな無い産まれたままなら酒なんか持ってる筈がない[03日02時03分]
水平飛行>>待って下さいw疲れてるのよくわかるけど、mob7て、盗賊が隠し持ってちゃダメでしたかw[03日01時58分]
もてぃお('ω')>>編集しました。滑り込ませた跡は、ベッドまで続いた血痕のことです。[編集済] [03日01時58分]
聖天>>叩きつけてどうやってベットの下に滑り込ますんだろう?しかも滑り込ませた跡も着けずに??[03日01時49分]
もてぃお('ω')>>指摘がございましたので、矛盾がないように編集します。回答を見て、気持ち悪ければ質問を編集してください。[編集済] [03日01時48分]
水平飛行>>長くなると、プレイヤーの質問攻めで矛盾ができる、海亀あるあるね[03日01時40分]
聖天>>まだ魔法やスキルで筋力強化したで誤魔化せるレベルだども・・・[03日01時37分]
もてぃお('ω')>>えー、間違えて貫通させたと書いてしまいましたが、正確にはベッドの柔らかい部分に穴が空いただけです。誤解を招いてしまい、すみません。眠気とストレスで注意力が散漫になっているので、大目に見てください。(メタ発言)[編集済] [03日01時34分]
聖天>>というかこの方法だとベットまで貫通できるの?杖3本合わせて4.5m心臓までも4.5mならドアを支点にしてもかなり部屋の外の木の部分はほんのわずかでかなりの力必要になるし、万が一刺せても引き抜くのにはもっと力が必要だぞ[編集済] [03日01時27分]
もてぃお('ω')>>フフフ、道具を当てなきゃ先には進ませませんよ…(性格クズ)[03日01時04分]
水平飛行>>早かったかーw[03日01時02分]
もてぃお('ω')>>大ヒント投入‼︎ 刃物だけを物理的に分離させたかは、もう既にもてぃおが半分くらい答えを提示しちゃってます![編集済] [03日00時06分]
水平飛行>>頑張ります!因みに水平飛行は縛り首で死んだため、代わりに来た水平飛行です、よろしくお願いします[02日23時03分]
もてぃお('ω')>>今の議題に関してはこれ以上調査する必要はありません。あとは憶測で頑張ってください。ヒントは出します。[編集済] [02日23時01分]
水平飛行>>出題者に質問です、ここまででトリック解明に必要な情報は出ていますか?まだあるなら調査したいです[02日23時00分]
もてぃお('ω')>>王様「儂の事を褒めてくれる声が聞こえた気がしたのでな。王室魔道士に瞬間移動させるように命令したんじゃ。それにしても、儂の事を褒めてくれるなんて、嬉しくて照れてしまうわい!褒美に、そなたを縛り首にしてやるぞい♪」[編集済] [02日22時59分]
水平飛行>>お、王!?い、いつからここに!?[02日22時44分]
もてぃお('ω')>>王様「他力本願とは人聞きの悪い!人を有効に使えるカリスマと言って欲しいわい!」[02日22時37分]
水平飛行>>向こう一応は、王も戦ってますよwこいつ絶対他力本願じゃないですかw[02日22時34分]
もてぃお('ω')>>王様のセリフはあれです。そなたがラスボスを倒してくる日を楽しみに待っておるぞ〜いが元ネタです。[02日22時12分]
水平飛行>>あれっすねw自分は嫌いじゃないですw[02日22時09分]
もてぃお('ω')>>今更ですけど題名思いっきりボカロですね。
死んでしまうとはなさけない‼︎[編集済] [02日22時01分]
水平飛行>>答えが重要じゃなかったからじゃなく、話の流れをまちがった感じです![02日21時06分]
水平飛行>>違うな、申し訳ない、質問変えます[02日21時00分]
水平飛行>>申し訳ないです、寝落ちしちゃってました、自分も顛末を見るまで今日は寝ませんとも![02日20時53分]
もてぃお('ω')>>賢者の行動を予測してみましょう![02日20時46分]
もてぃお('ω')>>これもう正解に近いので、正解が出るまでもてぃおは寝ません。じゃんじゃん質問ください。[編集済] [02日18時29分]
片岡>>証拠が……、犯行立証の証拠がぁ、[02日17時27分]
水平飛行>>でも、トリックも動機も見えてないですし、魔道士掘り下げるのはまだ早いかとf(^^;すいませんです[02日17時18分]
片岡>>魔道士の話のはぐらかし、わりとしょっちゅうだのー。むむむ[02日17時13分]
水平飛行>>被っちゃいました、すいませんですf(^^;[02日15時25分]
水平飛行>>だいぶ遅いですが参加いたします。よろしくお願いします。[02日10時43分]
もてぃお('ω')>>こちらの都合上少し編集したので、確認しなければならない事が増えました。ごめんなさい。
上のやりとりを見返してみると良いでしょう。[編集済] [02日09時37分]
もてぃお('ω')>>無理矢理恋愛要素をねじ込もうとするのがもてぃおの悪い癖[02日00時13分]
もてぃお('ω')>>執拗な誘導は、先に犯人を特定されてしまったら面白くないからです。許してください。(メタ発言)[編集済] [01日19時45分]
もてぃお('ω')>>ごめんなさい少し編集しました。[編集済] [01日07時37分]
聖天>>仮面の館殺人事件を思い出す[編集済] [31日23時46分]
片岡>>いや、でも、毛利のおっちゃんがしくじりまくってたのしか覚えていないので、トリックの種明かしが思い出せないw[31日23時45分]
もてぃお('ω')>>気づきました?ごめんなさい。バカが問題作るとこうなります。[31日23時39分]
片岡>>あ、このトリックはコナンで見たかな?[31日23時31分]
聖天>>というかよく読んだら「殺しを押し付けられた」と「刃物を刺した」って思いっきり矛盾してた[31日22時40分]
もてぃお('ω')>>ごめんなさい(>人<;)[31日22時32分]
聖天>>犯行再現されてなかった・・・[31日22時19分]
片岡>>おっと、はやすぎる物言いだったようだw[31日22時05分]
もてぃお('ω')>>現在第3章までストーリーを練り練り中です。トリックがどこかで見たことあるものかもしれませんが、それはもてぃおの頭が悪いからです。そこは大目に見てください。もしクリア後に続きが見たいとのお声があれば投稿します。[編集済] [31日20時26分]
聖天>>なんか僧侶を追い詰めるというよりも、もてぃお('ω')さんを追い詰めてる、そんな気がしてきた[編集済] [31日19時18分]
もてぃお('ω')>>もてぃお→ \\\^ω^ \\\ ) 狙撃手×変態…姫×僧侶……賢者×側近…ウフフ
(ごめんなさい嘘です調子こきました)[編集済] [31日19時03分]
聖天>>編集時間の差で盗賊の鎖鎌が砕けたぁぁぁ
尚通りすがりのマイナスさんが鎖鎌が砕けたことを「なかった」ことにしてくれました[編集済] [31日18時34分]
もてぃお('ω')>>すみません尋問時間が思ったより短く、実質5日くらいしかないので(メタ発言)
せっかく頑張ってシナリオ用意したのでできれば時間内に解いて頂けるとありがたい‼︎[編集済] [31日17時50分]
もてぃお('ω')>>先に言っておきますがトドメを刺すって殺すって意味じゃないですよwww[31日17時48分]
聖天>>これは出題者が終わらせようとしているのでは・・・[31日17時41分]
もてぃお('ω')>>僧侶にトドメを刺すための行動を考えてみましょう![31日17時35分]
聖天>>実際にトリック考えてもやってみて問題が見つかるかもしれませんしね[31日16時38分]
片岡>>あー、そうか発言や質問だけじゃなく「行動」で相手の反応を引き出すって観点が私には不足している……!w[31日16時28分]
もてぃお('ω')>>クリアしたらちょっとしたご褒美があります!一応今考えてるのは2つですね。クリアしてのお楽しみです♥︎
なので、一応タイムオーバーになった時のシナリオも用意してありますが、クリアすることをオススメします![編集済] [31日16時19分]
聖天>>魔道士について
神の加護「神の炎」であらゆるものを燃やせる
事件が起きたときは風呂上がりで物音はしなかったらしい

竜騎士について
神の加護「神の剣」であらゆるものを斬れる
事件が起きたときは側近の手伝いをしていた

狙撃手によって
神の加護「神の弾」であらゆるものを穿つ
事件が起きたときは遊戯室でダーツをしていたらしい
他人と距離を置いている

盗賊について
神の加護「神の鎌」であらゆるものを刈り取る変態
事件が起きたときは酒を飲んで記憶がない変態
自分の武器である鎖鎌を盗まれた変態
裸で路上で寝ていた変態で祭りに参加していた人達がアリバイを証明

姫について
神の加護「神の冠」であらゆるものを導く(操る)
事件が起きたときは部屋にいて、また僧侶と会っていた
王様の娘でありかなりの権力がある
運動音痴で刃物を扱えない

僧侶について
神の加護「神の光」であらゆるものを浄化する
事件が起きた日、姫と会っていた
姫から鎖鎌を盗むように脅されたと嘘をついた
魔王の娘である
刃物が苦手で犯行は無理そうである[編集済] [31日12時35分]
聖天>>勇者は魔王討伐祭の22~23時頃客室のベットの上で刃渡り50cm刃物を心臓に突き刺され死亡
薬物の形跡は無し、現場は密室であった
勇者には神の加護「神の盾」によりあらゆる攻撃を弾くが、同じ神の加護を持つものが接触すると効果が打ち消しあうため勇者のパーティーの中に犯人がいるようだ

部屋には血まみれの刃物、鎖の破片が存在おり、ドアからベットまで血痕が続いていた
部屋全体魔法の痕跡は無し

刃物には神の加護が付与されていて鎖鎌の鎖が巻き付けられた跡がある、尚刃物は誰でも用意できた
賢者はこの刃物は前世では見たことないらしい

鎖の破片は盗賊の鎖鎌のもののようで事件の日に酒で酔っている隙に僧侶に盗まれたらしい
破片には指紋が付いてあり、元の鎖はとても長いらしい

ドアは内側から鍵をかけるタイプであり、盗賊曰く外から鍵を開け閉めした形跡はないらしい
ドアの上には腕を通せる位の隙間がある
ドアの近くに金属と木の粉があった[編集済] [31日11時59分]
聖天>>とりあえず1日目で分かったことを思い付くだけ書いてみます
その後分かったことを編集してきます[編集済] [31日11時54分]
もてぃお('ω')>>側近「そうさせていただきます。」
盗賊「もうしねぇよ‼︎」[編集済] [30日23時20分]
片岡>>ところで、こちらの世界で一晩たつと、あちらの世界も一晩たつのかしら?例の人物がまた飲んだくれないように側近に監視を……[30日23時14分]
もてぃお('ω')>>おやすみの口実も面白みを重視しようかと(^^)[30日23時11分]
片岡>>世界観、キャラ設定、ゲーム性、すべて最高のものがありまする……。ただ、命だいじに!からだだいじに!出題者だいじに![30日22時54分]
くるっくー>>なーんか魔導士と僧侶があやしいなぁ[30日21時50分]
もてぃお('ω')>>好評でしたら続編も出したいと思います。[30日20時39分]
もてぃお('ω')>>ごめんなさい 新ルール追加しました こうでもしないともてぃおの体がもたないので(メタ発言)[編集済] [30日19時48分]
もてぃお('ω')>>編集しました[30日18時04分]
6ml>>僧侶さんは犯行難しいかもですね?刃物が苦手なのかな[30日17時05分]
片岡>>さらにフラグ管理(賢者自身の思考によるヒント)もあるからなぁ、これはなかなかに、出題者がやりがいありそうで……大変そう……、おつかれさまです[30日16時44分]
片岡>>証言集め、証拠集め、尋問パート、ですねえ、逆転裁判思い出します[30日16時37分]
聖天>>今頭のなかが逆転裁判やっている気分[30日16時35分]
片岡>>じゃあ、あたしはwhy側に重点おきながら探りますかねー[30日16時06分]
うわばみ>>参加します!よろしくお願い致します![30日15時48分]
聖天>>編集しました[30日13時43分]
もてぃお('ω')>>聖天様 ごめんなさいNo11を編集させていただきました。
お手数をお掛けしますが質問の編集をお願いします。[編集済] [30日13時38分]
聖天>>とりあえず自分はHow done itで推理を進めます[30日13時16分]
聖天>>これはHow done itで推理するかWhy done itで推理するか悩む[30日13時10分]
聖天>>そして無茶振りされても引き受ける心の広いヒロイン[30日12時46分]
片岡>>すげえ、なろう系賢者www[30日12時44分]
ゲストの方は発言できません、ログインまたは登録してください。
ご褒美その1 キャラ情報
賢者 13歳 138cm 30kg 11/25(射手座)生 AB型(Rh-) B60/W49/H70 永遠の0カップ 平凡な社会人だったが、賢者の一族の大貴族として転生。両親に溺愛されて育ったので、世間知らずの頭でっかち。正義感が強すぎるので、悪人には容赦ない。お嬢なので態度がデカい。前世の記憶が抜けていないので男口調。ど天然。銀髪碧眼でベリーロングヘアー。見た目は幼女頭脳は大人。本人はまだ伸びると言い張っている。謎が解けた時の顔がキモい。一応名前はあります。アナスタシアといいます。本編で名乗ることはないです。
STR8 CON8 DEX13 INT18 APP18 SIZ5 POW17 EDU10 SAN85

王様 60歳 148cm 40kg 1/13(山羊座)生 O型 タートル王国国王。公開処刑が大好物のサイコジジイ。娘である姫を溺愛している。いつも部下の落ち度を探して断頭台に送ろうとウズウズしている死神のようなクソジジイ。シーガといいます。
STR6 CON7 DEX6 INT12 APP7 SIZ7 POW8 EDU12 SAN40

側近 34歳 185cm 70kg10/11(天秤座)生 A型 王様の無茶に振り回されている苦労人。見た目のイメージはカ○ジの黒服。真面目に働いているつもりだが、おっちょこちょい。仕事は早い。13年前に賢者と顔のよく似た妹を亡くしているので、心の中では全力で賢者の力になってあげたいと思っている。実は元兵隊。ソクラといいます。
STR16 CON18 DEX18 INT17 APP10 SIZ15 POW15 EDU20 SAN75

魔道士 19歳 173cm 66kg 3/9(魚座)生 B型 B88/W58/H90 Eカップ 僧侶の父親違いの姉。妹と仲間たちが何よりの宝。姉御肌で、みんなのお姉さん的存在。翠髪赤眼で、ショートヘアー。くせっ毛が悩み。魔法学校を首席で卒業し、勇者に才能を認められてパーティー入り。マドカといいます。
STR13 CON12 DEX13 INT16 APP16 SIZ12 POW13 EDU20 SAN65

竜騎士 22歳 178cm 68kg 7/11(蟹座)生 A型 魔道士とただ話がしたくてパーティー入りしちゃうくらい魔道士大好き。ロロという名前の仔竜を飼っている。栗毛紫眼。顔のイメージは約○バのノ○マンが10歳老けた感じ。穏やかな性格で、まとめ役。怒ると怖い。リューマといいます。
STR15 CON14 DEX16 INT15 APP15 SIZ13 POW17 EDU18 SAN85

僧侶 13歳 155cm 40kg 9/9(乙女座)生 A型 B78/W51/H80 Cカップ 魔道士の父親違いの妹。姉のあとを追うようにパーティー入り。優しくて笑顔が素敵な聖母のような存在。少々引っ込み思案。勇者のせいで母親の幻影に悩まされることになり、刃物や血液に対して異常な恐怖心を抱くようになった。後天的なパラノイア。青髪赤眼でセミロング。セイラといいます。
STR12 CON12 DEX13 INT16 APP18 SIZ9 POW18 EDU16 SAN0

盗賊 28歳 182cm 78kg 10/30(蠍座)生 B型 バカ。不潔。変態。露出狂。お調子者で、ムードメーカー的存在。なぜか賢者にこき使われている。酒癖が悪い。実はすごくいい奴。ヒゲヅラ。パワーはある。トーゾといいます。
STR17 CON17 DEX18 INT6 APP6 SIZ14 POW13 EDU6 SAN65

狙撃手 ??歳 198cm 80kg 12/10(射手座)生 AB型 デカい。人間不信で、他人と距離を置いている。若干厨二病を拗らせている。自分の仕事に誇りを持っている。黒髪を後ろで束ねている。意外とドジっ子。ベレッタといいます。
STR14 CON13 DEX16 INT15 APP14 SIZ17 POW17 EDU20 SAN85

姫 16歳 161cm 53kg 2/12(水瓶座)生 O型 B96/W59/H93 Hカップ タートル王国第3王女。甘やかされて育ったのでワガママで泣き虫。本人は否定しているが、勇者の許嫁。オシャレに気を使っている。心の中では賢者と僧侶みたいな美少女に憧れている。運動音痴。金髪翠眼のロングヘアーで、毛先をピンクに染めている。ルシーといいます。
STR4 CON4 DEX4 INT11 APP15 SIZ10 POW12 EDU6 SAN60

勇者 享年17歳 175cm 66kg 8/1(獅子座)生 O型 タートル王国の王様に認められて勇者になった少年。外ヅラが良く、民衆からの支持も厚いが、本性は嘘や浮気、犯罪を繰り返すドクズ。王様に甘やかされて、凶暴なサイコパスへと変貌を遂げた。実は元々不良少年。茶髪で三白眼。ユウキといいます。
STR16 CON15 DEX13 INT13 APP15 SIZ13 POW10 EDU12 SAN50

門番 33歳 260cm 173kg 5/18(牡牛座)生 B型 巨漢。姫が赤子の頃から門番をしており、姫に心から忠誠を誓っている。実は側近とは訓練兵時代の先輩後輩の関係。モーバといいます。
STR18 CON18 DEX10 INT10 APP5 SIZ27 POW16 EDU12 SAN80

ご褒美その2 タイムオーバー時のシナリオ
王様「そこまでじゃ。犯人を見つけられなかったようじゃのう。」
「ーッ!それは、」
王様「約束は約束じゃ。連れて行け。」
「嫌!放せ‼︎死にたくない‼︎おい!お前ら‼︎見てないで助けろよ‼︎」
魔道士「…ごめんなさい。無理よ。」
竜騎士「ごめんね。賢者さん。僕達じゃ何も出来ない…」
盗賊「すまねえな、嬢ちゃん…俺たちまで巻き添え食らいたくねえんだ。」
狙撃手「…運命とは残酷なものだ…」
姫「つらいでしょうけど、受け入れなくてはいけないわ。」
「そんな…‼︎嫌、嫌、嫌だあああああ‼︎‼︎」
執行人「時間だ。最期に言い残すことはあるか。」
…ああ。あのギロチンで首を切られるのか…嫌だ…死にたくないのに、もう頭が動かない…
ガチャ

シャーッ

ザンッ

game over

あと訂正点
加護を宿せるのは〇〇だけ?という質問の回答は、
竜騎士「ううん。発動はそれじゃないとできないけど。」(良質)

魔道士のアリバイは
「私はお風呂から出て、ちょうど部屋に戻ろうと廊下を歩いてたわ。物置がしなかったから気づかなかったけどね。」
あああ!編集したい!チキショーメ!